安彦です。
年末にパソコンの調子が悪くなって、ごあいさつができないまま年を越してしまいました・・・
というわけで、遅めの、かな〜り遅めの年賀日誌であります。
実はわたくし、2年パーカッションの安彦拓哉は、昨年の12月末日をもって部長職から退きました。
といっても、別に解雇されたわけじゃありません。任期が終わったのです。
そう、年明けと同時にこの部も新体制に変わりました。
これから1年間、この部は、今の1年生(来年度の2年生)の手によって動かされていきます。
いや〜楽しみ! 実に楽しみであります。
僕も今年は「去年ぶちょーだった人」として、縁の下の土の下あたりから、新部長たちを支えていければと思います。
今年は酉年。
ニワトリは飛べないけど、東北大学学友会吹奏楽部にとっては大きな「飛翔」の1年になることを心から願っております。
さて、今回の日誌は僕が書きましたが、(次があるとしたら)次からは新部長の、弦バス☆佐藤弘典くんが主に担当してくれることになるでしょう。
でも、彼が日誌以外の企画を何か思いついたらなくなるかも・・・いや、それはまだわかりません。
去年1年間、僕と交互に(後半僕よりたくさん)日誌を書いてくれた、2年ユーフォの佐藤光くんですが、彼もひきつづき担当してくれるという風の噂も聞いたり聞かなかったり・・・
いやはや、楽しみですね、いろいろ。
それではまた、気が向いたら日誌を書かせていただきます。
安彦でした。
次回があるのか!?あるとしたら続け!!!!!!