初めて日記を書かせて頂きます、19打楽器の島森です。家にPCがなく、その上認証登録のパスワードすら忘れるというどうしようもない状況なので、担当さんに代筆でお願いする次第となりました。
あ、内容はレポート用紙に私がまとめておりますが。
さて、6月22日(金)の合奏について書かせて頂きます。創立100周年記念日に日記を書けるのは大変光栄ですが、セレモニーとか開催されたのでしょうか。大学の雰囲気を見る限り、創立10周年目でもまかり通るような・・・。また一つ期待を裏切られた瞬間でした。
話を本題に戻します。この日はサマコン2ステの合奏練習。『Welcome』『My favorite things』『瞳をとじて』を中心に、録音も行いました。自分の音が客観的に聞けることは大きな意義を持つと思います。音の立ち上がりだとか音の切りだとか、打楽器とはいえ、結構ルーズになっている部分がありました。打楽器でさそう思えるのですから、管楽器にも当てはなると思います。管の世界に首をつっこむ様で大変あつかましいとは思いますが、録音を聴く限り、曲調が変化しても音が単調で、そこに音の強弱をつけただけのように聞こえました。ちゃんとした音響環境ではないにしろ、今のままだと本番では自分達の音がステージ上に響くだけで、客席にも届かない可能性があると思います。コンサートとはいえども、すべての音楽は自己満足なものであってはいけないのではないでしょうか。感動させるとまではいかないにしろ、われわれが試行錯誤に表現した音楽を、2007年の東北大学のサウンドとして届けられるように、残り少ない練習日を密度濃くしていきたいと思います。できない部分を完璧にするだけではなく、合奏に取り組む姿勢だったり、音の表現を豊かにしてみたり、各々によって課題が違うとは思いますが、夏の暑さにダレることなく、集中して頑張っていきましょう。
これを書きながら高校のときの部誌を思い出しましたが、なかなか考えがまとまらず拙い文章になってしまいました。
乱文・乱筆失礼致しました。
こんばんは。1ステ前半でHrを吹いている19の関野瑛です。
最近原付の後ろに蜘蛛が住みついて困っているセキノアキラです。
2ステの演出では少年役をやらせていただいていますが男ではありませんので悪しからず。
27日(水)の合奏について書きたいと思います。
まずはチューニング。今日は木管と金管にわかれてやりましたが、チューニングに時間がかかり過ぎのような気がします。合奏前に指揮者さんがハモディレでB♭を鳴らしてくれているのでそれを聞きながら、チューナーも使って個人でちゃんとチューニングしてから合奏に臨みたいです。タンギングに頼りすぎるから音の出だしが曲がってしまうといわれたので出だしにもっと気をつけてまっすぐ吹けるように頑張ります。
次に基礎合奏ですが、チューニングをしたばかりのB♭もあまり合わないのでもっと集中してやらなければいけないなと思いました。何も考えずにただ吹くのではなく息のスピードとかハーモニーのこととかをきちんと考えながら吹きたいです。
曲練はまずJDをやりました。後半のほうをやってから録音をしてその場で聞きました。
吹いているときも思ったのですが、録音を聞いてみるとやっぱり縦があっていませんでした。
指揮を見たり、同じ動きをしている人達のことをもっと意識して吹いたほうが良いなと思いました。
次のBSも後半をやりましたが、Eの表打ちと裏打ちが微妙といわれたので正確に刻めるように頑張ります…
BSはJDと雰囲気が全然違うので気持ちをガラッと切り替えて演奏したいですね。
指揮者さんが演奏をやめるように合図した後、すぐに演奏をやめない人がたまにいますが、
今日の2曲に関しては大会曲で少しは暗譜していると思うので楽譜にかじりつかないで指揮もちゃんと見たほうが良いと思いました。
サマコンまであと2回しか合奏がありませんが集中して頑張りましょう!!
