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活動日誌

2005年05月31日

こんにちは。17Tbの小原です。
パーリーのYさんの陰謀により日記デビューです。
よろしくお願いしまーす。

こんな時間(AM2:00)に書いているのはTbパートの仲が良すぎて
2日続けて終電に乗ったせいです(笑)
ちなみに住まいは利府町という仙台の隣の町でして、
先日サッカーW杯が行われたグランディ21というスタジアムがあるところで、
数年前には日本一人口増加率の高い町にもなった現在急成長中の町です。
今この部で弦バスをやってるあるかたには、「利府は国外だ!」とか言われましたが
そんなことはないです。チャリなら1時間あれば着きます。

いきなり長々と地元ネタをすみません。さて、今日の合奏はコンクールでしたねぇ。
課題曲は3連苻と16分の混ざったリズムがややこしかったりでなかなか縦が合わせられませんねぇ。
正確に読まなきゃならない(当たり前ですが)ので
メトロノームを使って気になるリズムはしっかり合わせましょう。

メトロノームといえば、最近バイブ仕様の腕時計型メトロノームというのを買ったのですが、
慣れないせいなのか振動が弱いせいなのかなかなか拍が取れません(汗)
でもがんばって使いこなします。

それにしても冒頭のファンファーレは良いですねぇ。
聞いてて惚れ惚れします。あれがビシッと決まったらきっと失神しますね。

ていうかTbのパートはガンガン吹きたい部分が多いので自由曲まで保つかわかりません!!(爆)
今から持久力つけておかなきゃですね。最近くちびるのコンディションが悪くて、
春なのに乾燥してたり、口の中噛んじゃったりして傷だらけなんです。
合奏最後のほうくたばってますがお許し下さい。その分は隣にいるKさんにおまかせ(笑)
なんて甘えてる場合じゃないですね。がんばります。

今日はパクス・ロマーナは前半だけでしたが、だいぶ雰囲気が掴めました。
練習の方針も見えてきてなんとかやっていけそうです。
自由曲のほうは初コーラスでしたが、どのくらい出していいのかわからなかったので抑えていましたが、
出していいならもっと出ます。
ただ男声よりも女声のほうが要求されているみたいなのでどうしましょう。

裏声でもいいなら・・・(笑)

グラスを初めて真近で聞いて感激しました。
なんであんな美しい音色が出るのでしょう。不思議です。

初日記だったので思い付いたこと羅列したみたいになってしまいましたがご了承下さい。
つまらない話にお付き合い下さいましてありがとうございます。
明日も合奏がんばるぞぉ!!

hypocrite-y 02:58
2005年05月29日

16Hrパーリー、成瀬です。
Webマスターこと某M澤君でさえ忘れていたようですが合奏は何も1ステだけではありませんよ。


今日(昨日?)は3ステ合奏でした。3ステはポップスステージですね。
ホルンといえばポップスステージやジャズでは非常にびみょ〜な譜面だったりで
後ろの列の直管さんにかき消され、報われないことが多いのですが
今度の3ステは一味も二味も違います!
ソリはもちろんふんだんに盛り込まれて、いらないおまけみたいにソロもあります。
(うわー、練習しなきゃ。)
曲目が多いので1ステとはまた違った難しさです。

そういえば自分はサマコン1&3両ステージ出演です。
中学から楽器をやっていて、今年で初めてのコンクール経験にもなります。
しかも両方でセクションリーダやっているというアホっぷりです。
おかげで忙しい忙しい。

最近は幹部学年の仕事量と自分の練習量不足の狭間で苦しんでます。
合奏の出席はもちろん、ステージごとのパーレンの段取りや進行、
学校の楽器の管理や各ステージ出演者の管理・情報伝達などに加え
パート別の親睦行事(人はそれをコンパと言ふ)の呼びかけまで
パーリーの仕事もなめたものではありません。

それでも楽器が上手くなりたいので練習のスタイルや内容を革新したり
より良いバンド指導のための勉強(?)もしているつもりです。
時間のある皆々様、努力を惜しまずに練習してくださいな。

