みなさま、ごきげんよう。
1ステの10人目のステリー、18弦の森下真帆と申します。
24日に1ステの部日誌の依頼がきてからはや数日……
すでに記憶に霞がかかりつつあるのですが、頑張って思い出したいと思います。
といっても、24日は合奏ではなくセクション練習でしたので、練習の内容は書かなくてもいいのではないかなぁ…と思ってます。
低音はひたすらきざみ練習でしたから。
そこで、今回の日誌は、この日低音セクションを仕切ってくれた高橋くんの指導から、全体に関わることをお伝えしようと思います。
まず、練習内容は丘がメインだったのですが、譜面が簡単な曲ほど、細かいところに注意しながら演奏できるということ。
低音で言うなら、テンポ・リズム・音形・タイミングなどです。
それから、合奏中に指揮者に質問をしてみよう、とのこと。
ちょっとニュアンスが違う気がしますが……。
1ステ合奏の雰囲気は、某メインステージとは違って意見が言い出しやすいのだそうですよ。
曲に関しても、1ステは奏者がいろいろ提案できそうな曲目だと思います。
もっと「ここはどんな風なのか?」という意見を出して、合奏中に微妙な空気にならないようにしよう、
と言ってた気がします………。
学祭まで1週間をきって、皆さん忙しいときだとは思いますが、11月になったらもう合奏では技術を問題にしていられません。
えらそうなこと言ってますが、弦パートも合わせる時間が足りなくて焦り気味です。
合奏で皆さんに迷惑かけないように、とりあえず毎日曲をさらっていくつもりです。
それから、風邪が流行ってるみたいですね。
皆さん気を付けてくださいね。
体調管理も、言ってしまえば自己責任です。
風邪ひいてる方には申し訳ないですが、体調不良で合奏を休むなんて、もったいない!と私は思っています。
内容が全然無い日誌ですが、何を書いても納得できないのでこれで終りにしたいと思います。
ほんとはもっとたくさん書いていたのですが、うっかり消してしまって……もう書けなくなりました。
Webさん、これで勘弁してください。
それではみなさま、ごきげんよう。森下真帆でした。