はじめまして、18さっくすの長谷山京佑です。正直こんなに早くまわってくるとは思ってなかったのでちょっと狼狽ぎみですがよろしくお願いします(; Д )
今回は6月3日(土)1ステ前半合奏について書かせていただきます。
まず基礎合奏ですが午前中にセクション練習が入っていたため普段の合奏よりはしっかりと管が鳴っていたようです( ̄ー+ ̄)
ただハーモニー練習ではまだちゃんと音程がはまりきっていなかったように思います。
5度があがりきっていないと3度も入りずらいということになるのでもっと倍音を意識して1度から音程をとれるようになりたいです。
あと音の出だしも依然ばらばらでした。
せめて基礎合奏のときくらいは指揮者の方の指揮をしっかり見て発音をそろえれればなぁと思います。
基礎合奏は毎回やることなだけにかえってただ漫然と吹くだけになりがちなので、いつもその練習がどんな目的があってやっているの考えて意識的な練習にしたいです。
次に翠風の光を合わせました。まずは3楽章。
おいしいメロディがあったりして個人的には結構好きなのですが、反面音程の合わせずらい高音域も結構多くて、いつ指揮者の米崎さんの顔を苦痛に歪ませてしまうか心配な楽章でもあります。
合奏で注意されたことでは3楽章全体を通してながーくクレッシェンドして4楽章に向かっていくのがとてもむずいなと思いました。
ながーく見てバランス配分もしなくちゃいけないし、ある程度ダイナミックスレンジも広げなきゃいけないしやることがいっぱいですね(ё◇ё)√
次に4楽章。
3楽章の終わりがリットでそのままアタッカで入ってテンポが急に速くなるので出だしのテンポ感がまだよくとれません。
ここでもやはり指揮者の方をちゃんとみなくてはいけないのに、まだ指揮をよく見れるほど譜面をさらえてないのが悲しい現実です。
中盤以降は自分は完全に練習不足でした。あんな状態で合奏でてたらいつか横澤さんに闇討ちされてしまうので、もっと練習せねばと思います。
最後に…この曲結構不協和音でてきますよね。自分も前に不協和音結構でてくるきもい曲やって気付かされのですが、不協和音だからって適当な音程でやるとなんだか間抜けな和音になるので、音があたってるとはいっても正確な音程を気を付けたほうがいいと思います(`ー´)>
フラッシングウインズはセクションの成果もあってか順調にまとまってきているようでした。
気付けばもう6月。サマコンまで時間がありませんね。
まだまだお客さんに聞かせられる段階ではなく焦りますが、密度の高い練習をして残りの一ヵ月頑張りましょう。
駄文長文にお付き合いいただいた皆様、ありがとうございました(゜ω゜=
ではではでは失礼いたします゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+