どうもです、16Hrの成瀬です。
Webマスに「一年生とか他の人に(日記を)書いてもらっても良いよ」と言ってもらったので、
早速日記書きたい人を募ったら、見事に玉砕しました。
これはあれかなぁ、押しが弱いのかな?でも、しつこいのは嫌だしなぁ。
まぁ、しょうがないので何も準備していない自分が書くことにしました。
次は白羽の矢をば・・・、フフフ。パートの皆様楽しみにしてくださいね。
で、早速合奏について。
やはり本番を意識してきたのか、皆さんホール練から顔つきが違います。
疲れているとも取れなくはないですが、お仕事ご苦労様、とはまだ言えません。
特に16の皆々様は心身共にハードなようですがそれもサマコンまででひと段落。
なんとか頑張っていきましょう。
今日(すでに昨日)の練習は月曜日のコンクール練習と同じように、
ホール練の録音を聞きながら手直ししていきました。
諸事情によりベストコンディションではなかったことと、
ガラに無くペース配分を考えてなかったので1ステホール練中盤ですでにバテバテでした。
それでもやはりホールで録音されたものといつも練習しているところで聞こえるものは、
全然違いますね。意外な盲点が見つかります。
指揮者さんも言ってた通り、スタッカートなどの音の違いが見えにくいとか、
特に中音楽器が後押し気味になりやすいとか・・・。
それぞれのパートに色々と課題が出来たようですね。
ホール練習では(本番も)当たり前となっていますが、
川内ホールと同じ感覚で演奏すると痛い目を見ます。
なんてったってHr4thになるとTubaとは確実に10mは離れます。
1stの場所に居ると合奏の中心にいる感覚でまた違うので面白いですが、
どの場所に居るに関わらず全員がちゃんと指揮を見ることが絶対ですね。
指揮者を無視して演奏者で曲に"乗っちゃう"と3ステの星条旗のように、
止まらない弾丸列車となって自分で自分の首を絞めます。
指揮者の表現を汲み取ることも含め、縦やテンポを守る意味でも指揮者を見ましょう。
それにしてもここ数回の合奏で本当に上手くなったと思います、お世辞じゃないですよ。
まだまだ練習の余地はもちろんありますが、それにしても様になってきてます。
合奏はじめたての頃は楽譜もろくに吹けない(まぁ、曲が難しいからね)ので、
三浦君をヤキモキさせてパーリーは悶々してましたが・・・。
やれば出来るじゃないのッ!!(誰?)
ちょっとこの部のポテンシャルの高さを感じ取れましたよ。
もちろん、課題が山積みなのは忘れてはいけませんね。
そういえば今日は断章金管セク練です。
指揮者さんにも積極的に合奏時間にセク練を入れてもらったおかげで、
やろうかどうか迷ってはいたのですが試行錯誤の上、やることにしました。
簡単に言うと、金管吹きとして分かること・出来る事を伝えて、みんなであわせていこう。
最低限見れること(縦やピッチなど)を確実にこなそう。
ホール練のあとに出来るだけたくさんの練習があったほうがいい、
ということで決行に踏み切りました。
トレーナーとは言っても指揮者をやっていなければ事実上、
基礎合奏くらいしか出番がなくなってしまうんですよ(泣)。
それでもちゃんと音源・録音を聞く時や合奏中でも全パートの粗探しをしてますよ。
パーリーの方は分かると思いますが、合奏中に自分のパートの悪いところを探すようにしますよね。
それを合奏全体に対してやるような感覚ですかね。集中力使います。
勉強になりますよ、他のパートならなおさら自分と同じく悪いところと、違うけど良いところあります。
逆も然りです。度が過ぎると指揮者の好みと関係なく「こうしたい!!」と思うことがあります。
今までのセク練でもどこまで踏み込んでいいのか、自分の好みに偏らないかを気にしてました。
指揮者は決して楽な仕事ではないというより、無茶苦茶大変です。
さわやかにシャキシャキと合奏を進める指揮者さんの裏にはいつも、
ゲッソリするくらい合奏や部のことを思っているのでありますぞ!!
その努力たるや涙ぐましいほどに(TxT)
いや、別に本人から直接聞いたわけではないのですが・・・。
まぁ、そんな立派な指揮者さんだからこそ今の自分の立場が微妙だなーと常々思っておりました。
何とかして合奏に貢献して良い演奏を作りたいと思う反面、
指揮者と方向性をたがえたくないというジレンマに。
最低限出来る事を言われた通りにこなすという方法をとるしか出来ずに、やはりモンモン。
そのせいもあってセク練を設けるのが遅くなりました。
決して放置してたわけじゃなくて、しばらく悩んでたことをご理解くださいませ。
ふぅ、今日はまた特別増刊号でしたな。
帰り際に、同じパートのO先輩に「日記楽しみにしてるから読み終わるのが惜しいくらいだよ」と、
冗談か本気なのかよく分からないことを言われたので頑張ってみました。
まぁ、某Aさんに対抗しようと徒然(つれづれ)てみたのですが、ようやく2千字程度。
やはりダメですな、最後のほうはダラダラです。
ともあれ、サマコン本番まではもう時間がありません!
