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活動日誌

2006年10月30日

変な題名ですみません(>_<)(注・TVタックルのテーマではありません)
改めましてこんにちは♪今回定演の1・2ステに出ているEuphパート18の田村夏海です。


初めて活動日記を書くので、少し緊張しています(笑)あ〜変な文章になりそうです…。


それで、今回はこの間の水曜日の1ステ合奏について(もう一週間近く経ってしまいました…)
未熟者ながら感想を述べたいと思います。


水曜日はセク練を行った後マゼランの録音ということで、本来ならばきちんと音出しを行なわなければならないのですが、
諸事情により音出しもままならない状態で合奏に望んでしまいました…。みなさますみませんm(_ _)m


てなわけで録音に至ったわけですが、個人の反省点としては力んでしまって最後まで余裕を持って吹けなかったことが
挙げられます…。(緊張してしまいました…)


全体としては、演奏者が暗譜をしてもっと指揮者を見たり周りの演奏者とのアンサンブルを意識したりした方がいいのでは
ないかと感じました。まだまだリズムがそろわなかったりテンポが安定しなかったりするのは、
その点を意識しなければ解決しないのでは無いでしょうか。


とりあえず当面の私の目標は「スタミナをつける」ということで、最後まで余裕持って吹けるようにがんばります!
そしてイソ〇ンを買って風邪予防に努めようと思います。


最後となりますが、このつたなく短い文章を最後まで読んでくださった皆様もお体に十分お気をつけてお過ごしくださいませ〜。


…すみません!!ほんとのホントに最後ですが、高校で使った世界史の教科書を譲ってくれる方いらっしゃいましたら
私まで一声おかけくださるとありがたいです(笑)

kojima 23:34
2006年10月28日

皆さんこんにちわ。最近寒いですね。18T.saxの工藤です。今更ですがこの前の日曜
日の合奏を振り替えってみたいと思います。遅くなり、申し訳ございませんm(__)m


まずは基礎合奏。新しく採り入れられたリズム練習(対ジェラコン)もあり、全ての過
程を一通りできたのでまずは良かったと思います。最初の頃に比べ、個人的にも幾分
かは成長を感じるところがあったのはうれしいことでした。全体の詳しいことはわか
らないのですが、他の人の音を聴く余裕ができてきた人が増えてきていると思いま
す。しかし音だしやチューニングが不十分な方が見受けられました。善処しましょ
う。せっかくの合奏の機会ですので、アップが不十分でうまく吹けないとかは勿体な
いと思います。


この日は指揮者さんの案で、合奏の隊形を変えての練習がやはり記憶に残っていま
す。木管楽器が金管楽器の方を向き、指揮者さんを中心として環状に整列しました。
目的は「普段は聞こえない音を聴く」ことです。僕はほとんど移動しなかったのです
が、主にCl,Flの音がよく聞こえました。普段は見えない奏者の表情も見れらるとい
う楽しい一面もあり、いい合奏ができたのではないでしょうか。


内容として、1番深く反省すべき点はやはり録音時の集中力だと思います。前回は特
にミスが目立ち、悔やまれる部分が多くありました。練習の中でミスをすることはあ
る意味でとても大切だと思いますが、消極的で集中力を切らしたミスを次回以降はな
いといいですね。


それとショスタコの12番聴きました。最近は音程やアインザッツなどを揃えること
ばっかり意識していて表現が二の次になってたのかもしれません。お客さんに聴かせ
るのにはやっぱり表現を十分にしたいですね。特にゆっくりのところ。曲の伝えたい
ことが多くあり、聴かせ所であると思います。精進します。


偉そうに言ってるつもりは微塵もなかったのですが、そう見えたとしたらごめんなさ
い。日本語が足りない人なのでこれでも善処したつもりです。因みに個人の反省は載
せても仕方がないと思ったので省きました。


そういえば学祭が近いですね。デュエットとカルテットとクインテットの練習でもう
いっぱいいっぱいですよ。きちんと個練します。いろいろと精進します。それと美術
係さん、手伝いに行ってなくてすいません。暇を作れたら駆け付けます。他の実委さ
んもめちゃめちゃ大変でしょうががんばってください!!


