「サンタさんって、本当に居るんでせうか?」
既に彼岸のヒトであるネロは天使に問います。
大脳新皮質と永遠のお別れをしてしまって久しい彼に、
既に悩みなどないはずなのですが
しかしどうしてこればっかりは分からないのです。
少しも笑顔を崩さず、しかし狼狽えたのは天使です。
住宅環境の密閉化が顕著な昨今
換気扇しかついてないおうちに
ザックバランにキッチン−ダイヴする姿は
さぞや綺麗な事でしょう。
天使には10歳以下向けと、
一般向けのマニュアルが用意されているのですが
それは現世での話。
彼は既に、高度にスピリチュアルな概念で形成されている故、
天使は答える事が出来ないのです。
そして決して、梯子を降りる時にソレを落としてしまった、
なんて事は断じて無いのです。
ホントです。
「どうなのでせう?」
既に明治退行が始まっている彼に急かされ
ついつい天使は笑顔で答えます。
「えぇ。居ますとも。でもまぁこれってy」
さて、今日のレビューを書かなければいけませんね。
今日は大掃除でした。
113担当と川内ホール担当に分かれて一斉に始まりました。
ホールはつつがなく、
ダーツを持ってはしゃいでいた所を
『先輩、ちゃんと掃除して下さい』
というキラーワードに胸を貫かれたくらいで、
早く終わりました。
ところで113をちらっと見に行ったのですが、
113は簡易四次元空間が広がっているのかと思うくらい
モノがあふれていました・・・。
あぁ、空間って、歪むんだね。
寒空の中お掃除した方々、お疲れ様でした。
そして備品係の皆様、一年間お掃除ありがとうございました。
さて、そんなこんなで年末真っ盛りです。
鬼だってそろそろ笑わないでくれるでしょう。
実は前日は改選部会でもありまして
新役員、新しい係の人たちが決まりました。
誰もが通る道です。
一年間本気で、楽しんで、目的を達成してくれれば
見てる方としても安心できますw
伝統は
灰を拝む事では無く
火を絶やさない事だ
とは旧トレーナーの謂。
その後の改選コンパでは
涙々のプレゼント(一部除く)と共に
今年最後のオフィシャル飲み会となったのでした。
と、いうことで私たち16のお仕事も軒並み終わっていきます。
もちろんWebも代替わり。
今度の担当二人はボクよりも全然スキルがあるので安心して任せられそうです。
新年入ってからの写真のアップを最後にボクは姿を眩ませる予定。
折角最後なので、こっそり本音を一言だけ。
不甲斐ない担当でごめんね。
そして、協力してくれた沢山のみんな、ありがとう。
本音、終わり。
それでは、
こんなバカな日記を一年許容してくれたみんなに、
もう一度感謝を述べて
さっさと堕ちたいと思います。
さようなら
ばいばい。
こんばんは。13Percの小池です。
というわけで、ついに3ステの日記もちょうど一回りして最後となりました。
日記を書くのは16,17の方が主体の中、
よりによって最後となる3ステ日記を私なんかが書くのは気が引けますが、
文学部の意地にかけて、最後を飾るのにふさわしい日記を書いてやろうと思います。
と言っても、私にはあまり音楽的な事は書けませんし、
そもそもこれがアップされるのってたぶん本番終了後だと思われるので(現在18日午前0時10分)、あまり気張らず適当に書いてみようと思います。
昨日は本番前日、最後の合奏ということで、主にやばい箇所の最終確認のような感じでした。
幸いの龍は、テンポの変わり目やテンポが不安定になりがちな部分を中心にやり、
曲がきちんと流れるかを確認しました。
個人的には今回、テンポというより流れの中でうまくはめないといけない箇所に苦戦しまして、
特に23のドラの決めと、24の木管のメロディーと一緒の部分がいまだに不安ですが、
本番は周りをよく聴いてうまく流れの中ではまれれば良いなと思います。
雨は最初のFlソロの部分を若干やり、あとは流して終わりました。