今までの練習や反省を生かして出来うる限りいい演奏会を作り上げましょう。
サマコンまであと、10日・・・
SAX尾友です。
6月27日分の日記ということで二日遅れですが勘弁してください…。
いきなり余談です。この日、SAXパートの16M.Mくんがめでたく20代の仲間入りを果たしました。
最近めっぽう疲れている様子の彼の体を気遣い、なんと17名の部員が
偶然にもそれぞれリポ○タンDを片手にお祝いの言葉をかけに行くという
なんとも人情味あふれる光景が合奏後の川内ホールで繰り広げられました。
気力と根性と17本のリポDでまずはサマコン当日まで乗り切ってほしいものです。
なにはともあれ誕生日おめでとう!ということで。
ホール練の録音を聴いたところ、それはもういろんな課題が見つかりました。
個人的に、ソロとは別に合奏の中で何気なく聴こえてくるサックスの音色が好きなんです。
ほんの数秒間のフレーズでも「あっ、今のサックスいいなぁ」って感じてもらえるような音色が。
でも録音で聴いた自分たちの演奏はまだそこまでできていません。
音色に魅力が足りないというか…(譜面どおりに吹くことで精一杯なのも原因ですが)。
音色って聴く人を惹きつける重要な要素のひとつですよね。
だからこそ「いい音色」を作ることは難しいんだと(私は)思います。
だけどいつかは音色で人を魅了できるようになろう、という目標を掲げつつ最近練習に励んでます。
とりあえずはサマコンまでにできる限りレベルを向上させたいところです。
ここ数日暑すぎてげんなりしてます。
生活もかなり不規則で昼夜関係なく睡眠をとっていたりするのでそろそろ体に不調の兆しが…。
本番前に体調を崩すのは冗談抜きにまずいのでみなさん健康管理はしっかりしましょうね〜。
暑さと湿気に負けずがんばりましょう。
サマコンまであと11日…
皆さんお元気ですか?
16Fg兼1ステ指揮者の三浦です。
今オリウ゛ィエ・メシアンという作曲家の「世の終わりのための四重奏曲」というものを聞いています。
なんでもこの曲はメシアンが第二次世界対戦中に捕虜として捕まっていたときに
収容所の中で書いた曲なんだそうです。
まぁ今日のホール練とは何の関係もない話なんですが。
ホール練お疲れさまでした。
僕に関して言えば棒振ってただけなんですがかなり疲れました(安彦さん、いろいろありがとうございました)。
本番とかどうなっちゃうでしょうか
ね〜汗ダラダラなんですかね〜。
もし、本番ほとばしった汗が誰かにかかったりしたら本当に申し訳ない(特に最前列危なげです)、
一応先に謝っておきます。
さてホール練ですが「川内ホールよりも響きがあるのでちょっと困ったなぁ」という感想を持ちました。
この響きがあるため各楽器の音がモゴモゴしがちになって、
どう表現したいのかけっこう伝わりにくいんです。
あとは音量の変化があまりなかったってことですかね〜。
ピアノとかやっぱり小さく吹かないと小さく聞こえないですから、当たり前のことなんですけど(^_^;)
それに加えてピッチとタテですかね。
大体予想はしていましたが弱奏部のピッチのやばさが際だってました。
とかいろいろ言ったものの元々自分の中のホール練は
「弱点の発見」と位置づけていました、ので課題が見つかって逆に良かったのかなぁと思っております。
今日の演奏で慢心している人はたぶん一人もいないと思うので、
ホール練でいろんな失敗したことが本番に向けての練習の起爆材になってくれればそれでいいと思います。
と言うわけでホール練の感想でした。
....読み返してもあまり面白いことを書いてなかったので、
では最後にギャグを一つ
「ゲッツ!!」
皆さんごきげんよ〜(((;´ー`)))y-~~
こんにちわ。最近暑いですね。
ところで、突然部長に「日記お願いします」って言われたんですけど、油断して
たんでむちゃくちゃちゃびっくりです。
僕の力量では厳しいですね〜(-_-)
前の日記で部長エッセイについて触れられてましたが、実は僕の代も微妙なのが
あったんです。
知る人ぞ知る隠れ連載(両手で足りる回数)だったんですが、
( ̄▽ ̄)
↑
この顔にピンッときた人は、その微妙なエッセイを見たことがあるはずです。
最近違うどこかで連載してたとかしてなかったとか、これからするとかしないと
かについてはいろいろありますが、全てはあの方の采配次第・・・。
合奏の話ですが、自分のことを棚にあげて話しますm(__)m
みなさんは基礎練習をしていますか?個人でもパートでも(といって部室予約ノ
ートや教室予約ノートを見てみる・・・)。
もう本番は目の前ですね。人によって生活の忙しさは違って、練習時間を取れな
い方もいるとは思うのですが、やっぱり基礎があってその上に応用があると思う
ので、必要に応じて練習メニューを見直すこともしてみてはいかがでしょうか?
何かを始めるときに遅すぎるということはないと信じて一途に取り組みましょう!
特に、今回が最後のサマコンという人も中にはいると思うので、みんなで一丸と
なって演奏会に取り組んで行ければいいのではないでしょうか。
実委、幹部学年を始め、みなさん大変な時期だとは思いますが、これから本番ま
でを大事に、無遅刻無欠席で頑張りましょう!