ぐでぐでなのは許して下さい。常ですm(__)m

やっぱなんだかんだで楽しみですね♪学祭も定演も!!

bscl 20:34
2006年10月27日

ホールでだらだら残ってなくても最近はメールで日記依頼が来るらしい…と噂には聞いていましたが、
この依頼は本当に突然やってくるのですね。突然すぎてびっくりしました。
どうも、18Obの小島久代と申します。
日本語は苦手で駄文しか書けませんが、がんばって書こうと思います。
早くもうろ覚えではありますが、23日の1ステ合奏についてです。


まずはチューニング〜基礎合奏。
いつも本当にすみませんm(_ _)m
まだまだ楽器が吹けてない状態です。オーボエの音じゃないですよね…
更に、みんなで吹いたりすると、合わなければ合わないほど自分の音がわからなくなるんです…
もっと周りも聞きながら、1つ1つの音すべてにもっと神経を使って吹けるといいのでしょうが、
まだ自分が楽器を操れていない感が否めません。。
すみません…精進します!


そして曲練。
今回の曲練のメインはメイン曲でした。
ええと…すみません、細かいことはあまり覚えてないです…;
たしか、最後に通すために、それを踏まえて部分ごとに見ていったんですよね?
時期的にはもうとっくに周りを意識して吹かなければいけない頃なのに、
まだまだ自分で精一杯なところがあります。
焦ってあちこちに手をつけるあまり、どこも中途半端な状態です。


更に、今まで吹いていなかった[F]からのあれですが、実は前からも日当先輩に「さらっておいて」とは言われていたのですが、
こないだついに、具体的にどの部分を吹いて、ということを言われてしまいました…とりあえずがんばります(><;)


次に、残りの時間(?) でカンタベリーをやりました。
いつもいつも本当にすみませんm(_ _)m …精進します。。。
それでもこの日は、合奏前のパー練で成瀬さんに見てもらっていたので、
精神的には比較的楽に吹けたのですが…それでも本当にまだまだですよね。


合奏中になると吹くだけで精一杯になってしまうので、なかなかいろんなことを気にすることができません…
もっといろんなことに気をつけて吹けるようになりたいです。
とりあえず、みなさんの演奏をぶち壊さないように、即ち足を引っ張らないようには最低限がんばりたいと思います!


今日は10月27日、定期演奏会まであと30日、ついに残り1ヶ月です。
学際も近くて大変ですが、残された時間を有効に使い、よい演奏会にしたいですね☆


以上、結局自己反省日記になってしまいましたが、こんな駄文にお付き合いくださった方、
ありがとうございましたm(_ _)m

kojima 19:01
2006年10月25日

突然ですがみなさん、右脳のパワーを無駄にしてはいませんか!?
右脳をフルに使えば類まれな音楽表現が可能になり、恐ろしいほど楽譜読みが速くなったりといいこと尽くめです!!
さあ皆さんもこのJA教材で右脳を活性化しましょう!! お値段なんとたったの2000000ペリカ☆
お問い合わせはJAまで。(注:ペリカ≒ウォン)


2ステの日記書きます。10月21日のです。


無駄に九時ごろ着いたけどホール開いてないし。
でも鍵取りに行ったら先越されてたし。
あー、眠いなあ。
ピロピロ無駄ぶき。
そのうち合奏が始まる。


基礎合奏。
基礎合奏はあーなんか、覚えてないからノーコメ。
まあ、みんな言ってるようにアンテナでしょ。よくあるフォースとか円とかでしょ。感じるんでしょ。感じるのは脳でしょ。


一曲目:L君番長。
とぅるるるるー、とぅるるるるー、とぅるるるるるるるとぅるるるるー、、、
はえーよ、くそー番長め。


('A` ) プウ
ノヽノ) =3'A`)ノ ヒャー  
  くく へヘノ   ←番長


お昼休み☆


みんな学食にいくなかおれたちはあえて高校時代の思い出の店へ。


んでスパ王ミーとソース食べようと思ったら無いし。
仕方ないからスパ王たらこで我慢。


           た〜らこ〜 た〜らこ〜
       γ´⌒ヽ  た〜っぷり た〜らこ〜
         | ( ゚д゚)
        |     |
          l    l
        〉   j
'⌒Y⌒Y⌒ (__,ノ


たっぷりたらこありすぎたので、猫におすそわけ。
やつときたらうどんなんかも食べる。そのくせ臆病で人が来ると逃げる。かわいいやっちゃ。


午後の合奏。
二曲目


合奏中にゲップがででしまいK平さんに笑われる。
恥ずかしい。。死にたい。。。でも気づかなかったことにされて流されるよりは反応があったほうがましだったかもね。こういうキャラだし。