合奏とは直接関係ありませんがホールの指揮台横のホワイトボードにエアコンがつけっ放しでハモディレのスピーカーの電源も入りっぱなしだったと書いてありました。
電気代を無駄にしないように、そして皆さんの大切な楽器を守るために帰るときは戸締まり消灯に気をつけましょう。私も気をつけます。
では短くて申し訳ありませんがこれで終わりにします。
読んでくれた方ありがとうございました。
こんにちは 1ステ後半でHornパートの3rdを吹かせていただいています18の吉田隼巳(はやみ)です。本当は16日の合奏について日誌を書くはずでしたが遅くなってしまい、23日の合奏について書きます。すみませんでした。てか、いつも録音のときに帰ってしまい申し訳ないです。
・・・ではそろそろ本題に入っていきます。録音を聞いての感想ですが、やっぱり縦がまだ合ってないように聞こえますね。3楽章の細かい音符もそうですが、1楽章の比較的長い音符などは、お互い意識しあうことを忘れないで行っていればできるはず。発音は集中できるようになってきたなぁと思ったら、音色やリリースが雑で長さがバラバラなところが目立ってしまいもったいない。楽器が薄いと弱々しく、楽器が増えてくると雑になる傾向がある気が・・・。
本番までもう2週間を切っていますが、吹いていてまだ個人練習でなんとかなる部分がある。てか、練習不足ですね。皆さんにもこういう所が曲の中に残っているんじゃないでしょうか。特に自分のソロパートとか。前の週の合奏で完成する気持ちで練習しないと本番には絶対間に合わない・・・って中学校の先生に怒られましたが、それくらいの勢いで次の合奏には臨みたいと思います。
当たり前のことしか書けなかったんですけど、これで終わります。ではサマコンよろしくお願いします。
こんにちは。1ステ前半でTb吹いてる19の齋藤雄太と申します。また2ステでは演出もさせていただいております。ただいま右手首にサポーターがついているのですぐにわかると思います(笑)
たどたどしい日本語ですが6/25(月)の1ステ前半の日記を書かせていただきます。
まずはチューニングは列ごとにやりました。 ここではやはりパートごとの音がはっきりと聞こえるもので音色(息のスピードとかですかね…)がそれぞれのパートで違うな、と感じます。Tb(というか自分)は前々からしまった音がするといわれ続けているので早くなおしてほかのパートと混ざって全体で一体感のある音が作り出さないとと思いました。そしてまず音をまっすぐ伸ばせるように頑張りたいです…
そのあと基礎合奏はいつも通りのメニューをやりましたが前言われたことと同じところを注意されました。前言われたことをまた注意されてては前に進めないのでもっと注意していきたいですね。また注意されたところを抜き取ってそこだけをやるとちゃんとできたりするのでその流れの中でもっと意識を持ってやるべきだと思いました。そしてもちろんですが基礎練のための基礎練にならないようにして、ちゃんと曲中でもいかせるようにしていきたいです。
曲練はまずはJDからやりました。これは最初のほうは割と丁寧にやって最後のほうは時間がなかったため流したって感じです。やっぱり曲の頭は大事なので3からのメロディーは汚くならないようにしながらその曲の雰囲気がでるように頑張りたいです。あとはリズムとかしっかりはめていきたいです。特に32分音符とかタイでつながって長くなった音の後の音はおもくなりがちなのでしっかり注意していきたいです。
次にGRをやりました。今日はテンポになれるということでインテンポよりもかなり早いテンポでやりました。いや、早かったです。最後にインテンポでやった時はすごいゆっくりと感じられてだいぶ冷静になれた気がします。でも最後のところはテンポより遅くなってしまったので早いフレーズでも遅れないようにしっかりテンポを感じながら吹いていきたいと思いました。
もうサマコンまで2週間をきりました。これからは今まで言われたことをどれだけまもっていけるかが大事だと思います。合奏も残り3回ということで一つ一つの合奏をもっと大切にしていきたいです。特に初歩的なミスはなくしていきたいものです。ケガやかぜなどに注意して頑張っていきましょう!絶対にいい演奏会にしましょう!