急いで書いたので乱筆ですがお許し下さいm(__)m
3ステでSaxの1stをやってる者でした。
追伸
先週、サザンのアルバムをレンタルしました。
こんばんは〜!ここ最近の暑さに早くもちょっとバテぎみのOb女屋です。
夏は嫌いではないんですが、こうも急に気温が上がると体がついていきませんよね・・・。
今週水曜日もまた例外でなく、汗ばむような陽気でした。この日は大学の創立記念日。授業もないため、いつもより時間を長めにとって合奏をしました。ホール練前、最後の1stステージ合奏ということで、自分たちの演奏をマイクで拾って録音し確認してみたわけですが
録音するたびいつも思うこと・・・
マイクって残酷
いやいや失礼、現実に忠実なんですよね(^_^;)音の響きに隠れてなんとなく出来ているかのように聞こえてしまう箇所も、マイクを通して聞くと・・・(泣)まして最前列でマイクを囲む木管高音群は逃げも隠れも出来ません!!もちろん真摯に受け止めてます、ハイ。
日曜はホール練、本番の会場を使っての練習です。
サマーコンサート本番まではあと15日・・・
こんにちは〜☆
パーリーによるリレー日記、第○準目2番手のClパーリー大倉です!
とここで皆さんにお詫びが…
今日WebマスターM沢君からお怒りのメールが来て初めて
月曜日の日記担当だったと気付きました(x_x)
とゆわけで題の通りですが、どうぞ御了承くださいm(__)m
さて月曜日はパクスと絵本の合奏です。
前々から始まったセク練の成果をぜひ合奏に生かしたいわけですが…。
月曜日のセク練は授業で出れないのでその分個人練で補っていこうと思います(>_<)
さて、月曜日の合奏は…。
私的には絵本のゆっくりなところが前回よりもテンポキープできていて、
フラストレーション(?)が少なくてすみましたo(^-^)o
でもここ、たてはもちろんピッチも歌い方も色々なことを要求される部分!
私は個人個人が、どんな曲も皆で作っていく、
この意識を持つことがとても重要じゃないかなぁと思います
相手を聞くこと、これを忘れないようにしたいですね
それには自分がいっぱいいっぱいではダメダメなので、
ひたすら個人練をがんばろうと思うわけです
今週にはホール練もあるわけで、
もっともっとレベルアップした演奏ができるよう皆で、
がんばっていきたいですね♪
それではこのへんでしつれいします!
こんにちは。Flパーリー今はピッコロの16石川です。
今回は偉大なるA保さんを見習って、いかにためになりそうなコト、
面白そうなコトを長そうに書くかに挑戦しました。
ただA保さんのように4000字なんて大作はムリなんで、
とりあえず目標は全角3000字を目指して……
それでもちょっとムリかも??ま、とにかく書いてみました。
で、本当は昨日仕上げるつもりだったんですが…申し訳ない、
気がついたらパソコンの前で突っ伏してました(-_-)zz
にしても(?)早いもので、僕がこの日記を書くのも4ターン目になりますか。
実は月曜日に回ってくるんじゃないかと期待して、コンクール曲のネタをちょこっと用意してたんですが、合奏後にWebマスから「今日は部長に書いてもらうから〜」と無邪気に言われて、
まあ血管の1本くらい破裂しましたね(笑)。
1本だけで済んでよかったね、Webマス君。
一昨日か昨日の僕だったら5本はイッちゃってたと思うよ、なーんて(笑)。
ところで最近日記を見ると、パーリーだけでなく1年生の人が書いて(書かされて?)いたりと、
なかなか斬新な企画を考えてくれましたね、Webマス君に某パーリーの方々。
中にはなかなか面白いモノや痛いトコを突くようなモノもあって楽しませてもらいました。
ひょっとしたら先輩よりもいいこと書いてんじゃねぇか、ってモノもあったり
(※いや、もちろんA保さんのは別格ですが)。
まぁ、と言ってムリに面白いこと書けって言うワケじゃないですよ。
この日記はあくまで意見交換の場みたいなモン(まさに‘公共的談笑’)ですから、
その日の合奏を通して感じたこと、
みんなが共感してくれるようなこと、
最近のこと、曲(あるいはもっと広義的に、
吹奏楽や音楽)に対する自分の思い入れや哲学などを語ってくれればそれでよし。
もしWebマスから面白いこと書きやがれ、なんて強要されたら、すぐに議長に密告しましょう。
緊急部会を開いて、しかるべき処分をしてくれるハズ(笑)。
冗談はさておき、これからも多くの人に投稿してほしいですね。
おっと、だいぶ字数稼ぎをしたところで昨日の合奏のレビューを…。
昨日は断章の日でした。合奏前のセク練、どんなカンジだったでしょうか?