のちのパー練でピッチ修正テクを磨く。割とまじめに。
(パー練ってパート練習ですから!パーな練習ではないですよ!)。


三曲目


おれセカンド吹いてるんですけどたまに吹く意味あるのかな〜って思うときがあります。。
だって主旋律の三度下とかフルートで吹いても聞こえないじゃないんすかって感じです。。
いまだに重要性がよくわかりません。おし〜えて〜おじい〜さん〜。


四曲目:はぐれメタルG純情派、75匹


警察官っていうのも憧れる職業のひとつですよね。
考えて見ると、小さいころなりたい職業って大体なにをやってるかわかりやすい職業が多いですよね。
警察官とかパイロットとかお花屋さんとかお医者さんとか。
幼稚園のころから公認会計士になりたいってお子様はたぶんいないわけで。
子供のときは、具体的な思考を主にするそうで、あまり抽象的な思考は得意ではないらしいです。
抽象的な概念を理解できるようになるのはある程度年をとってからとのこと。
だから子供は具体的で周りに例がある職業に憧れるんでしょうね。
ただ大人になったら今度は抽象的なことをいかに具体化するか、という能力が重要になってきます。
結局のところひとつの表現の形態である音楽にもその能力が重要であると僕は考えています。
楽譜はとても具体的であり抽象的です。その相反する二つの要素が音楽に無限の可能性を与えているわけです。
過去の偉人たちが生み出した楽譜における音符の並びは究極の英知の結晶であり、相当なエントロピー減少系です。
これを僕たちが紐解くことによって、僕らの脳のエントロピーも減少させることができます。
さらに多くの仲間たちと時間と音楽を共有することにより、その効果は高められます。
なんとすばらしいことでしょう。


つまり2ステ合奏楽しいすねってことです。


('A` ) プウ
ノヽノ) =3'A`)ノ ヒャー
  くく へヘノ

こんな日記載せられるのかな〜。
不快に感じた方がおられたらすみません。。。
反省は、少しだけしてます。。。。。。

kojima 11:34
2006年10月21日

3ステでEsクラを吹いている18の門馬です!相当前の日記になってしまいますがι10/8(日)の3ステについての日記を書こうと思います!!気合い入ってます!ハイ。
確か(←二週間前のことなのでうるおぼえです…)10/8(日)は、曲の内容についての話をたくさん聞きました。
「登場人物は三人」
「41はさびしく」
「恐怖みたいな気持ちが高まる」
「向かっている」
「心臓の鼓動」
「168のスネアが銃」
「隊員をたたえる」
etc...


話を聞いているうちになんだか泣きたくなるような、鳥肌か立つような、怖いような嬉しいような…なんだかそんな気持ちになりました。(あ、、なんだか言われたこと今こうして思い出していても不思議な気分になります…)
しかも!偶然にも(?)私は夏休みに『男たちの大和』(だったかな?鈴木京香さんとか中村獅童さんとか反町さんとかがでている映画です)をみていたのでなんだか本当になんともいえない複雑な気持ちになりました。


私は今の時代に生まれて、本当にらっきいですね…


まぁそんなこんなで話を聞いた後合奏に突入!
不思議なことに、私は話を聞いていたときの変な感情みたいなのはぽーんとどっかにふっとんで、真剣に楽器を吹いていました。
86〜の木管の細かい動きをかけられてやりました。
私が今までごまかして吹いていたのがあらわになりました 笑
精進します…


あと、「やすだとぉ〜もよぉ〜」笑←たくさんでてくるんです!!
のところで私が吹くところがあるのですが、合奏前に「おちちけっていう感じで!」というように言われていたので、前より吹きやすかったです!
あとは…


フルートとエスクラだけで吹くところがあるので、精進しようと思います。いまだに入りそびれたりしちゃいます(-.-;)がんばります…


とにかく!いろいろ注意してもらったり感じることができて、とても楽しい合奏でした!あと定演まで1ヶ月ちょいですが、やるったけやってみようと思います!Esクラに対しての注意はいつでも募集(?)しておりますので、みなさんじゃんじゃか気になることは言ってくださいね〜


えっと…あとは…
10/9(月)は芋煮でした!とっても楽しかったし、おいしかったです(^-^)私はというと、マシュマロ配りと大根を柔らかくすることに命かけてましたね!笑
ただ…18としてはとても楽しかったのですが、先輩方に対する気配りができてなかったのかもな、と最近になって思いました。退屈でつまんない思いをさせてしまったような気がします…(マシュマロは配ってましたが 笑)先輩方、本当にごめんなさい!!