毎週3ステ終了後はホルン基礎パー練なるものを催しております。
おかげ様でその後の個人練習も加えると朝の10時から通算12時間練習してます。
もっとも半分以上は休憩やお話だったりするので吹きっぱではないですが。
いつもは授業も大変で実質1時間と練習できないので今日は大満足です。
新しく入った17とも話が出来ていい機会になってます。


明日はなんと言っても部会と新歓コンパですね。
みんなで部活をよりよくするために深々と議論した後、一年生とも楽しくお話しましょう。
若干お酒を嗜みながらいろんな人の話を聞いたり自分の話をするのが大好きです。
無理のない程度に楽しみましょう。


気づけばサマコンもすぐ目の前まで迫っています。
次の日記は何時になるか分かりませんが、またお会いしましょう。

hypocrite-y 00:29
2005年05月26日

こんにちは。
本日の日記はTp羽田野がお送りします。

今日は『二つの交響的断章』の2回目の合奏。
主に一楽章を合わせたのですが…やはり難しい!!
同じ動きをしているパートが少なく、入るタイミングが取りづらかったり、
頼れるのは自分のパートだけ、という場面があったり…。
前に、指揮者の遥平くんが、この曲をさして「大人数のアンサンブル」と
言っていた意味を痛感します。

しかし、どんな風に過ごしていても、
問答無用でサマコンは刻々と近づいてきます。
毎回、効果的な合奏を重ねていきたいですね。

そうそう、最近、川内ホールに、サマコン2005の
プログラムの原稿が置かれています。
個人的に、2ステの某アンサンブル団体の紹介が
ツボにはまって大爆笑でした!
ポスター・ビラ・チケットのデザインも決定したようで、
色んなものが形になっていくのを見ていると、
改めて、「あぁ、サマコンが近づいてくるなぁ」と実感します。

サマコンまであと1ヶ月半ほど、出演者の皆さん、気合入れていきましょうね〜!

それでは今日はこの辺で…。
日記はTp羽田野がお送りしました。

hata 00:16
2005年05月24日

SAX尾友です。
本来なら昨日の合奏後にここが埋まっているはずなのですが、
一日遅れですみません〜。
実は昨日合奏後にがんばって日誌を書いていたんです。
…が。
送信時にうまくいかず2度も全文が消えうせてしまったのでがっかりして寝ました。
まぁそういうことです。

昨日はサマコン&コンクールで演奏する曲の初合奏だったわけですが、
なんとコンクール出演メンバー55名が全員そろっていたそうで。
初回合奏として非常に良い滑り出しですね。
これからもこの調子でいきましょう〜。
フル編成でコンクールに出られるっていいなぁ。

絵のない絵本、だいぶ手ごわそうな印象です。
今回は吹く&叩くのみならず、ワイングラスで音を出したりクライマックスには
とっても重要なコーラスがあったりと内容は盛りだくさん!
表現の自由度が高い曲だけにいくらでも作りこめそうですね。
この曲を通して「みんなで作り上げる」という感覚を大いに味わうことができるのでは?
コーラスパートも徐々に結成されつつありますが、今から練習が楽しみです。
テノール担当のみなさんの美声に期待。ラストのオクターブ跳躍…。
演奏の最終的な目的といえばお客さん(&審査員)に聴いていただくことですよね。
私たちにしか作れない『絵のない絵本』を完成させて、聴く人の心を揺さぶるような
演奏ができたらと思ってます。
この曲の持つ幻想的な雰囲気と魅力を十分に表現してお客さんに伝えたいものです。

パクス・ロマーナは課題曲だけあって克服すべき課題が随所にあるようで…。
一音一音のイメージ・吹き方を全体で厳密に統一していく必要性を強く感じました。
Fからはサックスパート大きすぎとの指摘が。
実は以前にも注意されたので気をつけてはいたものの、ああいう場面で
つい張り切って吹きすぎてしまうのはサックス吹きの習性でしょう。きっと。
(開き直っているわけではありません。必ずや改善してきますとも。)

そんなこんなで初回合奏が終わりました。
これからパー練やセク練がどんどん入って今より多忙な生活になることが予想されますが、
常に楽しむ気持ちを忘れずに前向きに取り組んでいきましょう☆
何事も楽しむことが大切ですよ〜。

話は変わりますが、パーリー以外の人たちにもこの活動日誌に積極的に登場してほしいです。
合奏ごとに更新されるパーリー日記とは別に、ここで好きなだけ語ってみてはどうでしょう〜??
誰でも書き込みOKのはずなので。(ですよね、ウェブマスターさん?)