僕はその時間は講義だったので出られませんでしたが、1時間と言う短い時間の中で、
とにかくその日指揮者から言われたことを確実に消化できるようにしたいですね。
木管に関して言えば、指揮者がいるなら、
アッチェレランドがかかってテンポが移り変わるところなどを重点的にやる必要があると思います。
テンポ感は日々のメトロノーム練習と音源でのイメージ作りでどうとでもなるハズですから。
で、昨日は断章をDATに録音して合奏後に聴きました。
正直な感想、ヤバすぎです。
録音用マイクが前のほうの中央にあったので、
木管の音(特に自分の音)はもろに聞こえてきましたが、
特に耳をふさぎたかったのは172小節目のアッパッショナートに入ってからでした。
上ずりすぎました、アレは本当に反省しています(T_T)
何でしょうね、たぶんアレですよ。連譜で駆け上がってくるから、
どうしてもその先の音がテンション上がっちゃって…はい、気をつけます。
他の木管の皆さんも僕の二の舞にならないよう気をつけましょう!
んでそれから、明らかに全体でタテがずれてる部分が一箇所ありましたねぇ。
122小節目の十六分+付点八分の動きの入り。
ここ、アウフタクトじゃないですよ。きっちり1拍目の頭から入りましょう。
ここの動きがある人は、「No Frying!」と明記しておきましょう!
とりあえず、レビューはここまでで。
そういえば、もうサマコンまで1ヶ月もないんですねぇ。
最近はパー練やセク練もたくさん入ってきてるし、合奏にもますます熱が入ってきて、
各人各パート着実に完成に近づきつつあるといったカンジでしょうか?(そうだとイイね!)
特に絵本のコーラスはずいぶん変わったと思います。
月曜日に聞いてみて、すこしゾクッときました。本番はあれ以上の出来で、
お客さんを泣かせることができたら最高でしょうねぇ。期待してます(^_^)b
自分の出来を言わせてもらえば、どの曲に関しても完成度はまだ50%にも満たないです。
基本的なこと(つまりはタテ、ピッチですが…)が不完全なために、
細かい表現云々を追及する段階ではないというべきか。
これもピッコロの宿命、どうかご慈悲を……
なんて他力本願にすがったところでどうにもならないか…なりませんね(泣)。
どうせピッコロはひねくれ屋だし…スイマセン、どうにかします。
うーん、最近は結構実委の仕事がネックになってきてるってのはありますね。
例えば、昨日はサマコンの広告の契約書が全て(のハズ)出揃いましたが、
それらを数えてみたら何と!54件という史上稀に見る膨大な量に上ることが判明。
これにはもはや脱帽と言うより発狂しそうになりました(爆)。
…もうこんなおかわりはこりごりっす(~0~)。
覚悟はしてたんですが、こういうのが日常になってくるとさすがにガタが来ますね、
肉体よりもむしろ精神に。だから今はリ○ビタンDよりもトランキライザーのほうが必要ですね。
直前にはあえてカフェインで逆療法といきますか(>_<)。
でもまあ、僕は好きでこのプログラム係って仕事を選んだんで、
仕事自体は苦痛ってワケではありません。
むしろ結構楽しんでやってるくらいですから。
こういう心がけは何事にも大事ですよ(おっ、はじめていいこと言ったかも!?)。
ちなみに定演もプログラム係なんで、行事のたびに「カメラマン石川」がスタンバってると思います(笑)。
そのときは皆さん、最高のスマイルで答えてくださいね☆
話が変わりますが、先週の日曜日にフルート四重奏の「まめまめイソブラボン中毒」が
『フルート吹きの休日』を練習してるのを聴いて、<あ〜頑張ってるな〜>と感心すると同時に
<ピッコロ吹きにも休日をくれよ〜>そう思わずにはいられませんでした(笑)。
とりあえず今は、カタルシスを求めるにはひたすら練習する以外ないようですね。
アタラクシアまでの道はまだ遠いですが…。
長々とお送りしてきましたが、最後に……
実委へ、そしてサマコン出演者へ…
僕たち実委は出演してくださる方がいなければ演奏会が成り立たない、
逆に演奏者は僕たち実委がいなければ演奏会が成り立たない、
そういう持ちつ持たれつの信頼関係の下でサマコンを行えればいいですね♪(≧◇≦)♪
結局何が‘二つの’公共的談笑なのかは分からずじまいですが、まぁそこはご愛嬌ってコトで。
以上、演奏も情緒も不安定な(?)ピッコロ吹きがお送りしました♪
こんにちは、部長の弘典です。
先日(といっても私がついさっき投稿したのですが)安保さんのすばらしい長文日誌が投稿されたばかりで、なんともやりづらいのですが、私の駄文にお付き合いください。
さて、本日はコンクール曲(パクスロマーナと絵のない絵本)の合奏だったわけですが、
そのまえに最近取り入れられた合奏前セク練がありました。
今回はパーカッションと低音が一緒だったんですが、
低音パートがなかなかタテが合わなくて…
パーカの皆さん、お時間割いてすみません。
その後の合奏では、時間を計りたかったらしく二曲とも通しました。
そしてやはり絵のない絵本のMのは入りがやりづらいです。
しっかりカウントしてるつもりなんだけど、なんかうまくいかなくてねぇ。
個練セク練でがんばります。
そういえばオーシャンドラムの中身が小豆から枕の中に入ってるアレに変わってました。
確かに音は静かになったけど、なんか動き方が若干変わったのでこちらも練習しなくては。
てか他のパート日誌と比べると私のはだいぶグダグダ感が…
どうやったら皆さんみたいなおもしろい文章かけるんですかねぇ?