…こんなところで、私の初日記!を終了しようと思います。ここまで読んで下さった方々、本当にありがとうございました(^-^)

bscl 21:03
2006年10月19日

最近寒いですね。高校のときはギャグを連発するやつがいたのでそれはそれで寒かったのですが、仙台もこれはこれで寒いです。


こんにちは。18CLの下村です。初日記です。


18のみんなには名前は覚えてもらえた気がするので、先輩方にも覚えてもらいたい気がします。今回を機会に名前だけでも。念のため繰り返します。18CLの下村です。


実は!先々週の10月7日!楽器を買いました〜!写真とって画像でもアップしてやろうかと思いましたが無理そうなので断念。


・・・いきなり私事ですいません。


え〜、では前回の3ステ合奏について。


チューニング・・・ ちゅーにんぐ。


無理やり合わせてもしょうがないんで、いつもどおり吹くのはやっぱり大事ですよね。ではどこがいつもどおりじゃないのか。


いろいろあると思いますが、最近力を抜くにはどうしたらいいかを友達と話してたんでそれについて。


力が入っている、つまり体の緊張は筋肉を伝って広がるらしいです。なので音色に結構影響します。僕は肩、ひじ、手首、指が緊張していないかは注意するようにしています。(できてるかどうかは微妙ですが)


ぐるぐる回したりぶらぶらさせたりするだけでも結構抜けるもんなんで気が向いたらやってみてください。


ほかにも様々な実のある基礎合奏が行われたのですが、長くなるので曲にいきましょう。

まずはAlas de Hierroから。


この曲、静かなところは入りや音色にかなりの神経つかいますし、途中の早いところは許容範囲を超えるくらい早くなるのでホント大変です。


今回もかなり必死。ひっし。ヒッシ・・・・・・・・・ ごめんなさい。


そして! 前回の合奏の目玉だったと個人的に思っているのが終盤のパーカッションです!ティンパニの上に仏壇でチ―ンて鳴らすやつをおいてたたくんですが・・・ あれはすごいです!めちゃくちゃ響きます。あの不思議な雰囲気は3ステに出てない人にも是非聞いてもらいたいですね。その後に入ってくる金管の人たちはあの雰囲気を壊さずに入るのはかなり神経使うだろな〜と思って聞いてました。それにしても、こんなの考えたの誰なんでしょう?Masamicz Amano氏は天才だってことでしょうか。


最後にイエローマウンテンズをちょっとやりました。軽く通したっていう感じですが、最後は高橋さんの指揮でがんがんに盛り上がります。ほんと盛り上がります。


どうでもいいですが、この曲名を書こうとするとイエローサブマリンって書こうとしちゃうんですよね。ホントどうでもいいですね。


なんか思ったより長いな・・・ ちなみに僕の名前は覚えているでしょうか?もし忘れてしまった人には川島○太教授監修、「脳を鍛える大人のDSトレーニング」をお勧めします。これ、結構難しいんですよね。


定演まであと一ヶ月ちょい(!?)。いい音楽を演奏できるようがんばりましょう。

bscl 22:40
2006年10月10日

10/9に行われた芋煮の里芋は芋煮セットのすでにむかれたものではなく、なんと!!皮付きをいちから手でむいたものなんですょ☆私も実委さんのお手伝いでむきました。…今後の人生であれほど里芋の皮をむく日はこないでしょう。ネバネバでした。。。


これ書いてたのは夜なのでこんばんは。日中見た人はこんにちは。18クラの保坂実樹と申します(^^)
合奏が終わり自宅でボーッとしてたらこじやん先輩から日記依頼のメールが…。このままこないと思ってたのにとうとうこの日がやってきてしまいました↓
というわけで、10月9日(月)の1ステ合奏について書きます♪


の前に、9日は芋煮でしたね〜(*o´∀`)o私は前夜祭から参加したので、そして実委さんのお手伝いで野菜を切ったため、多少寝不足な感は否めませんでしたが、芋煮はとても楽しいものになったと思います☆★
合奏時のホールは多少煙臭かったですが(笑)


ではでは。本題の合奏について。
まずは基礎合奏。祝日だったせいなのか、芋煮があったせいなのかはよく分かりませんが、人の集まりがよくなく、十分音出しをしないうちにチューニングに臨んだ人も多かったように思いました。合奏の日は早めに来れるようにしたいですね!!
やっぱり、音出しをしっかりやって、体と楽器の準備をする必要があるなぁとつくづく思いました。一人一人が音出しをすれば、もう一度チューニングをするという無駄な時間を使うことはなくなると思います。時間を有効に使うためにも音出しはしっかりしましょう♪