※私が(わけあって)日記の代筆をしつこく頼んだ際、頑なに拒否してくれた某パートの皆々様。
楽しみにしてるのでぜひ一度は登場してください。


それでは、また次回〜。

sora 23:16
2005年05月19日

 どうも〜!オーボエの女屋です。
 5月だというのに肌寒い日が続いていますね。皆さん、体調崩してなどいませんか?

 部長も日誌に書いていましたが、去る15日は東北学生吹奏楽連盟による合同演奏会の本番でしたね。演奏者として参加された方、お客として見に行かれた方、そして何より準備段階から当日の運営に至るまで演奏会を作り上げる中心となってくれた実行委員の皆さん、本当にお疲れ様でした☆

 さてさて、今日はサマーコンサート(通称サマコン)1stステージの初回合奏日。土曜日には3rdステージの合奏も始まります。いよいよ部全体もサマコンに向けて本格始動です。
 各演奏会、各ステージの初回合奏で恒例となっているのが自己紹介。今回、名前や学部などに加えて指揮者から与えられたお題は「好きな食べ物」でした。自己紹介の最中、指揮者さんが一生懸命メモをとっていたので何かと思いきや、新入生の名前と好きな食べ物をメモしていたのだそうで・・・『好きな食べ物覚えてどうするんだろ?』とか思ってしまったのは私だけじゃないのでは?(それともあれは冗談?)・・・何はともあれ、私も早く1年生の名前を覚えられるように頑張ります!

 演奏のほうはといえば、これがなかなか一筋縄ではいかない曲で・・・。でも「難しくてできない」などとも言っていられません。サマコンまでの限られた練習期間のなかで何とか物にできるように励んでいこうと思います。

 以上、本日の日誌担当、女屋でした〜。

 

 
 

teruterubo-zu 00:04
2005年05月15日

こんにちは! 部長の佐藤弘典です。

今回は合同演奏会の話です。

この合同演奏会、東北学生吹奏楽連盟(学吹連)加盟の各団体が一同に会して行う
学吹連最大の行事なわけですが、今回私たちの部は福島県郡山市(わたしの故郷です)
にある日本大学工学部の吹奏楽部さんと合同演奏という形で出演しました。
わずか数週間という短い期間の練習で本番を迎えることになったのですが、
そのわりに皆楽しく本番を終えることができたのではないかと思います。

ひとつ気がかりだったのは、日大さんとあまり仲良くならないまま終わってしまったことですかね。
前に組んだときは、前日の夜に日大のメンバーが東北大のメンバーの家に泊まったそうで・・・
そういう演奏以外のイベントがあればもっと仲良くなれたのかなと思います。

演奏会自体は、観客動員数も去年よりかなり増えたみたいで無事成功したといえるのでは
ないでしょうか。実行委員さんもがんばってくれていましたしね。

一年生にとっては部に入ってはじめての演奏会でしたがどうだったんでしょうかねぇ?
昨年度の私はこのときにやっとほかの一年生と仲良くなったような記憶がありますが、
今年は合奏でも打ち上げでも一年生同士仲良くやっていたようです。

ぐだぐだ書いてきましたが、とにかく出演者の皆様お疲れさま
&演奏会来てくださった皆様ありがとうございますってことで。

部長でした。

ultrabass 23:02
2005年05月10日

一日遅れまして申し訳ないです…
パーリーによるリレー日記第3準目Clパーリーの大倉です☆
なぜ一日遅れかと言いますと…素で、忘れていました(x_x)

というわけで、ごめんなさい、と謝罪をしつつ、以下くだらない日記を御覧ください。

さて昨日はターンブル・マーチ基礎合奏の最終回☆
短い基礎合奏の中でも皆さん各々学んだことの多い曲だったのではないでしょうか?
この基礎合奏を次の合奏(むしろサマコン)にぜひ生かして行きたいですね!