是非ご教授お願いしたいものです。
12Tbの安保雄介(あんぼゆうすけ)です。
12の中では日記1番乗りですね。
部長時代に月イチでエッセイを書いてました。
それが今こういう形で受け継がれてるんですね。
あの時は8回…つまり、8月分書いて終わっちゃったんですけど。
実は未公開の「夏休み特大号」があるんだよね…。
ま、それはおいといて、あのときの雰囲気を醸し出しつつ書いていこうかなと。
あ、クイズとかはなしで。
毎回10000字くらい書いてたんだよね。
そんなに長く書いていいのかな。
しかし、日曜の朝っぱらから研究室…。
これから実験(正確には準備)するんだけど、今日はどんなハプニングが起こるのやら…。
もう考えただけでげんなり。
あーテンション低いッスね。
よし、テンション上げてみようか…。
えーっとねー、金曜日に(12SaxのO田がいる研究室と)野球したせいで、土曜日は激しい筋肉痛に見舞われておりました。
歩く筋肉と走る筋肉は違うのね。
TpのH田野さんと筋肉痛について話してたら、なんと彼女は2日後にくるらしい。
さらにHrの一年生氏(名前わからん)も2日後だって。
まさかこんなことが日記のネタになっているとは知る由もなかろう(未承諾です。問題あり?)。
というわけで、俺、若い!
よーし、テンション上がってきたぞー。うっひょー。
若いといえば、トロンボーンパート。
1ステが多分19.0歳、3ステが19.4歳と、もうハンパじゃない。
私が抜けると、1ステ18.4歳、3ステ19.0歳。へー。
私とW竹の誕生日は1ヶ月くらいしか違いません。
んー。そういえば、昔も平均年齢出して喜んでた気がするなあ。
先輩方と。某数学系の人に暗算させて(名前を出したい衝動に激しく駆られる)。
というわけで、よく「最後列」と一緒にされますが、もうまるで格が違いますから。あっちは。
私なんかアレですよ。
3ステであっち(一応…Tpね(汗))行ったら6番手ですからね。真ん中ですわ。
まだまだヒヨッコですよ。
平均22.0歳って、史上最高じゃない?
んーと、トロンボーンパートは3ステではホルンより若いらしい。
よし、若いぞ、俺。
…ま、一年生が積極的に出てるってことなんですけどね。
なんと5人全員1・3ステ出演。
こりゃすごい。つーか惜しいよ。あとひとつなのに。
昔はアレでしたよ。
人数が多いって言われて。
1年の時のサマコンなんか3ステに出られませんでしたからね。
なので、1ステの15分間に出て、2ステは駐車場係して、3ステは微妙に聴いたような…?
O田が青島幸男で鮮烈なデビューを果たしたときですよ。なつかしいでしょー。
つーか、ちょーうらやましかったですよ。
後列の皆さんは打ち上げでもアロハ着てましたよね。
…ああ、すいません。若者の皆さんはわかんないッスよね。
あと、1年と2年の定演の3ステもか。
今は出られるのでいい時代ですね。指揮者に感謝です。ホント。
うるさいとこは積極的に休んでるので、今後ともこの方向でお願いします。
うーん。これって日記でしたよね。
合奏に関すること書かないといけないのかな。
とりあえず、さっき食べたガリガリ君ヨーグルト味は微妙でした。
あれ?ヨーグルトだったよな。
いや、うまうまだったけど、ヨーグルトぉ?みたいな。
昨シーズンは当たりが5本出たんですけど、今シーズンはまだ1本も出てないんですよねー。
大学生協で交換してもらったときは緊張したなー。
うまうまって流行んなかったなー。
なんでだろーなー。ずーん。
よーし、いい感じに話がずれできた。
けど、ちょっと悲しくなってき…いやいや、そんなことはない!
楽しくなってきたぞー。んがー。
自己紹介のときにも話しましたが、この3ステでサマコン通算12ステ目です。多分。
まだ定演があるせいでしょうか、どうもこう最後って気がしないんですね。
うーん。なので普通にがんばるだけというか。
お、だんだん話がつながんなくなってきたぞ。
いつもの調子が出てきた。
水曜の合奏は時間を合わせて出ていたんですが…。
3ステについては、初回に出た後で2週連続で休んでしまって申し訳なく思っています。
28日は最初からわかってたんですけどね。
次の4日のはホントにすいません。
サマコンまで一ヶ月を切ってしまいましたね。
3ステの皆さんは、仕上がり具合などいかがでしょうか。
1ステと3ステ両方に出ている人間には、差があるのがわかってしまいます。
出演者名簿などを見ていないのでわからないのですが、出演者って1ステと3ステでかぶっていないのかなあ?
ウチは9人中6人がかぶってるんですけどね。
どうして1ステでできてることが3ステでできないんだろう?
仕上がりというレベルではないんだけど、チューニングの時点でそう思ってしまいました。
うーん。パート練習してますか?