合奏は、最初に各曲のテンポの変わり目などをさらっとやりました。まだまだ個人でテンポが掴みきれてない感じがしたので、メトロノームでテンポが体に染み付くようにしたいです。
そして次は5分間の楽器を吹かない時間をあけての全通し。すぐにその録音を聴きました。
…ヤバィ。ヤバィですょ、あれは( ̄□ ̄;)私は聴かせられるものじゃないと思いました↓↓
各々の課題は自分自身が一番よく分かると思うので、今回の録音を聴いて見つけた課題を一つづつ克服していってほしいと思います。私も精進します…(>_<)
録音を聴いた後は定番曲の合奏を少々。
指揮者の前にフライングしたり、リズムを不正確にすることはなくなるようにしましょう!!
定番曲のとき私はいつも成瀬さんをガン見しているつもりです(他の曲も見てるつもりです)。皆さんは見れてますか??私はクラなので金管の人達はどうなのかよく分かりませんが、私から見える木管は見てない人も結構いる感じですね。。。
でも指揮を見るっていうことは指示をしっかり見ることができるのでとても大事だと思います。楽譜だけを見るのではなくしっかり指揮者を見る癖をつけた方がいいと思います☆☆
また、集中力の継続も大事ですね!!9日に全通しを最後まで集中できた人は2人だけ(!?)だったので、全員がずっと集中できるようになるといいですょね。
また、録音を聴くと、メイン曲のラストがとてもしょぼかったので、本番までに、曲の終盤を気持ちよく迎えられるように頑張りましょう↑↑


とまぁこんなものでいいんでしょうか。。。なんだか微妙に長くてどうしようもない日誌になってしまってすみませんm(__)m
でゎあと1ヶ月半程頑張っていきましょう(-^∀^-)

bscl 22:01
2006年10月09日

こんにちは。
突然ですが、1ステ指揮者の成瀬ですm(_ _)m


前回の合奏は合奏ではなく全てグループ別のセクション練習だったのでお声がかかってしまいました。
最終日に颯爽と美しくまとめるだけでよかったのに・・・
まぁ、気を取り直して。


さて、サクッっと行ってみましょう!


今ステージ初のセク練だったのですが、演奏者の皆さんはどうでしたか?


僕としては、同じ時間帯にいくつも違うグループの練習内容を決めなければならず、
使える場所や時間の制限の中で効果的なセク練を組むのでヒィヒィ言ってました(泣)。
何処と何処のパートが一緒でこっちの箇所の方が重要でなんの練習をさせるかも考えてe.t.c.
スコアを見ている時間が爆発的に長くなってそれはもう大変のなんの・・・


あ、愚痴は置いといて・・・、お世話になったY崎君、M木君、当日に色々頼んじゃって申し訳ない。
それと、意見を出し合ってくれたステージリーダーさん、これからもヨロシク☆

そんな色々と大変なセク練ですが、この時期にセク練を持つのは非常に効果的だと確信しています。


演奏者にはいつも言っているとおり、段階的に自分の聞く音を広げていくことが大きな目的です。
最初は否応にも楽譜に吹かされ → そのうち自分の演奏に変化と正確さを → 合奏していくうちに隣の人の音も →
パートで統一した表現を → セクションで目標とするサウンドを描いて → 最後に聞かせるための合奏という音楽を。
演奏者としての立場から見たステージは多かれ少なかれこういう経緯を辿るんじゃないでしょうか?
欲求は最終的に創りたい音楽をどんなものにしたいか?から、でしょうけれども。

九月から月・水曜の合奏を続けて来ましたが、自分で手一杯な状況を早く脱するように言い続けてきました。


早く自分の楽譜を消化するようになればその分、いろんな変化をつけよう!こういう表現で合わせたい!と
結果的に出来ることを増やせます。もちろん音楽の幅も、もっともっと広げていけます。
合奏でも、楽譜に書いてあるのに「ここはアクセント」「フレーズは?」「音の長さが」と、
一々執拗に確認するのって勿体無いですよね。表現として求めるときに適宜言うべき。
まだ合奏でもセク練でも、自分で手一杯な感じを受けるのでこれからも気張ってください(`・ω・´)フヌ