こんにちは。19 A.saxの弓野沙織と申します。
今回なぜかWebの先輩の目にとまり、日記を担当させていただくことになりました。
せん越ながら6月24日の2ステ合奏を振り返らせていただきます。
まず、この日は創立記念日の合奏のときと比べて明らかに集まりが悪かったです。私自身も音だしが十分とは言えず、アルトのチューニングは合わないまま合奏へ…
ほかのパートも合奏が始まる時点でまだチューニングをしていたり、遅刻して音出しを始める人もちらほら。こんな状態でチューニングや基礎合奏がうまくいくはずもなく、どこのパートからも悲しい音がしていました。
もちろん私もその例に漏れずに残念な音がしていました…疲れていても吹けないところがあっても、やはり合奏にはその日の自分のベストをもっていくのが最低限の礼儀ですよね。本当に反省しました。
それから曲合奏。
この日はアンコール曲、宇宙人と人間が初めて出会う曲、遥かな星からやってくるヒーローの曲をやりました。
3曲とも録音をとりましたが、やはりどの曲も課題が山積み、といった感じでした。
何よりも感じたのは、音がパートごとに飛んでくること。本番も近づいてきて、お互いに合わせようという意識は大分みんな持っているのですが、自分のパートで合わせるので止まっていて、同じ動きの他の楽器までは意識がいっていないように感じました。また、自分の動きに気を取られて、ほかの楽器に受け渡すフレーズ、受け取るフレーズを意識することや、ここは目立つ部分、他を引き立てる部分という吹き分けもまだ曖昧だと思います。
それと、録音している環境のせいかもしれませんが、曲のヤマやクライマックスでいまいち盛り上がりに欠けるような印象も受けました。それもやはり、全体でまとまって音が飛ばないことに原因があるのではないかと思います。
多分、上に挙げたようなことは全部意識さえしてれば良くなりそうなことだと思うので、いかに各々が集中できるかにかかっていると思います。
次は最後の合奏です!!あと1回の合奏でも、気の持ちようでいくらでも多くのことを吸収できると思います。
ここのところ天候も安定しませんが、どうか体調にだけはお気を付け下さい。では、サマコン絶対成功させましょう!
こんにちは。18Hrの増田です。初日記です。
6月17日の2ステ合奏について書きます。ちなみに、15日に僕の大好きな某若手人気女優が電撃結婚を発表したため、この日の僕はテンションが低くうわの空でいつも以上のダメ人間です。この日は午後から演奏会に行けるようにという指揮者さんの粋なはからいにより10時から2時半まででした。
基礎合奏。
いつも言われることは同じです。アタックとリリースそして周りの音をよく聞いて。単純なようで難しい。要は集中力だそうです。一人一人の集中力が大事なわけです。女優が結婚したからって集中力を切らしていいわけではありません。あと、基礎合奏の後半になってみんな音がでてくるようで。ウォームアップが足りないようで。もっと早く来なきゃですね。早起き頑張ります。
曲合奏。
この日は午前に3曲と午後に1曲やりました。書き始めるの遅かったんであまり覚えてないのでザックリいきます。最初の曲と最後の曲は少なくともしっかりしたいということで。午前中に両方やりましたネ。どの曲もですけど、休符は大切にしたいですね。長かったり短かったり。ダメですね。3連符とかも頻出ですね。スラーでつながってたり。ズレやすいですね。ここも集中ですね。そして、もう高い音がツライなんていってる場合じゃないですよね。頑張ります。ガンバリマス。
午後は指揮者さんの大好きな曲ですね。ドラムもベースもいなかったんですがやりましたね。ちなみに、この日の僕のグリッサンドの成功率は三割弱でした。ごめんなさい。ゴメンなさい。これは女優の結婚とは関係ないです。でも、今日練習したら七割近く成功です。安定したいですね。きちんと怪獣倒せるようにしたいですね。最後まで蘇らないように。
そんなこんなで本番まであと2週間ですね。あっという間ですよ。集中して頑張りましょう。僕もみなさんに負けないようがんばります。
こんにちは。18 T.saxの工藤です。遅くなって申し訳ないのですが、早速先日の11日の合奏を振り返ろうと思います。
まずはチューニング。やはり時間がかかりますね。それと私も注意されたことなのですが、音色にも気をつけましょう。当たり前のことなのですが、曲を吹くときは音色に気をつかいます。チューニングはみんなで合わせる際に基準を揃えて音程や和声を整理するためにあります。なので、曲を吹くときの音色で合わせないと意味がなくなると思います。
続いて基礎合奏。基礎合奏の大きな目的は、ハーモニーを揃えることだと指揮者さんが言っていました。皆さん、このことを念頭において今後も合奏に臨むようにしましょう。基礎を練習する上で、「意識を持つ」ということはとても重要なことです。向上心を持つだとか倍音を聴くだとかアインザッツを揃えるだとか…やるべきことはいくらでも見つかるはずです。
曲はF,FとB.Sを練習しました。
F.Fはノーカット版を練習したのですが結局カットの方向になりましたね。全体として、響きと明るさをもう少し追求したらいいかなと。演奏会の最初の音楽なので印象良く始められるようにしたいですね。
B.Sは様々な指示がされました。ダイナミクスやコントラストはもっと差がつくといいですね。それとファンファーレと同じく、かたい音でなくやわらかい明るい音を目指しましょう。それと録音を聴いて思ったのですが、テンポが不安定ではないですか?走るフレーズはしっかり走って転びやすいリズムはしっかり転んでますね。細かなところはしっかり個人・パートで振り返りましょう。それと、録音を聴いていない人や聴ける環境が家にない人もどうにかしてきいてみてください。そして、個人練習で補強してください。
サマコンまでも少しですね。新入生の皆さんは少しずつ勘を取り戻してきたでしょうか?また梅雨になり、木管の人はリードの管理ができているでしょうか?そして皆さん体調を崩さないようにして、いい演奏会を創っていきましょう!!