この曲、3ステの皆さんはご存知のように私は変わった楽器をやるんですが、
昨日はそれがうるさいと注意されました。
ゲネの時と同じ感じでやったんですが、やはりホールではうるさかったようです。
正直、あの楽器の存在意義がいまだによく理解できず、どう演奏していいのかまだ掴めていません。
何か曲名と、あの楽器が出す音がどうも相反する気がして…。
でも本番では、N村の素敵なソロやK田君の美しいピアノを台無しにしないよう、
なんとかあの曲にベストマッチする音を生み出したいと思います。
そして、最後のアレも聴こえるかはわかりませんが、ばっちり決めたいと思います。
私はこういう変な楽器の経験だけならPerc1なので、
鳥笛、ウインドマシーンに続く伝説を作ってやろうと思っています。
最後にDでは、えーと…演出関係の事などを練習しました。
(※この辺り、都合により指示語やぼかした表現が多くなっていますが、ご了承下さい。)
昨日練習した以外にも、本番ではひな壇の上の方でいろいろやったり、
指揮者があんな事をやったり、Tp,Tbがそんな事をやったり、とまあいろいろあるはずなので、
とにかく明るく楽しく演奏したいと思います。
それに伴い、昨日の合奏後は113でちょっとした内職をしました。
本当は本番でいきなり披露したかったんですが、なんかいろいろあっていろいろな人に見られてしまいました。
内職している姿を見られるのはちょっと恥ずかしかったです…。
手伝ってくださったK林さん、Mんべ君、アイロンを貸してくれたN村、ありがとうございました。
本番では恥を捨てて、みんなで伝説を残したいと思います。
さて昨日の合奏はこんな感じだったのですが、
個人的には今回の定演がラストステージとなるので、
私にとっては昨日がこの部での最後の合奏でした。
9月に合奏が始まってここまで約3ヶ月、本当にあっと言う間でした。
思い返せば8月・・・3ステメンバーが去年と全く一緒だと聞いて、
「また!?」と軽くショックを受けたのがつい最近だった気がします。
念のため断っておきますが、Percの3ステメンバーは決して仲が悪いわけではありません。
ただ、やっぱり2年連続で全く同じ面子と合奏というのはつまらないので…。
また個人的には、最後に16,17の若い子達や女の子の後輩と一緒に出たかったので、やや落胆しました。
実は私、今まで後輩の女の子と一緒のステージに出たことがないんですよ。
まあ、そもそも私にとっての後輩女子は去年のU木‘sが初めてだったので、無理もないんですが。
今回、5年目にしてようやく念願が叶ったので嬉しかったです。
ただ、結局16とは最後まで一度も同じステージに立てませんでしたね(去年のマンボは別として)。
縁がなかったのか避けられていたのかはわかりませんが(後者ではないと信じています)、それがちょっと心残りです。
でも、そんなこんなで3ステメンバーは仲も良く(きっと)、団結力もあり(たぶん)、合奏は楽しかったです。
指揮者のまーちゃんが笑いを取れず苦悩する姿も面白かったです。
今回の曲は、個人的には今までで一番と言っていいほど難しく、
自分の力量不足にもどかしい思いをしたことも多々ありましたが、
とにかく最後の合奏まで毎回楽しく過ごすことができて本当に良かったです。
あとは本番で良い演奏をして、伝説を残し、おいしいお酒を飲めるよう頑張りたいです。
今回は久々にと○のあなではないということで、そっちも楽しみですが、
飲み会では伝説を作らないよう、楽しく適度に飲みたいと思います。
以上、長々だらだらと書いてきましたが、これで最後の3ステ合奏日記を終わります。
18日は真冬日&大雪?とのことで、なんだかホール練とゲネの雪と言い本番の大寒波と言い、
もしや実委の中に雪男か雪女でもいるのかと思ってしまいますが、
寒さに負けず、皆さん、本番頑張りましょう☆おーー!