さて。最近は五月晴れ、
緑色が本当にキレイで暖かい日が続いて、寒がりな私としては嬉しいかぎりです。
サマコンにもむけて考えることも、決断したことも色々あったりなかったりして
とりあえず本気でがんばろう!再決意を固めた今日この頃です。

「目標を持って」、トレーナーのようへいくんのコトバです。
というわけで皆さん目下に目標携えてがんばりましょう!

それではここまで付き合ってくださったどうもありがとうでしたm(__)m

fickle-clarinet 21:21
2005年05月03日

毎回リレー日記を愛読されている皆様、早いもので今回でリレー日記も3周目となりました。
プレゼンターは振り出しに戻って、私、切り込み隊長のFl石川がお送りします!


5月に入り、いよいよ初夏の陽気となってきましたね。
僕の母校の桜も大分葉桜が目立ってきて、春という季節の移り変わりを否応なく感じさせます。
ときに新入生も大学、そして部活にも少しずつ適応してきたようで、こっちとしても早く彼らの顔と名前を一致させないとっ…(汗)


それにしても、毎回合奏や行事があるたびに日記の内容が更新されていたり、新たな情報がアップされているわけですから、パーリーやトレーナー、何よりウェブマスターのマツザワ君の努力には頭が上がりません。
最近はHP(で何が更新されているか)を見るのが楽しみ、
そんな気もしないではないカンジですね(^_^!)


さて本題ですが、どうも前の日記では個人的なことを書きすぎて、
「合奏後に書く日記」という意味ではどうでもいいことばっか書いたかな
と自省しましたので、今回からは合奏のことをメインに、個人的なことは最後にちょこっと書ければいいかな、というスタイルでいこうと思います(ただし、途中で脱線してもご勘弁を…)。


で、昨日は2回目の基礎合奏がありました。
さすがに帰省されてる方が多かったようで、我がFlパートが2人だったのに対し、
低音系がやけに充実しているという、いつもはありえない逆転現象が起きてしまい、
間隔がゆったりとはいえ、ビミョーなバランスでの合奏を余儀なくされてしまいました(>-<#)
まあ、チューニングにかかる時間が少なくて済むなんてこともありますが…。


ただ、なるべく多くの人に合奏に出てもらうことに越したことはないと思うんですよね。
1回1回の合奏で学ぶことってのは少なからずあるはずですから。
コンダクターから指摘されたり、自分で改善すべき点を見つけたり…。


例えば僕の場合は、いつも合奏前に十分な音出し(特にPicc)の時間を取ってなかったんで、
いざ基礎練、曲練の時にどうも音に自信がなくて、
その結果変な音になってしまうなんてことがしょっちゅうありました。


なので、昨日は(わけあって)1時間ほどFlとPiccの音出し(主にロングトーン)に費やすと、
合奏に入って「お、いつもより少し音のノリがいいかな」と感じました。
ただ、まだ高音が不安定なので、じゃあ次は、合奏前に1、5時間音出しに費やそう、という具合に次へつなげることもできるというワケですo(^^)o


もちろん、合奏を通して指揮者から学ぶことも多いです。
今日は例えば、木管はアルペジオでは下の音にもっと息を入れるとか、
ダイナミクスの幅を広げると表現の幅が広がるなど、主に音量に関することを重点的に教わりました。


当たり前のこととはいえ、普段の練習から意識しておく必要があるため、
ますますその重要性と必要性が問われるワケですねm(__)m


まあ、新入生の皆さんにはなるべく早く楽器のカンを取り戻してもらうことを最優先に期待してるわけですが。


そんなワケですから、要は合奏は大学の講義と同じく(当たり外れもあるけど)、
毎回が学習の場であり、自己発展するきっかけを与えてくれる場であるということを最後に理解していただければ幸いです。


