今回は初ということで、17Hr3人で書きます。
合奏と関係ないことばかりになってしまいました。
N瀬先輩がすばらしい文章を書いたのでこれで勘弁してください。
すみませんm(_ _)m
「今日の合奏も疲れたね〜。」
「ホルンって、なんであんなに高いのばっかりなの(--#)」
「マジありえないよね。もっと低くしてもらいたいね。
チューバとか木低とかの低い音まで出るのに…全く楽譜に出てこないし。」
「あっ、見つかったー」←何かが見つかったらしい
「よかったね。」
「そういえば、大会当日コンタクトにしないの?
指揮しっかり見るためにも、コンタクトにしたほうがいいよ。」
「また、県大会みたいに放置しすぎて、またコンタクト干乾びてるよ。
それに、目が○○○○になるから、だめだよ。」
(ごめんなさいm(__)m17Hrの会話は脱線することが多いんです。)
「やばい、完全に話が脱線しちゃったじゃん。話ホルンのことに戻さなきゃ。」
「やっぱり、コンクール曲の感想を一言で言えば、音が『高い』だよね。
N瀬先輩はそうでもないみたいだけど、17にとっては高いよ。
N瀬先輩って凄すぎだよね。音色はきれいだし。」
「最高音はダブルhighCだっけ?あれってペットでも高そうじゃん。ありえないよね〜。」
「そんな先輩と吹けるなんて、私達幸せだよね〜。(これは本気です。)
先輩の足を引っぱりすぎて、ごめんなさいm(__)m17一同この場を借りてお詫びします。」
「今度は暗い話にいっちゃったよ〜。」
「あっ、O平先輩とK田先輩だ。定演の1ステ出演の交渉をしないと。」
〜交渉中〜
「先輩木星の1stお願いします。」
「これhighC多いじゃん。そういえば、早く『容疑者室井慎次』見に行かなきゃ。」
「先輩『交渉人真下正義』も見ましたか?」
(交渉が…)
・・・・・・・
「先輩も一緒に出ましょうよ。」
「龍(3ステ)で精一杯だよ…。」
〜交渉中〜
・・・・・・・
結局交渉は半分失敗し、半分成功したのかな(?)
実はホルンパートは1ステ出演確定者が私達3人しかいないんです。
「ヤバイ。ホルンは基本的に人員不足がちで困るね。」
「ペットとかボーンはあんなにいるのにね。」
「来年は、新入生がとにかくたくさん入るように宣伝頑張ろう。」
・・・・・・・
この後も、話が脱線し続けて、
本当にダメダメな日記になってしまうので、ここでやめておきます。
本番はいい演奏ができるように頑張りましょうp(^^)q