今回みたいに合奏を丸々潰してまですべてセク練にまわすようなことはないと思いますが、
合奏の前にパート限定で入れたりして効果的に取り入れたいと思います。


演奏力と楽曲についても触れておきますね。


少し内部事情ですが、1ステは”クラシックステージ”&”合奏日が平日”なんです。
(今後、部の体制とともに変化するとは思いますが)
誤解を恐れずに言うならば、


”誤魔化しがきかない”
”精鋭メンバー・短期調整は無理”


僕はこれを甘んじて受けているつもりです。
楽器を操り音楽を演奏するということ、聴衆に対し効果的に表現すること、全体で音楽を創っていくということ。
学年経験の隔たりなく自由募集のメンバーであること、これからの成長を見据えて取り組み方を伝えること。
必ずしも分かりやすい形ではないとは思いますが、演奏者にも伝わってくれるといいな。


前置きが長くなってしまいましたが、
ただ単に曲をそれなりに演奏するということよりも、いやむしろそれを度外視にしてでも!、
自分たちがいい演奏をする、気持ち・姿勢・手段を伝えていきます。
「オレの演奏はうまいよ〜」という演奏が出来ても、「オレ達の音を聞いてくれ!」の方が遥かに感動しません?


多少消化不良になろうとも、現状維持や枠を出ない練習にすがりつかずに、
貪欲に演奏したい音を求めて、魅せるための引き出しを探り当てていってほしい。
そのために多少お節介ですが、最後までいろんなことを要求し話したいことを話していきます。

曲目に関しては、相当恵まれていると実感しています。


第一には、聞き手にどういう風に捕らえられるか?
曲数は3曲と少ないように感じられるかもしれませんが、中身はとんでもない!
それぞれに強烈な個性を持っている上、様々なアプローチを要求されています。
オープニングステージは概してサラッと終わらせるのが美徳とされがちですが、
純粋に音楽と吹奏楽を楽しんでもらえるはずです。


演奏者にとってもこのことがプラスに働いてくれているようです。
ちょうどいい演奏量と背伸びをしないと届かない技術力が、高いモチベーションになってくれます。
たまに「今までの合奏よりも集中できてる」と言われて、頬が緩んでしまいます。
どの曲でも表現に見合った演奏を試行錯誤してくれて、演奏者に苦労をかけていますね。


正直、僕(指揮者)が奏者としてこのステージに出たい衝動が抑えがたい(笑)
おもしろい(場面展開色トリドリ)、おいしい(カッコいい出番アリ)、おかしい(ヤバイくらい追求できる)の三拍子。
あああああああああ〜〜、吹きたいぃ・・・

さて、もうあと1ヶ月ちょっとですね。


部日誌では毎回必ずといっていいほど指揮者である僕の名前が出てくるたびに、
影響力が強すぎて上→下のような関係にならないか後ろ髪を引かれながらも、
いつか、一筋の閃光のように輝く音で宝石の流れるような演奏のあと、
指揮者を一瞥してニヤリとする奏者に
「それ、やばいわ」
と、下手糞な喝采を口に出来たら・・・


僕は演奏者に訴えかけ、アノ手コノ手でいい音・いい音楽を追求していきますが、
「もっと大きな音で!!」
いつも最初は演奏者に訴えて貰うことから。


以上、
文面にするとダラダラ長いくせに、合奏で必ず言葉をカむ、
成瀬隆明でした。

bscl 16:11
2006年10月03日

こんにちは。15トロンボーンの細矢です。今回日記を担当させていただきます。
しばらく部活に来ていなかったので私のことを知らない方が多いと思いますが、よろしくお願いします。


では、10月1日の3ステ合奏について書こうと思います。


今回の合奏は先週よりはだいぶ人が多く、少し安心して合奏ができました。
しかし、少し遅れてしまった人もいたためか、基礎合奏がいつもより進みませんでした。
朝はつらいですよね...。
私はなかなか起きることができず、ボーっとしてしまうので、合奏の日はリポビ○ンDを飲んでから来ています。
そんな中、トロンボーンの某Mさんは「○がテン!」を見ながら朝ごはんを食べたそうです。早いですよね。
私はそんなに遅く合奏に行くほうではないと思うのですが、ホールに着くといつもMさんが先に来ています。
若さゆえでしょうか。うらやましいです。尊敬します。
また、某I先輩は起きたら9:30だったそうなのですが、開始時間に間に合っていました。
先輩は自転車をこぐのが速いようです。


午前中はメインの曲の前半を中心に、午後はメインと、アンコールを2曲とも合奏しました。
メインの曲がだいぶまとまってきたと思います。
指揮者の高橋さんが曲のストーリー付けをしてくださって、曲全体のイメージがつかめてきました。