人がそろわなくてもいいのでやったほうがいいと思いますよ。
今の状態で、基礎合奏のハーモニーやってもねえ…。
ひたすら自分の居場所がわからなくて困っちゃいますよね。
一年生の中には合ってるか合ってないのかがわからない人もいるかもしれませんね。
そんなときは分かる人がちゃんとサポートしてあげないといけないですね。
パート練習ならそのへんもきっちりやりやすいでしょう。
そうそう、私が1年の頃は全くといっていいほどパー練しなかったんです。
数年かけてやっと定着してきた感がありますが、油断するとまた昔のような状態に戻りかねません。
また、定着してきたら、今度はパー練による効果(成果)が求められると思います。
効率の悪いことを延々とやっててもしょうがないですよね。
「パー練やったぜ!」で満足する時代は終わった…と思いたい。
数年分のデータがあるはずですから、その辺も研究してみるといいかと。
ウチに関してはI田くんのときのがよかったねぇ。なんといっても。
成瀬くんが前に書いてたけど、おしゃべり。
アレもいいと思うんですよ(効率云々ていう話とは矛盾するけど)。
パー練するとやっぱり話す機会が増えますしね。
より親睦を深められるんじゃないかと。
しっかり曲練…じゃなくても、ただデュエットするだけで結構勉強になりますよね。
個人的におススメなんですが、私は合奏をMDに録音して、研究室で仕事しながら聴いてます。
音程のずれなんかはコレ聴いて修正しますね。
それであの程度かよ…なんて言われた日にゃあ返す言葉もありませんが。
ふー。ここまで2600字弱ですか。
すごいな、昔の私。
さて。土曜日はどんな合奏だったのかな。
まずは「夏の思い出」でしたね。
指揮者に振られたときは動揺したなー。
T嶋くんのときにプレッシャーをかけつつ、自分もネタを用意したんだけど、その後で何もなかったから安心して忘れちゃったよ。
ごめんね西田くん。
あー。アレはいかんね。
そんな私とは対照的にK川さんは見事に笑いを取ってましたね。
さすがです。
私もアドリブのきく人間になりたいです。
それにしても、三浦くんといい西田くんといい、ちゃんといじってくれるのがすばらしいです。
これからもよろしくお願いします。
この曲はなんと言っても音程ですよねー。
ハーモニーは個人練では限界がありますので、パー練で合わせたいところですな。
雰囲気自体はいいのかなと。
特にあそこ。えーっと、歌詞が出てこないんだけど、”<”とか”>”が出てくるとこ。
だいぶ音源っぽい。
私が推薦した曲なので思い入れも強いんです。
この枠でやりたい曲がいっぱいあるんだよなあ。
この枠だけは譲れません。
でもあと定演しかないのか。残念。
あー。サーバの調子が悪いのかなあ。
これじゃあ気分転換がマインスイーパかピンボールになっちゃうぜ。
次は「すてきな日々」ですね。
これ、私が長年にわたってサマコンのアンコールに推薦しつづけてた曲です。
絵本といい、すてきな日々といい、どうしてこんなことに…。
去年の「ラ・フォルム・ドゥ・シャク・アムール・ションジュ・コム・ル・カレイドスコープ」も。
ああ。嫌われてるのかなあ、私。
この曲は高校生の頃中途半端にやっちゃったので、もう一度ちゃんとやりたかったのです。
3rdということで、端っこにいるんですが、めちゃくちゃ吹きにくいです。
どうしてだろう。
うーん。セクション間の受け渡しがまずいんですよね。
まだ今のテンポに慣れてないのかな?
ところで、今の一年生はこの曲ができたときにまだ生まれてなかったなんてことは…よし、なさそう。
あ、早生まれで渚スコープのときか。ふむふむ。
昼を挟んで「スペイン」。
これ、原曲聴いたことないんですよ。
トルヴェールならすげー聴いたんだけど。
いやーチック・コリア。
数年前から目を付けてたんですが、いかんせん音があっても楽譜がないとかその逆とかでさー。
うーん。やられた。
「ラ・フィエスタ」も好きなんですけど。
はー。JRやりてぇー。
平日に川内ホールに行く余裕がなかったので、昼休みに慌てて写譜。
うん。なんとかできそう。
星くんが苦戦してる
>ったらら、たららら
もついでにやりたいなあ。スラーではできないけど。
あ、こういうのは「っ」じゃなくて「ス」の方がリズムが取りやすいって教わったよ。
スタララタラララみたいな。
午後の曲は全部1stでした。
隣はあの人でした…。その隣はあの人でした…。この3人が並ぶのもこれが最後か?
いいのかね、こんなに吹いて。
でもこうじゃないと対抗できないし。
W竹には「対抗するのが間違ってると思いますよ」って言われたけど。
次はサザンね。
私にとって一番謎。
わかんない。
んー、どっかで聞いたことあるなーみたいな。
“TSUNAMI”はやったことある。
あれは入部してすぐの合演。
海男にひたすら四苦八苦してたなあ。
“TSUNAMI”のことは全然覚えてないや。
あー。なぜトロンボーンが4パート。
ハーモニー凝りすぎ。そして疲れる。
これ、相当な難曲ですね。
個人で練習してても始まんないッスよ。
ん。これで4000字くらいか。昔の私、すごいな。この倍は普通に書いてたもんな。
これでも十分大作だけどね。
じゃ、この辺で。
M2になって、いろいろと思うことがありますね。
今は”D”も珍しくありませんが、私が入部したての頃はM2が最高学年でした。基本的には。
めちゃくちゃ憧れたもんです。
なんたって、うまい。それにいろいろわかってらっしゃる。さらに後輩からも慕われてるときたもんだ。
さて、自分もそんな学年になったわけですが、うーん。どうなんだろうね。
そんなにうまくないしなあ。
後輩にはイマイチうまくアドバイスできてないしねえ。
…まだまだ及びませんな。
なんかサーバが不調で、遅くなりました。すんません。
6月13日 午前10時14分56秒 研究室にて
『パトラッシュ、もぅ疲れたんだ。リ○ビタンDもキかないよ』
天使がラッパを吹き、光に包まれる。
どっかで視た光景だなぁ、と流石のパトラッシュも過去日記を遡るが
あいにく彼には日本語が読めなかった(残念だったね!!)
