ど―も、サマコンのアンサンブル紹介によって変なレッテルを貼られてしまった16Saxの三浦優です。
この場を借りて弁解させてもらうんですけど、
「エロ」いのはあくまで演奏面ですのであしからず。
でも、のっけからこんなこと言ってるとまた変なやつだと思われるんでしょうけど〜。
今回の定演はぷち全ステなので、全て滞り無くこなせるかホール練の時点で不安でした…。
結局、不安は的中したんですけど。
2ステではドリフ隊として活動しました。
今回の演奏会は
踊りといい
アンコール演出といい
体を動かす機会が多いので運動不足でもやしになっている肉体にはホント堪えます…。
それはさておき、ステージが広いだけに踊りの動きが小さく見えたり、
歌声が聞こえなかったりと様々な問題がありました。
そういうとこを改善しつつもっとドリフに「なりきり」たいです!
3ステはまずアンコールでの演出を確認しました。
やる度に思うんですけど、今回の演出ってこの部では異例ですよね〜。
いつも見ていただいているお客さんからどういう感想が飛び出すか楽しみです。
演出の確認、
手直しをした後メインである幸いの龍を冒頭からやりホールでの感覚をつかみ、
最後に通しました。
ホール練を通して特に低音楽器に言えることなんですが、
音の出だし・形をもっとはっきり見せないとぼやけてしまうのであと二週間、
発音と音の持続に気を付けていきたいです。
1ステは曲順どおりに練習、通しのステップを踏んでいきました。
1ステは‥ピッチが悪かったです、すいません(>_<)
そういえば録音聞いて改めて実感したんですけど、
音が響く位置と響かない位置がありますよね!
ちなみにSaxは響かない位置なんですけど(-_-;)
全ステはやっぱりきついですね。
もやしは心身ともに疲れ果てました。
が、一大イベントである定演で一花咲かせたいと思うのも事実、
日に当たってないもやしでも花咲かせられるように努力します。
ゲネも本番も頑張りますよっ!
日付は変わり月曜の1ステ合奏、全体的に音量が大きくなったような気がしました。
バンド全体がホール仕様になったという感じなんでしょうか。
合奏はNaval Blueのタテを見ていきました。
冒頭の15、16の付点4分の処理に気をつけるようにとの指示、
曲のクライマックスである136、137の粒をはっきりみせることなどですね。
残った時間は木星でした。
やっぱり頭の16分難しいですね。
とはいえここをしっかりできないと混沌に陥ることは必至!
本番まで残り少ない今が詰めの段階です。頑張りましょう!
見返してみると文章書くの苦手なのがわかりますよねー。
書いてるのが夜中ってのもあってますますおかしくなってきてますけど。
それでは歌ってお別れです。
ばばんばばんばんばん、風邪ひくなよ\(゜ロ\)
ばばんばばんばんばん、遅れてすいませんでしたM澤君(/ロ゜)/
ただいま午前三時をまわりました。それでは!