どうも☆ 15 St.Bassの井口です。
最近めっぽう寒くなってしまい、朝起きるのが苦痛な毎日が続いている今日この頃ですが、
くれぐれも登校時・下校時には足元に注意して帰りましょうー♪。
ともかく、日記を載せるに時間がかかってしまい、大変申し訳ないです。
決して、ネタを探していたのではなく、なかなか書く時間が取れなかったもので…
自分は日記を書くというのを全然しないので、何について書いたらいいかわからないので(^_^;)、
徒然なるままに書かせてもらいます。
残すところあと3日しかなくなった、定期演奏会について。
今回で本部活の3回目の定期演奏会になるのですが(←今3年だから、当たり前って言えばそうだけど…)、
それぞれを思い出すと感慨深いものがあって、ジーンとしてきます。(>_<)
それはそれぞれに個性があり、演奏会終了までにいろいろドラマがあるからで、
それぞれが今となってはよい思い出になっています。
まして、何回も出ている先輩方はなお更だと思います。
その分、苦労も山ほどしていると思うけど…
今回で、本部活の定期演奏会が27回目(自分の年より長いんだなあ… 改めて思うけど。)
を迎えることを(チケットをチラリと見て確認、ちょっと自信なかったり…)できたことを感謝しています。
それは、この演奏会を企画・運営してくれている実行委員の方々、
自分を含めた演奏者の方々、それに加えてもう卒業していったこの部活の先輩方がいてからこそ、
27回目の定期演奏会を迎えることができるので、改めてここで感謝の意を伝えたいと思います。
そして、本演奏会もよりよい演奏会になるように、最後まであきらめずに飽くなき向上心を持って、
本番まで練習に励もうと思っています。
(あと3日だけど、やれることはあるし… がんばるぞー 今日はパート練だ、夜は長いかな…)
昨年度は、実行委員としても演奏会に携わったけど、
なかなか大変で苦労したことを思い出します。
ただ、演奏会をつくっていくという作業はなかなかできるものでもないし、
今度そうはないと思うので(自分はたぶんないだろうなあ…)、よい経験になったと思います。
実行委員の皆さん最後までがんばってください。
特に、当日係は本番が大事なのでくれぐれも。
まあ、ゲネプロもうまく進行したから、本番もその調子で☆
さてここで、3ステに出るにも関わらず、それについて何も書かないのはまずいかなあと思うので、
以降はそれについて書きます。
どのステージでも9月上旬から合奏を開始して、
12月18日の本番を迎えるわけで実質3ヶ月あるけど
その中で合奏するのは毎週日曜日なわけなので、時間が足りない。
それに加えて、これだけ人数が多いと、なかなかまとまりを持たせるのは大変だなあと思います。
高橋昌弘先輩が先週の合奏で言っていたことですが、
3ステメンバー全員がそろって合奏できるでのは本番が最後であるので、
このメンバーで演奏できる楽しみをかみ締めて本番にいい演奏ができたらいいなと思います。
3ステで演奏する「幸いの龍」を最初聞いたときは、
ん〜…
みたいな感じだったけど(イメージわかんし、難しそうみたいな)、
今では
お〜いい曲♪
と思います。
文章としてまとまりに欠けるのも否めないですけど、
そこら辺はご愛嬌ということでよろしくお願いします。
本番が終わった後、また今後振り返ってよい演奏会だったと思えるように、願っています。
美酒に酔いしれるように。
それでは、今日も就寝することにします。
おやすみ。。。。...ZZzz。。。...
えーっと、この部活でホルンを吹かせて頂いております、
平成15年度入学の大平(おおだいらと読んでやって下さい)です。
自分が部日記を書く日が来るとは思わずにいたのですが、突然後輩から部日記の
依頼のメールが届き、驚きのあまり手が震えてしまいしばらく字が書けなくなってしまいました。
それでは、部日記らしく、月曜日の合奏の事を。
まず、基礎合奏についてなのですが、トレーナーの三浦氏から、
もっとバンド全体でのアンサンブルを意識しようという言葉がありました。
その後に吹いたコラールがいつもよりいい感じになったような気がするのですが、私だけでしょうか。
いつも当然のようにやっている練習でも意識を変えるだけで
変わるものだなあと改めて感じました。
この経験を演奏会の曲にも活かせたらと思います。
そして演奏会の曲の合奏ですが、この日はずっと木星の練習を行い、
主にダイナミクスの確認をしました。
ホルンパートはというと、けっこう「もっと音量出して」という指示が多かったような。
・・・すいません、頑張ります。
木星に限らず、今年はホルンに音量を求められる場面が多く、
そういった所は自分は目玉が飛び出るんじゃないかという勢いでフォルテシモをかき鳴らしているつもり
なのですが、
指揮者の西田氏からは「ホルンもっと出る?」というお言葉が・・・
合奏が終わって家に帰り鏡を見ると唇がとんでもない色になっていたりして愕然としてしまいます。
体力が無いからでしょうか。
頑張ります。
それから、ゲネプロの録音も聴きました。
ホルンパートはというと、ベルが後ろ向きだからなのか、
管が長い上にねじれてしまっているからなのか(言い訳ですね)、
全体的に音が遅れて聞こえてくるといった感じがしました。
これからの練習で少しでも直せたらと思います。
でも全体的な感想としては、
まだまだアラが目立つ演奏でしたが、先週行ったホール練のときよりも
けっこう聴きよいものになってるかな、といった感じがしたのですが、
私だけでしょうか。
最後に、自分のことを。
もう演奏会まで日が無いので、技術的な面ではそれほど大きな進歩はないかと思いますが、
先にも書きましたが意識の持ち方しだいでまだまだ演奏を
いい方向に持っていけるんじゃないかと思うので、気持ちをさらに引き締めて
本番までよく集中して練習して行きたいと思います。
1stステージに出演される皆さん、
どうぞよろしくお願いいたします。
あ、そういえば西田君、内村プロデュースを失った悲しみは自分も一緒なのですが
くりぃむナントカについてはいかがでしょうか?
