どーも、18Tbの三田 真史(みた まさし)です(“みつた”でも“さんた”でもないのであいしからず)。テスト前のさなか、ついにやってきました、この部活活動日誌。7月15日のことについて書いてほしいとのこと(正直、記憶がなくなってます)で眠りそうななか目をこすりつつ、頑張って書いていきたいと思います。
7月15日は基礎練習→全曲通し→各曲の見直しという流れでした。
まず、はじめに思ったことは金管の人数が少なかったことです(Tbパートも三人しかいないやん(ノ><)ノ)。ので、いつもよりもまして(?)緊張感を保つことができました。
チューニング
音だしをあまりしていなかったもので、なかなか合わせられませんでした(すいませんm(_)m、朝は苦手なもので…)。最近はパートごとのみならず、グループごとの音も聞くようにしています。また下のグループにうまく重ねて、さらに上のグループを支えることが大切だと感じました。
ふるさと
この曲のテンポは課題曲の最初と同じなので慣れたほうがいいですね。ふるさとは短い曲ですが、音程、リズム、ハーモニー、曲調、etc…といろいろ考えさせられることばかりだと思います。まさに基礎練習としての曲にピッタリですね〜。などと言いつつ、音程をはずしてしまいました、反省。
さて、基礎練習の後は三曲を通しました。
まずはFLASHING WINDS.
この曲では以前に“拍を意識すること”が強調されていたので、指揮者さんにできるだけ合わせるようにしました(特にAからの部分)。ミスなしでいこうと頑張っていたのですが、ミュートの部分で肝心のミュートを足で倒していて、つけるのが遅れて間に合いませんでした、まじでショック(T_T)。あともう少しメリハリをつけるように頑張ります。
続いて課題曲。
この曲での最大の山場はなんと言っても最後の六連符。Tb3rdhはスライドがとりにくいのみならず、かえポジもなく、ポジションを変えなければならないという(人間の反射能力の限界超えてるよ、なにしてくれてんだよ作曲者(-.-;)…)悲惨な場面です。ですが、練習の甲斐あってか、だいぶテンポに慣れてきました。
そして翠風の光。
第三楽章は、所々テンポが乱れてしまいました、すいませんm(_)m。なるべく同じセクションの音を聞いて音程を合わせるようにしました。第四楽章はテンポが急に速くなるので、刻み部分が遅れないように気をつけました(特に16分音符)。
そして、三曲を通して気づいたことは、今まで通したことがなかったので、部分部分でできていたところが、通した時にできなくなっているということでした。また、三曲目の後半部分になると、もうバテてきていて、いつもより曲のクオリティが下がっているような気がしました。
とまあ、いろいろ書きましたが文才がないので、小学生の駄文みたくなってしまいました(このグダグダ感、読みにくくてすいませんm(__)m)。そろそろ、テスト勉強を始めないと落としそうなのでこのへんで失礼します、では。