皆さんお元気ですか?
16Fg兼1ステ指揮者の三浦です。
今オリウ゛ィエ・メシアンという作曲家の「世の終わりのための四重奏曲」というものを聞いています。
なんでもこの曲はメシアンが第二次世界対戦中に捕虜として捕まっていたときに
収容所の中で書いた曲なんだそうです。
まぁ今日のホール練とは何の関係もない話なんですが。
ホール練お疲れさまでした。
僕に関して言えば棒振ってただけなんですがかなり疲れました(安彦さん、いろいろありがとうございました)。
本番とかどうなっちゃうでしょうか
ね〜汗ダラダラなんですかね〜。
もし、本番ほとばしった汗が誰かにかかったりしたら本当に申し訳ない(特に最前列危なげです)、
一応先に謝っておきます。
さてホール練ですが「川内ホールよりも響きがあるのでちょっと困ったなぁ」という感想を持ちました。
この響きがあるため各楽器の音がモゴモゴしがちになって、
どう表現したいのかけっこう伝わりにくいんです。
あとは音量の変化があまりなかったってことですかね〜。
ピアノとかやっぱり小さく吹かないと小さく聞こえないですから、当たり前のことなんですけど(^_^;)
それに加えてピッチとタテですかね。
大体予想はしていましたが弱奏部のピッチのやばさが際だってました。
とかいろいろ言ったものの元々自分の中のホール練は
「弱点の発見」と位置づけていました、ので課題が見つかって逆に良かったのかなぁと思っております。
今日の演奏で慢心している人はたぶん一人もいないと思うので、
ホール練でいろんな失敗したことが本番に向けての練習の起爆材になってくれればそれでいいと思います。
と言うわけでホール練の感想でした。
....読み返してもあまり面白いことを書いてなかったので、
では最後にギャグを一つ
「ゲッツ!!」
皆さんごきげんよ〜(((;´ー`)))y-~~