デジャビュなのか、それとも日々ジャメビュの連続なのか
大脳新皮質を総動員する哀れな彼だったが
そんなコトをしているあいだに、帽子の少年はすっかり重力を無視しています。
『あぁ、そんなっっ!!
イヤ、きっとニュートンとか見たらリンゴの角に頭ぶつけてのたうち回るだろうけど、
・・・ってそんな事言ってる間になんだかディバインな雰囲気が私にも届いてるんですが』
不思議な感じに包まれながら、彼は突然悟った。
きっとこれからボクの行くところには
数学とか物理とか演習とか
積分とか微分とか統計とか
力学とか無機とか波動とか
そんな法則に支配されていないんだな、と。
そんな私の素朴な望みに
天使が笑顔で答えます。
『えぇ。そうですとも。でもまぁコレって夢なんですけどね』
天使の笑顔は心底意地悪だった。
・・・・・・白昼夢はいつも唐突に終わる。
決まって90分きっかりなのには理由がありそうなので、あとでゆっくり考えたいと思う。
まぁ、兎に角、今日の合奏について。
本日は断章中心です。
ボクが言うのも何なんですが、最初にやった時のレベルと今とは段違いですね。
みんな、すごいなぁ。うん、ボクも頑張らなくちゃね。
とリアルに思ってしまう今日この頃。
個人的に後ろのボーン軍団が頼もしいですね。みんな頑張れ(オィ)
また合奏の前にやるプチセク連もなかなか良いと思っています。
やる気も上がるし、みんなで合わせれば心配もなくなるしね!!
まぁ、ボクなんぞがそんなコト言えた立場じゃないのですが、
万年被放置主義のチューバパートとしては、
みんなにジョイントできるだけでなんだかワクワクしますね(これは本当)
縦をみっちりあわせる様にするんで見捨てないでね、みんな。
あ、ちなみに、本番ずれたらペナルティーは『焼き肉・皿一枚』らしい。
・・・・・・うん、ガンバル。ボク、絶対、負けない。
と、今日の合奏のレビューはこれくらいにして、少し関係者に私信を。
メーリスが上手く機能していなかったようで迷惑をかけた方、すみませんでしたm(_ _)m
現在原因究明中なので、届かなかった方はボクまで連絡くださいな。
で、もう一つは悪だくみ関係。
実はこの間の新歓の写真も機会があれば載せようと企んでます。
ふふふ。愉しみですね〜。止めるなら今ですよ(闇討ちはヤめよう)
ということで、本日はここまで。
以上、懲りずにTubaのマツザワがお送りしました。
報告完了ですっっ(>_<)ゝ
皆様こんばんは。
流れに乗って17Perc.の小森谷が今回の活動日誌を書かせていただきます。φ(・ω・`)
さて、昨日は学吹連主催の新歓オリエンテーションがありました。
参加した方々&運営やお手伝いに駆けつけた先輩方共々お疲れ様でした。m(_ _)m
他大学の人と交流したり、ゲームで盛り上がったりで十分に楽しめたのではないでしょうか。
個人的にはドッジボールでやたらとはしゃいだツケが今日筋肉痛となって現れて、少しげんなりした状態で合奏を迎える羽目になりました。 (´・ω・`)
というわけで(?)、今日はコンクール合奏をしました。
パクス・ロマーナはやはりリズムを正確に演奏するのが難しいですね。
更に三連符が多用されている部分ではテンポが遅くなりがちです(自分も人のことは言えない状態なのですが…)。
メトロノームを使った練習に加えて、演奏中になるべく指揮を見ることを心がければこの点は改善できるのではないでしょうか。
話は変わりますが、この曲のフルスコアには作曲者のコメントが掲載されていますね。
そこでは「古代ローマ帝国の繁栄や帝国軍の行進の様子、
そしてその後の崩壊を感じさせる雰囲気まで表現してもらえたら・・・」と述べています(うろ覚えですいません)。
そのような作曲者の意図も尊重したいですね。
絵のない絵本については色々と変更点が多いので、
合奏中に言われたことはしっかり譜面に書き加えたりメモを取ったりして忘れないようにしましょう。
また、「絵本」というタイトルの通り曲想が何度か変わりますが、
歌い上げるところはしっかりと歌い上げ、軽快なところでは軽快に演奏し、
クライマックスではたっぷりとエネルギーを漲らせて(?)吹く…といった具合に
「絵本の場面」をもっと意識した上で演奏ができれば良いですね。
6月に入り、パート練習やセクション練習、そしてコーラス練習が本格的に始まりました。
それと共に個人練習をする時間がなかなか作れなくなっている方もいると思います。
ここで重要になってくるのは「いかに効率の良い練習をするか」ということだと思います。
合奏中などに指摘された箇所や自分で気づいた部分をピックアップして、
「やるべきことは何か」を常にはっきりさせて練習に臨みたいですね。
また、「できなかったところができるようになる」というのは
上達を一番身近に実感できることではないでしょうか。。(*´・ω・` )
…と長々と拙い文章を書いてしまいました。
なんかすいません。
本当にすいません。
初日記で面白いことを書いた某O原君は本当に偉大です。
それでは失礼致します。m(_ _)m
15Clの星です。
パーリーがいないので代わりに書きます。
3ステ合奏も三回目ですが、クラは16連符の連続に苦しんでいるわけです。
特にサザンの連符は8小節間が3回に分けて出てきます。
個人練のときはテンポ92とかからゆっくりさらうわけですが、まあ、このくらいならば
自分で自分の指を制御できますが、だんだん速くしていくと、指に頭が追いつかなくなってきて、
テンポ138ともなると、頭がド、レ、ミ、と言ってる間に指はファ、ソ、ラ、シ、ドと動くわけで、
自分の指が自分のものでないように感じるときがあります。いやー、大変です。
あるテンポを越えると精神が肉体を超越するみたいな?ゴッドハンド・星みたいな?
