16BassCl 大石
僭越ながら書き散らさせて頂きます。
取り敢えず7月27日の合奏について。
サクッと逝きましょう。
パクス:
Aのメロディーはまあまあ良でした。
低音にとっては生業の刻みですが、自分の暗譜率は現在五割程度。
ごめんなさい、十割じゃないです。そのせいか特に後半は数フレーム単位でずれてます ね。
*1(フレーム)=1/60(秒)
絵本:
B、C及びM、Nの低音のテンポが合ってて嬉しかった(無論完璧とは言いませんが)。
G7小節からはまだまだ追撃可能ですね。
全体を通して:
振動数のズレによる精神的ダメージがフロドに「消えるのはお前だ。」と言われたサムな感じ。
こんなところですか。
短いィ?そうですか。
では最近の私の妄想から、人類の恒久的な平和の是非について。
*以下思考の破綻等へのツッコミは一切無意味です。何故なら妄想だから。
ある平和が恒久的であったと実証されるには平和な状態で人類の歴史が閉じられる事が必要だがそんな事は妖星ゴラスでも降って来なきゃ有り得ず、すると実証以外の方法に白羽の矢が立つが、人間と社会の複雑さについては価値観の多様性とか作用マトリクスが対角化不可能とかそんな例を挙げる間でも無く当たり前で、そんなモンが論理で完璧に説明される日が来るにはまだ遠く、それによって永遠に平和を実現する人間の行動が説明される様になるにはなお遠く、やっぱりこれ以上考えるのも億劫なので止めて置く。