指摘があったのですが、メインの曲ではトロンボーンは例の部分が課題です。
合奏後、どうやったらうまくつながって聞こえるのか悩みながらパート練習をしました。
また、この日のパート練習ではアンコール曲をめぐってひと悶着(?)ありました。
しかし、多数決により無事解決しました。今後この曲がどうなるのか楽しみです。


私は今回久しぶりに演奏会に参加することに決めたのですが、合奏もパート練習もやはり楽しいです。
定演はもう少し先ですが、参加することにして良かったと思っています。
演奏にかんしては、至らない部分が多々あるのでがんばります。
トロンボーンの皆様、3ステの皆様、定演までの2か月間よろしくお願いします。

bscl 19:39
2006年10月01日

web担当のこ○やん君と「定演合奏始まったら日記再開するんだよね」って話になって、
僕「でも今回は1・2年生多いし、俺に回ってくることなんてないよねー?あはは」
なんて軽く言ってたら、
こ○やん君「いや、分かりませんよー」
と、軽〜いけど重〜い(?)警告。


それから1ヶ月ちょい、まさか本当におハチが回ってくるとは・・・夢にもでもないけど思ってませんでした。。
割と読むほうは好きなんですけどね。
それと先週には日記の依頼が来ていたという裏事情はヒミツです☆(バレバレ)


前置きが長くなりましたが、9月最後の2ステ合奏を振り返ってみましょうか。
昨日はあまりにも眠くて日が変わる前に爆睡してしまってたので、1日遅れの更新となりますが。。。


では9月最終日の2ステ合奏日記。
うーん、人の揃いはだいぶよくなってきてるようですが・・・
最終合奏までに1度でもいいから全員が揃ってほしいなーなんて思ってるのは指揮者も同じはず。
いや、もちろん個々の事情によるので仕方ないことなんですけどね。
僕も朝はかなり弱いんですが、頑張って起きて30分以上前には来るように心がけてます。(昨日は少し遅れました・・・)
100%とはいかないまでも、いい調子で合奏に臨みたいですから。



んで、基礎合奏。
チューニングではBグループとDグループのピッチがヤバヤバでしたね。。
相すみません・・・↓↓
2・3ステは合奏前の時間が短いけど、下手に曲練するよりかは長く音を伸ばす練習をしたりして楽器を温め、コンディションを整えるほうが得策なのかなーと思います。だからウォームアップっていうんでしょうね。え、違う??


それから、僕は1ステにも出てて感じることなんですが、
基礎合奏でも練習ごとに周りの音の鳴り方というか響き方が違って聞こえませんか?特に前方の高音楽器の方。
具体的には、バランス練習。あれが理想型。後方の中低音以下がいいカンジに鳴ってて高音としても非常に混ざりやすいんですよ。
一方でハーモニー練習とリズム練習。ここへ来ると、何か高音ばっか抜けてくるようなカンジに聞こえます。そりゃ音域とかこっちのポジションの問題などあるとは思うし、単に後ろを聴けてないだけの話かもしれませんが、少なくともどちらか一方の責任ということはないはず・・・と信じたい。。
あと、全体的な課題としてはリリースの長さですかね。
指揮者の庭野も口を酸っぱくして言ってたことですが、「周囲にアンテナを張り巡らす」ということ。
まぁいろいろ考えすぎて吹くのもNGですけど、こういう基礎的な練習だからこそ考えて吹くことに意義があるんでしょうね。
全員が全員そういう意識で臨みたいところです。



んじゃ次は曲について。
午前中は酔っぱらい狂騒曲・・・ならぬエル・クンバンチェロ。
木管は連符、連符、連符・・・と何とも指揮者が気に入りそうな(?)作りですが(笑)
Bからの主題はもうちょっと1音1音はっきり鳴らせるようにしたいですね。
終盤の裏の動きはまだ誤魔化しきれてもいないカンジなので・・・精進します。。
全体的には小節の4拍目から八分2つで入ってくるリズムありますよね?あれが結構甘いかなぁと。最初の音からはっきり鳴らすつもりで、スピード感のある息を入れていきましょう!
どうでもいいんですけど、この曲で個人的に好きな部分はLの前のSaxとHrのグリッサンド。もうどうにでもやっちゃってくれ〜〜(?)みたいなカンジが◎笑
それから冒頭のアドリブがどうなるかものすごく楽しみですね(^o^)♪
個人的にはEuphのアノ先輩にまたあんなこと(?)でもやってほしい気満々なんですが(笑)


