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活動日誌

断章第二楽章

こんにちは。Euph17のなつみです。
断章にはパーリーさんが参加していないため、筆を取らせていただきます。

今日からチューニングの時に楽器で吹く前に声で合わせる、というのが始まりました。
声というのは自分のイメージがストレートに出やすい分
(もちろん持って生まれた声帯やその日の喉の調子などといった条件はありますが)
気を緩めると簡単に音程がずれたりしてしまいます。
楽器だって自分のイメージを外側に出すという意味では声と変わりませんから、こういう練習も大切ですよね。
今まで吹奏楽やってきた中でも「歌」の重要性を説かれたことが何度かありましたし。

合奏の方は各セクションが全体で同じ注意を結構受けていたみたいですね。
Euphはアタックの鈍さ・音量の不足を特に注意されました。
Euphにとって断章は吹きにくい曲です。
大きい音が出しにくい低音でアタックのはっきりした強音が要求されます。
細管の楽器で演奏している私は特につらいです。

ただ、曲としてはかっこよくて大好きですし、
花見前後から続けていた腹筋の成果を何となく感じたのが嬉しくて「音が汚い」と直接言われないのをいいことに暴走してしまいました。皆さんすみません(^^;

…何かごく狭い範囲のことしか書けてませんが、耳の悪い未熟者ということでご容赦下さいね(^^;
それでは駄文失礼しました。最後まで読んで下さった方どうもありがとうございましたm(__)m

hypocrite-y 23:23

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