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活動日誌

職務怠慢・・・

どうも、16St.B佐藤弘典です。

セカンドステージの日誌は、本当は1年生を中心に書いてもらうつもりだったのですが、
合奏後、私が誰かにお願いするのを忘れてしまいました(汗)
というわけで、今回は私の文章でご勘弁を。(ごめんなさいマスターM澤氏。)

先の文章にもあるとおり、12月12日までは
土曜日は2ndステージ(POPsステージ)の合奏があります。
メンバー初顔合わせなので恒例の自己紹介があるのかと思いきや、
指揮者の五島先輩が名前を確認して終わりました。
物覚えの悪い私ですが、ちゃんと全員顔と名前が一致したので一安心。

さて、練習内容ですが、午前中はほとんどが基礎合奏その他で終わりました。
五島先輩の基礎合奏では、高速でリズム練習をするのがお決まり(?)
のようですが、あのテンポで16分音符をやるとさすがに皆さんキツそうです。
トレモロの苦手な私も四苦八苦してます。管楽器の皆さんよりは楽なんでしょうけど。

その後ひと通り曲を通し、午後はハイプレッシャーとTime to say goodbyeを。
さすがにまだ個人レベルでできてないようで、まだまだこれからといった演奏でした。
皆さんガンガン練習しましょうね〜

Time to〜は選曲のときはそれほど好きではなかったんですが、
演奏してみてすごく気持ちのいい曲だな〜と思い、好きになりました。
是非メロディーの楽器の人には歌心を追求してもらいたいです。
指揮者さんもおっしゃっていましたが、こういう曲ほど上手く聴かせるのは難しいですよね。
私の譜面なんかほとんどが頭の四分音符だけの簡単な楽譜ですが、
こいつをどう料理してやろうか、って考えると気合が入ります。


・・・こういうの、低音の人だけですかね?


対照的にハイプレッシャーはBassラインがブリブリいわせてバンドを引っ張ってく感じ・・・
・・・なのですが修行が足りませんね。どちらかというと私が後ろ髪を引っ張る感じ(?)で。
奏法が普段やっているツーフィンガー(人差し指と中指を交互に動かす奏法)と違い、
チョッパー(親指を弦にたたきつけるように弾く奏法)で演奏しなくてはならないので、
コントロールが難しいんですよ。あ、言い訳くさいですね。すみません。
E.Bassと同じ動きの人を別のパートの譜面で吹かせるという
これ以上無いお膳立てをしていただいたので、
40〜60代の音楽好きのおじさま&おばさま方から


「ハイプレッシャーのビート感が素晴らしかった。」


って書かれるくらいにがんばります。


私の日誌はいつも短いのでがんばって長めに書いてみました。
でも内容が自分のことばっかりですみませんね。
次回からはしっかり1年生の皆様にこの日誌を書いてもらいますので乞うご期待。
一年生は私が声かけたら嫌がらずに引き受けてくださいね。

では今回はこのへんで。

ultrabass 00:13

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