あ、あと昨日は曲練の後に各曲を通して録音しました。んーあんま聴きたくないんですけどね。。。



昼を挟んで、午後はサウス・ランパートから。
昨日まであまり意識していなかったことですが、この曲ではやはりアフタービートを感じることが重要とのこと。
八分休符の感じ方、アクセントなどを重点的に見直していきたいところです。あと聴くべきはドラムとベースで、ここでもやはりアンテナを常に立てておきたいですね。
僕は若干リズムが跳ね気味な気があるので矯正してみます。
ジャズはあまり詳しくないので、このくらいしか言えませんが。
んっと、ソロはまだ完成してないというか、うん未完成です(爆
庭野から借りたオケ版を聴きつつもうちっと改造してみるんで、来週以降にご期待ってコトで。あ、誰も期待してない?そうですか......



続いてジャパグラXI。
どうでも・・・よくないんですが、曲中の「Gメン'75」に主演していた丹波哲郎さん亡くなってしまったんですね。。
この曲で弔ってあげようじゃありませんか!
んじゃ次は・・・え、短い?
いやー、この頃になるともう別世界からのお誘いが来ててネムネムってカンジで(オイ
piccは結構ヒマなんですよ譜面が。自分で出しておいて何ですけど。。


あっ、そうそう肝心なコトを言い忘れてましたが、
この曲とサウス・ランパート(もだっけ?)とで、ついに17のプリンスがE.Guitarで光臨してくれました!ってワケで、サウンドにまた締まりが出てきましたね。
たった2曲でおいしいところを全部持ってかれてくのでは、と今から危惧(?)してます。(てのはウソ)


と、最後はWe Have〜ですか。あ、もちろん目覚めはバッチシですよ!(え
この手のバラード系の曲は去年の定演からやってきて思うことなんですが、
「小さくまとめようとする」方向には行ってほしくないんです。
サマコン2ステではそれで個人的に大失敗した苦い経験があるんで。
確かに他の3曲とは明らかに吹き方も変えなくちゃいけないし、ダイナミクスもそれほど大きいものはないし大きくは変わらないかもしれないけど、
譜面上のダイナミクスとはまた違った、それこそ豊潤で包容力のある‘響き’がこういう曲でこそ求められるんじゃないでしょうか?
少なくとも僕は、今年の新歓から温めてきた曲ということもあって相当の思い入れがあるんですが、いかがでしょうね??
この曲は比較的メロディーは歌いやすいと思うので、あとは庭野も言ってたテヌートをたっぷり取ること、内声が弱くならないようにすること、あとはピッチ(笑)に留意すれば大丈夫でしょうきっと。
それから余談ながら、この曲の原曲が入ってる『Deutschland sucht den Superstar』ってアルバムがもしかしたら手に入るかもしれないんで、その時は持ってきますね^^



と、合奏レビューはここまでで。
ふー、もう2時間くらい書いちゃったな。
個人的なことはできるだけ差し置いて、全体のことなど中心に書いてこうと思ってたのですが、
見事に脱線しまくりでしたね(@_@)アチャチャ
まぁでも思いつくままに書いてみました。書いた後にまたいろいろ思い出すこともあるんですが(苦笑
それと、あんまり文章を読み返さない性なんで、脈絡があちゃこちゃだったりするかもしれないけど、そこはwebさんがうまく編集してくれるでしょう多分。。
最近m○xiでもあまり書いてなかったので、今回はとにかく思いっきりぶちまけてみました。
最後まで読んでくれたあなたは神です。神級の閑人ですね(゜o゜;)ガーン


ま、何だかんだ言って2ステは楽しいですよええ。
隣のエスクラ吹きとの変な顔ごっこなんか特に(え??
あ、あ、いやそうじゃなくて、、、曲目もメンバーもね。。
ともかく今年で3年連続定演2ステ出演は果たせたので、来年は出られるかな〜どうだろうな〜19(!)もいるんだろうな〜なんて考えつつ今年最後の演奏会を楽しめればなぁと思ってます♪
そう言えば学祭も近いですし。


何ともグダグダな流れになってしまいましたが、このくらいで今回の日記を締めたいと思います。
この先僕に回ってくることはないだろうな、多分きっとそう信じながら。
申し遅れましたが、2ステで唯一の16石川(ピッコロ)がお送りしました。


また本番で・・・。

bscl 18:12

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