いや、それじゃだめなんですけど。ちゃんと指示通りに指が動かないとね。
さて、もうひとつクラを苦しめるのは、スペインの出だしのメロディですね。
いやー、これも厳しい。逆にこっちは指が動いてくれないんですねー。特に十六分休符で休んで入るメロディー
ったらら、たららら、ったらら、ったららっていうところ。分かりますかね?
たしかE4小節目かな?
頭では、ドレミファソって考えていてもドレ…で、止まってしまうわけで。
でも火曜日には出来たんですよ。水曜日にも。
木曜日と金曜日にも問題なく指は回ってたんですよね。
ただ、どうも土曜日になると、こう、なんていうんですか。
自分の指が自分の指じゃないような。
あれ、なんかおかしいなー、なんかへんだなー?
人間の体は不思議ですねー。木管の人分かりますよね?この苦労。
自分だけか?
ま、ようは練習が足りないんですね。はい。
指の動きとは違った難しさがあるのが、星条旗。
スーザズ・ホリデーなんてかわいい名前ついてますが。
なかなかどうして、手ごわいもんです。あの独特のリズム。苦労しますね。
四分音符と八分休符、それにスタッカートが付いてるので、進んだり止まったり。
なんかそんな感じです。スタッカート苦手です。
いや、決して出来ないわけじゃないですよ。
えー、ただ、人より若干長いってだけで。うん。出来てないね。
さて、ホームページに日記を書くということで、最初何書こーかなーって悩みましたね。
文章を書くのは難しいですね。理系にくると作文というと、
事実と結果しか書かなくなるので、感想文を書けなんて言われるともう大変。
「二酸化炭素が鉄と反応することに、人類の英知と希望を感じて大変感動し、
自分も大きな勇気をもらった。」
とか訳分からん文章書いてしまいます。やっぱり日頃の訓練が大切ですね。
いざというときに困ります。
ハスの花が何千年も泥の中に埋まって、最後に水面にきれいな花を咲かせるように、
何事にも地道な努力があって始めて、すばらしい結果が出せるのです。
ま、といってもクラリネットは別だけどね。だってむずかしいもん。
あれだよ、あれ、才能。才能。
無理無理。おれにゃ無理だよー。ぜったい出来ねーって。
いや、それじゃだめなんですね。はい反省してます。そうです日頃の練習です。はい。
頑張ります。はい。
星先輩とのメールのやりとりでごたごたがあり掲載が遅れてしまいました。
大変申し訳ありません。
佐藤 弘典
こんにちは。Euph17のなつみです。
断章にはパーリーさんが参加していないため、筆を取らせていただきます。
今日からチューニングの時に楽器で吹く前に声で合わせる、というのが始まりました。
声というのは自分のイメージがストレートに出やすい分
(もちろん持って生まれた声帯やその日の喉の調子などといった条件はありますが)
気を緩めると簡単に音程がずれたりしてしまいます。
楽器だって自分のイメージを外側に出すという意味では声と変わりませんから、こういう練習も大切ですよね。
今まで吹奏楽やってきた中でも「歌」の重要性を説かれたことが何度かありましたし。
合奏の方は各セクションが全体で同じ注意を結構受けていたみたいですね。
Euphはアタックの鈍さ・音量の不足を特に注意されました。
Euphにとって断章は吹きにくい曲です。
大きい音が出しにくい低音でアタックのはっきりした強音が要求されます。
細管の楽器で演奏している私は特につらいです。
ただ、曲としてはかっこよくて大好きですし、
花見前後から続けていた腹筋の成果を何となく感じたのが嬉しくて「音が汚い」と直接言われないのをいいことに暴走してしまいました。皆さんすみません(^^;
…何かごく狭い範囲のことしか書けてませんが、耳の悪い未熟者ということでご容赦下さいね(^^;
それでは駄文失礼しました。最後まで読んで下さった方どうもありがとうございましたm(__)m