どうもこんにちは、16Tp羽田野です。
私も今日の日記を人に押し付けようとしていましたが、らっぱーとの皆様からは
徹底的に拒否・否定の言葉をいただき…現在に至るわけです。
というわけで、今日は私の駄文にお付き合いくだされば幸いです。
今日の合奏はパクス・ロマーナを中心に進められました。
今までの確認+α、といった感じでしたが、
前回感じたスランプ脱出の傾向はいい感じに続いているように感じました。
ただ、最後に2曲を通した時には、集中力等が続かないためなのか、
指揮者からOKが出るような演奏はできなかったようです。
本番は当然ながらノンストップなので、やはり各自が
集中力を保つ努力が大切だなぁと改めて実感しました。
非常に個人的な話ですが、私はパクス・ロマーナのIあたり以降、
唇が疲れてくるのに伴って、集中力がどんどんなくなってきます。
その状態に陥ると、音を出すことに精一杯になってしまい、
タテ、ピッチや音色がボロボロに…。
ただ最近、ある程度なら、唇が疲れていてもその分しっかり集中すれば、
(言い方は悪いですが)それなりの音が出るようにはなってきたので、
本番まで、どうしたら1曲通して集中力を保てるのか考え、
努力したいと思います。
体力の続く人にとって、↑は「今更そんなレベル…?」という話かもしれませんが、
そもそもパクス・ロマーナ1曲を通して吹ききることができるようになったのも最近なので…。
他のパートの皆さんの顰蹙を買わないように、なんとか最後まで
ピッチやタテを合わせながら吹ききるよう頑張ります。
ただ、ここ数日、この体力を温存すべく、指揮者にはワガママをいい続けています…。
セク練の時間を決めたりするときに、「…Tpは大丈夫?」と真っ先に
聞いてもらえるのをいいことに、休み取りまくりです。ありがたいことです…。
ので、その短いセク練・合奏でしっかり集中して、
温存した体力を本番で活用すべく頑張ります。
…今までの自分の文章があまりに当たり障りなかったので、
もう少し掘り下げたことを書いてみようと思ったら、
私事オンパレードになってしまいました…どうもすみません。
なので、次回は誰かがもっと面白いことを書いてくれることを期待して、
日記を終わらせていただきます。
それでは皆様、おやすみなさい。
東北大会まであと5日…。