今度その辺についてもお話したいです。
それでは、そろそろ量子力学のレポートに取り掛からないと危険なのでこの辺で
失礼させていただきます。
みなさんこんにちは、16Euph石垣久哉です。
ゲネプロの日に車止め見張り係、駐車場係をしけるときに詠める。
雪中に 一人たたずみ 身にしみる 人の言葉の 温かさかな
(現代語訳)
雪がしんしんと降る中、
車止めを見張っているのは結構ハードな仕事でしたが、
そんなときこそ人がかけてくれる言葉に温かみを感じるものですね。
特に傘をかしてくれたS君、
ココアをくれたHさんUさんK君、
チョコレートをくれたNさんに感謝です。
2ステに出ている14Tubaの高橋です。
うちのパートの松澤先輩に押し付けられたので涙ながらに書きます。
今日はゲネでした。
個人的には今日のゲネで山ほど課題が見つかりました。
ホールでやってみて見つかった課題というよりはその前の段階の課題という感じで情けない限りです。
加えて、やっぱり通しで全曲やると普段気遣ってる筈のことが気遣えなかったりもしてしまいます。
しっかり冷静に普段通りやれるようにしたいです。
ゲネでは他のステージも聴ける所は聴いていましたが、
あの講堂でも結構発音時の雑音とかは聴こえてしまうんですね。
弱奏部などは特にもっと発音や出だしに気を遣った方が良いのかもしれないと感じました。
私自身の課題でもあります。
見つかった課題点を改善し本番までに少しでも理想に近づけられたらと思います。
兎に角残り1週間ですが出来る限りの努力をしたいと思います。
2ステはまんべ先生の計らいにより
エレベの入っている曲は正規のTubaの譜面ではなくバストロの譜面を吹いたり主旋律を吹いたり、
かと思えば普段通りにテンポを左右する立場になったりで、
凄く色んなことをやらせて貰っているという感じです。
それぞれに違った役割や面白味があるな〜と感じますし、
いつもとは違うあまりやることのない役割に回ることで新たな発見があったりもして良い刺激になっています。
でもやはり慣れているからか、
気づくと正規のTubaの譜面の練習に多くの時間を割いていた、ということがよくあります。
慣れているとダメな部分や突き詰めるべき部分に気づき易いからだと思いますが。
万遍なくやるようにしているんですけどね。
ドリフは正規のTubaの譜面を吹いているので、
つまりは気づくとドリフの練習に凄い時間を割いていたりします。
そんな感じで113の前でドリフを練習していると、
曲が曲なだけに他のサークルの方々の視線を感じたりもします。
視線だけにとどまらず笑い声まで聞こえて来たりもします。
というか私の前を横切る時に曲に合わせてひげダンスをしながら通り過ぎていく方も居ます。
口ずさんで下さる方もいらっしゃいます。
それどころかどこの誰かも存じ上げない他のサークルの方に直接「この曲何て言う曲でしたっけ?」
とか聞かれたこともあります。
全て実話です。
そんな幾多の苦労を乗り越えながら練習してきたわけなので
本番は練習の成果を存分に出したいものです。
あとは、例えば合奏の参加態度一つにしても、
もっとみんなが、自分がこうしたら誰に迷惑がかかって、誰がどういう思いをするか、
というようなことを考えて行動出来たらいいですね。
皆さんどんな形であれそのステージに出ることを決めたのはご自分だと思いますので。
それに附随する最低限の責任は出来る限りしっかりと果たした方が、
もっと皆がすんなり合奏出来るのではと思います。
精神的にも物理的にもです。
今回の定演に限らず今後もずっと。
あとは、どんな譜面であれ突き詰めようと思えばどこまでも突き詰められると思います。
自分は出来てると思ったらそこで止まり兼ねないけど、
でも出来てないと思ったらどこまでも伸びる余地があると思います。
2ステに関して、譜面上は簡単に思える部分が多いのかもしれません。
けどそれでも気遣えること、練習出来ることって、山ほどあるんじゃないかと思います。
兎に角頭を使わないで練習する、ということが無いといいなと思っています。
周囲にどう言われるかということも重要だけど、
もっとその前に自分で自分の状態を冷静に見極められたらいいですね。
注意や意見を参考にすることも凄く大事なことだけど、
自分で自分の状態をしっかりと把握し問題点を見つけて、改善する努力することも大事ですよね。
