7月7日午後9:50頃。
1ステ練習が終わって帰宅し、夕飯の準備をしようと思って作り置きしておいた味噌汁の鍋の蓋を開けると、そこには「ヤツら」が潜んでいました。梅雨時の風物詩ですね。
混じりけのない乳白色。粘性のある質感。おまけに何ともいえない激臭を漂わせていたので、もったいないと感じつつも即刻処分させていただきました。
農学部生としてあるまじき行為!
こういうずさんな人がいるから食糧価格が高騰するんですね、きっと…^^;
今の季節の食品管理にはくれぐれも注意しましょう。
さて、自己紹介が遅れました。
この度部日誌を書くことになりました20Hrの林 聡司といいます。長野県出身です。僕が長野のとある高校で高井部長と出逢ったのはすでに3年以上も前の話です。時が経つのは早いですねぇ(*´Д`)=з
で、前置きが長くなりましたが、ここからは7/7の練習について書きます。
どうでもいい話をやたらしたがるのは昔からの癖なんで、多目に見てやってください_(._.)_
まず天馬のI〜を7:00から30分間ぶっ続けでやりました。
Hrはひたすら8分のリズムを刻むところです。
正直、相当キツかったです(´д`;)
15分くらいには音色が悪くなりはじめていました。
やはり練習不足だからでしょうか…?
そんなわけで天馬が終わったころには集中力がダウンしてしまい、次の科戸では音がスカスカでした。
強い忍耐力が欲しいです。
ラスト3小節ではHrのピッチ合わせに時間をかけてしまってすみませんでした…
ラスト一回のパート練で、やり残したことを出来る限り片づけていきたいと思います(`・ω・´)
なんだか明らかに前置きの方が長くなってしまった上に、本題の方は自分のネガティブな反省ばかりになってしまいましたが…(^ω^;)
こんな文章を最後まで読んで下さった皆様、本当にありがとうございました。
残りはわずか4日ですが(7/9現在)、お客様に楽しんでいただけるいい演奏会になるよう頑張りましょう。