皆さんこんにちは。
今回日記の担当をさせていただく17Fg齊藤です。
お手柔らかにお願いします。
って本当は書く気なかったんですけどね…
文書くの苦手なんで(^_^;)
がんばって(?)Webマスさんに抵抗したんですが…
はい、おとなしく書きます。
今日は午前中合奏し、午後はイズミティでホール練でした。
午前の合奏では、前日の合奏のリベンジ(?)ということでパクス中心に合わせました。
…個人的にリベンジあまりなってなかったです。
Iのpesanteの三連符ずれまくりでしたね(-_-;
二回目はまだわりと合っているんですが、
一回目がどうしてもずれますね。
集中力が足りないのと頭のなかでまだ正確に三連符がきざめてないのだろうと思います。
他の部分でもミス頻発…。
朝早くて寝惚けていたせいか、午前のはあまり覚えてないんで(っておい)ホール練の話に移ります。
ホール練では主に各セクションのバランスや拍の長さを中心に見ていきました。
最後にダットに録音しました。
川内ホールで吹いているときとは音の響きかた・聞こえかたがかなり違いますね。
私の場合、
普段は自分の音のごく近くに他のパートの音がある(つまりほぼ埋もれている)状態で聞いていることが多いので、ホール練で自分の音がやけにはっきり聞こえてきて、
「自分こんな音の出しかた・吹きかたしてたのか(==;)」といろいろ発見した部分が多かったです。
いや、普段でも、ちゃんと自分の音が聞ける大きさで吹いてますよ。
ただ、いつもより周りとの間隔が広がっている分、
音のアタックなど雑になっている部分がめだって聞こえてきました。
改善するには、やはり基礎練(ロングトーン)のうちからもっと気を付けて吹くしかないですね。
まだまだ練習不足なのを実感しました(>_<)
話を自分から全体に戻して、
セクション間のバランスは ホール練で直したとおりにできるといいですね。
音の長さは、それほど長めに吹く必要がなかったみたいで、
16分音符など細かい音符は短めに吹くように言われました。
短めに吹くというか、発音をきっちりするということですよね。
三連符とか気を付けないともごもごしていてなにやってるんだか分からないですしね。
練習中はそんなに緊張せずに吹いていたはずなのに、
最後の録音で何故か吹きかたが変わってしまい、すごく失敗をしてしまいました(;-;)
たんに録音するというだけでこんなに吹きかた変わるのは非常に問題なので、
やはり普段の練習のしかたに問題があるんだろうなぁと落ち込みました↓
しかたというより意識の持ち方ですかね。
変に緊張して吹きかた変わらないようにしたいものです。
ホール練してダットを聞いてそれぞれ課題を見つけたと思うので、
明日以降の練習で(特に個練で)改善していきましょう!
…課題多いなぁ(-_-;
ここで個人的に思うことを書いてみたりします。
パクスでしつこいぐらいにでてくる頭ぬき三連符。
「ッタタタン、ッタタタン」って考えると連符が後ろにいきがちになるので、
「ツタタタン、ツタタタン」とか「スタタタン、スタタタン」トかでカウントしてみたりします。
前者はちっこい「ッ」でなく「ツ」なんです。
多少は連符後ろにいかなくなるかなと。
でも三連符を頭のなかで刻むことが一番ですかね。正確にタテをあわせたいです。
自分の音の大きさについて…もっと出すとこ出していいですよね、
汚い音・雑音・邪魔にならない程度に。
きれいな音で吹くのを常に心がけながら。
かなりぐだぐたな文章になってきたのでこの辺にしときます。
ここまで付き合ってくださった方、ありがとうございました(^_^;)
ホール練の疲れはちゃんととりましょうね〜