これを残り1週間とは言え本番まで忘れずにやっていきたいなぁと思います。
これを最近少し忘れてたかも・・・という反省を込めて。
半分以上ゲネの話じゃなくなってしまいました。すいません。
というか涙ながらにとか言いつつも書いてたらだいぶ長くなってしまいました、ごめんなさい。
それでは本番まであと1週間ですが風邪を引かないように皆さん頑張っていきましょう☆
日記。冬です。寒いです。16Tp(1ステ)キタダです。
前に一回日記を全力で断った(「ヤダ」即答)ことがあるため、
ものすごーく丁寧にパーリーさんに頼まれてしまい、日記書くことにナリマシタ。
まぁ、いろいろダメ出しされているラッパも頑張っているということをアピールしようってことで…
ちなみに超長くなったから読むときは気をツケヨウ。
サテ、合奏についてですか。昨日は木星中心で、最後は全曲通しました。
個人的には、ホール練でやったことを生かすためにも、月曜日にやっていない原石も
やったほうがいいとは思いましたが、それはパーセク練でカバーですかね。
木星は皆のイメージとかが収束してきたかなという印象ですかネ。
指が回ってきたり、次に出てくる音とかが、体に染み付いてきたからかもしれませんが、
「なんとなく」そろってきたかな…と。
「なんとなく」な理由は、完全なイメージなんですけど、各アンサンブルが多い分、
個人に頼る部分も多くて、まだ、個人のミスは目立ちますね。リリースとか。ピッチとかも。
…我ながらやや酷評。まぁ、自分自身にも超ハイパーミラクルスーパーあてはまりマス。
のこりわずかだから頑張らないとデスネ。
全曲とおしは、指揮者さんが言ったとおりに感じました。「集中力」ですよね。。
「2曲目(なばる、原石)まではよかったけど、
3曲目(木星)で急にアラが目立った」とのことですが、たしかに…ネ。
2曲目まではラッパ的にも鳴ってて、皆指揮者に集中してて、
やっと安定感出てきたナという印象でした。
だが、しかし、一方、木星はせっかく合奏で扱ったのに、アラががががが。
カク言う自分も、原石終わってかなりの安心感デシタ。申し訳ナイ。
本番は通すのだから、最後の一曲まで気合いれていかないとで。気合と根性。
ふむ。そんなとこで。…ってラッパアピールしてナイ。ダメじゃん。
まぁ言うほどのことではないけど、最近パート練習が参加型パート練習な感じで、
みんなビシバシ意見とか言ってるンデス。…ってあたりまえか。
どちらにしろ、みんながみんな「一個のパート」ということで意識が高まってきた(ハズ)。
もうすぐこのメンバーで吹くのもおわり。最後くらい「先輩、そこゼンゼンずれてますよ。」とか
「キミさ、ピッチやばすぎ(笑)」とか言ってしまうとか。
それもやさしさだし、最後くらいただ単に音楽を突き詰めるのも必要デスヨネ。
最後に。もうすぐ定演はおわります。それは確実です。
「このメンバーで乗れるステージはこれで最後」とかよく言いますけど、そりゃそうです。
そんなこと言ったら「このメンバーで2005年12月7日川内ホールでやる練習」は
昨日おわったワケです。つまりはそんな「最後」の演奏って意外と多い。
だからこそ、「残る」演奏にしたいですよね。脳に刻みつけるような演奏。
刻めっ刻めっ…みたいな。つか、じ〜ん、を誘うつもりがトンだギャグに。
いいさ、刻みつけよう★
最後の最後に。皆様おつかれですね。あからさまに。
今週とかステージ掛け持ちしているヒトには軽く絶望週間な感じですががが。
体調管理しまくりでいきまショウ。
ど―も、サマコンのアンサンブル紹介によって変なレッテルを貼られてしまった16Saxの三浦優です。
この場を借りて弁解させてもらうんですけど、
「エロ」いのはあくまで演奏面ですのであしからず。
でも、のっけからこんなこと言ってるとまた変なやつだと思われるんでしょうけど〜。
今回の定演はぷち全ステなので、全て滞り無くこなせるかホール練の時点で不安でした…。
結局、不安は的中したんですけど。
2ステではドリフ隊として活動しました。
今回の演奏会は
踊りといい
アンコール演出といい
体を動かす機会が多いので運動不足でもやしになっている肉体にはホント堪えます…。
それはさておき、ステージが広いだけに踊りの動きが小さく見えたり、
歌声が聞こえなかったりと様々な問題がありました。
そういうとこを改善しつつもっとドリフに「なりきり」たいです!