それでは次回またお目にかかりましょう♪

See you next turn!

terra-incognita 11:08
2005年05月01日

いつの間にか5月となり、みんな嬉しいGW突入ですね!
やっと最近自己紹介で「2年」と言うのに違和感を感じなくなってきました。
…おっと、ていうか名乗るの忘れてました、16武田です。
一応新歓実委長やらせていただいてましたので、本日はその総括をご報告致します。


新歓実委の仕事も、一昨日反省を終え残すところ決算部会のみとなりました。
1月に実委結成して以来、本当にあっという間でした。

でもその頃と今、明らかに違うところと言えば…、そう、待ちに待った『17』です。
皆さんもうご存知の通り、今年もたくさん1年生が入ってきてくれました。
昨日の時点で40人を越えているらしいです。
人が多すぎる、という贅沢な悲鳴が聞こえてくるほどで、
今までどうすれば1年生が入ってきてくれるか考え続けてきた実委にとっては何よりのご褒美です。
17もかなりの個性派揃いのようです!
最近では川内ホール、半分以上が見慣れない顔になってしまいました(笑)


さてさて、本論に入りたいと思います。
こうして1年生がたくさん入ってきたのは、
実は実委のお陰とかじゃなくて(それもちょっとはあったはずだ…、とは思いつつ)、
大部分は新歓行事に参加してくれた部員一人一人の努力の成果なんです。

新歓実委たった9人で何が出来たでしょう。
今回の新歓の目標の一つに「部員みんなで」という項目があったわけですが、
かなり達成できたのではないでしょうか。
考えてみればこれは当然のことで、部の行事なのだから実委は下準備をして
部員一人一人が主役になれればいい、と考えてやっていたつもりです。

その意味で今回は部員の皆さんの行事への関わり方が素晴らしかったと思います。

特に今年は目玉である説明会を例年と変え、より皆さんの負担が増える形となりました。
でもそんなことおかまいもせず、という感じで部員の皆さんの動きは実委の理想通りでした。
実際私なんて実委長でありながら授業のため参加できた説明会は半分以下で、
むしろ私より頑張ってくれた人なんてたくさんいたわけです。

毎日毎日ホールや教室へ足を運んで下さった皆さん、本当にありがとうございましたm(__)m


何か裏話をしろとのことなので、ここで一つ。
皆さんにお渡しした説明会タイムテーブルの中に「ドーナツ」の文字がありましたね。
実は、新歓実委はドーナツ好きが多く(?)、
それなら情宣の通称N君の働く某ドーナツ会社の売り上げに貢献しようってことで、
遅刻などのペナルティを全てドーナツにしてたんです。

この恩恵を受けたのは部長さんで、挨拶で噛むごとにどんどん加算されていき…、
一人で20個ほど稼いでくれました。
全体でも40個を越え、すでに半分は新歓合演プチ打ち上げで消費済、
残りは今度で消費予定です。
まさにドーナツと共に歩んだ実委生活でした。
こんな非常に仲の良い実委会で(当然真剣なときは真剣でしたが)、
私は心から新歓実委をできて良かったと思っています!

そんなこんなで何とか新歓行事も無事終え、結果1年生もいっぱい入ったわけで、
これから東北大吹奏楽部がどのように発展していくのかとても楽しみです。

最後になりましたが、

入学式で素敵なアンサンブルを奏でてくれた皆さん、
車を出してくれたお二人、
合演で夜遅くまで話し合いに付き合ってくれた指揮者のお二人、
演出で黒子や曲名めくりをしてくれた方々、
いろいろ迷惑かけまくったパーリーの皆さん、
素晴らしい挨拶をしてくれた副部長、
合演や説明会に演奏で参加してくれた皆さん(特に14、12の…)、

そして一緒に頑張ってきた実委のみんな、

その他諸々ここでは書ききれませんが、本当に、本当にありがとうございました。

nishikoen 01:43

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