3ステはまずアンコールでの演出を確認しました。
やる度に思うんですけど、今回の演出ってこの部では異例ですよね〜。
いつも見ていただいているお客さんからどういう感想が飛び出すか楽しみです。
演出の確認、
手直しをした後メインである幸いの龍を冒頭からやりホールでの感覚をつかみ、
最後に通しました。
ホール練を通して特に低音楽器に言えることなんですが、
音の出だし・形をもっとはっきり見せないとぼやけてしまうのであと二週間、
発音と音の持続に気を付けていきたいです。
1ステは曲順どおりに練習、通しのステップを踏んでいきました。
1ステは‥ピッチが悪かったです、すいません(>_<)
そういえば録音聞いて改めて実感したんですけど、
音が響く位置と響かない位置がありますよね!
ちなみにSaxは響かない位置なんですけど(-_-;)
全ステはやっぱりきついですね。
もやしは心身ともに疲れ果てました。
が、一大イベントである定演で一花咲かせたいと思うのも事実、
日に当たってないもやしでも花咲かせられるように努力します。
ゲネも本番も頑張りますよっ!
日付は変わり月曜の1ステ合奏、全体的に音量が大きくなったような気がしました。
バンド全体がホール仕様になったという感じなんでしょうか。
合奏はNaval Blueのタテを見ていきました。
冒頭の15、16の付点4分の処理に気をつけるようにとの指示、
曲のクライマックスである136、137の粒をはっきりみせることなどですね。
残った時間は木星でした。
やっぱり頭の16分難しいですね。
とはいえここをしっかりできないと混沌に陥ることは必至!
本番まで残り少ない今が詰めの段階です。頑張りましょう!
見返してみると文章書くの苦手なのがわかりますよねー。
書いてるのが夜中ってのもあってますますおかしくなってきてますけど。
それでは歌ってお別れです。
ばばんばばんばんばん、風邪ひくなよ\(゜ロ\)
ばばんばばんばんばん、遅れてすいませんでしたM澤君(/ロ゜)/
ただいま午前三時をまわりました。それでは!
初めて日記を書かせていただきます。
一回目O屋先輩に日記を頼まれた時は逃げ切ったのですが・・・。
1ステでファゴットを吹いている17の田中です。定期演奏会までもうまもなくとなりましたが・・・。とりあえず水曜日の話を。
ただただ吹くのに精一杯で周りを聞けてないこともあり、自分のことしかわかれへんのですが・・・。
初めて自分の音(録音)を自分で(吹きながらではなく)聞きました。
演奏がこー聞こえてんのやぁ〜。と思いつつ、自分のミスがホンマはっきり聞こえてたり、へんなとこで汚い音だして目立っていたりしたのでなかなか衝撃でした。
まだまだ直すところがたくさんあるなぁ〜。と思いました。
とにかく自分の中ではやらへんとあかんことがたくさんあることがわかりました。
ところで学祭が終わってまだ一ヶ月ほどしかたってへんのにもう遠い過去のことのように感じます。
学祭は学祭で達成感を味わえました。定演は定演で達成感を味わい、勝利(?)の美酒も味わいたいです。
そしてその後の忘年会シーズンもこころおきなく楽しめるよう頑張ります。
あと、近頃の生活について。
大学に来て一人暮らしを始めてけっこうになったんですけど、仙台、寒くて乾燥しますね。
実家も某HGがよくネタ中に言うように「夏は暑くて冬は寒い」でしたが、ココまで乾燥せーへんかったし・・・。
寝ていると自然に口の開いている自分にとっては加湿器は必須です。のどが痛くなります。
中途半端ですがこのへんで失礼します。
どうでしょうか、関西弁のイントネーションは伝わったでしょうか?
あ、雪・・・。