おはようですか? こんばんはですか?
なにやら19で日記トップバッターになりました 19Tpの桐原です。特徴は青メガネです
1ステ前半後半に出させてもらってるほか、2ステで演出にも噛ませて頂いてます(汗
いっつもトリをやらされてるので、結構あたふたしてます。あたふたあたふた
そんなでよろしくお願いします。ということで今日(6/20 Wed)の1ステ前半の日記をば。
開始十分前からチューニングです。Tpメンバは5人ですが毎回自分は苦戦します……しかも今日の自分はなぜか音が高い高い高い。こんなに抜いても? まだ? ……やばいどうしよう。
なんとか済んだのちに基礎練です。自分には純正調が関門です。DとかFとか高くなっちゃって下がってくれない……あう。足引っ張っちゃってすいません……。昨今心持ち基礎練もやるように注意していますが、すぐにはでてこないもんですね……もっと練習やります。
今日の曲練習はBSとJDです。BSではクレシェンドが弱いとの指摘があり、自分も例にもれず強弱が付け切れてねえ! と反省させられました。JDでは一昨日のセク練で出た八分と三連符の結合とかアクセントとか注意してみましたがやはり難しいです……。
未だに自分どっちの曲も1stでないにも関わらず高音部が苦しいです。やっぱしTp吹きとしてはいつかハイトーンを思い切り吹きまくってみたい欲望がありますが道のりは険しい……
1ステ前半合奏もあと3,4回くらいを残すのみになってしまいました。来て聞いて下さる人のためにもいっそうマジに真面目に練習していかにゃあならんと思いました。……とまあなんか……が多いし文量少ないですがこのあたりでご容赦ください。では〜。
こんばんは!!18クラリネットの石川です。
日記を書くのは初めてです。このまま一回も来ないんじゃないかなぁと思っていましたが、Webの目はごまかせませんでした…
ということで6月13日水曜日の1ステ前半の日記を書きたいと思います(^-^)
まずはチューニングです。
チューニングは楽器の調子を合わせる作業だと私は思っています。
一番楽に楽器を鳴らした時に、合うように調節することを目標にしてます。
ですが、待ってる間にやっぱり楽器の調子は変わりますし、緊張していい具合に吹けなかなったりしますし…合わなくなってしまいます(x_x;)
やっぱり正しい音程に合わせる耳を養わなければならないですね。耳を養うことはとても大事だと思います。意識して精進していきたいです。
チューニングに書きすぎました…
基礎合奏はどんなだったでしょうか…
確かいつもと違って音階練習で半音階のロングトーンをしました。
やっぱり普段使わない音は曇ってしまいますね。色々なスケールで練習しなければなりませんね。
後はハーモニーですかね。ハーモニー本当に難しいです(:_;)
リズム練習も縦合わせには大事な練習だと思います。
そして、今回はGRの練習でした。
この曲の主人公は意外な日本人であることが分りました。(ジョン○次郎氏)
これってどこまで書いていいのか良く分らないですね(笑
彼が母国へ帰るためにがんばるストーリーを指揮者の小笠原君が考えてきてくれました。
言われてみると、中間部のメロディーとかはどことなく和風な感じがします。
日本の家族を思い出しているのでしょうかね…
物語をつけると吹いている私たちも楽しいですし、曲も生き生きしてくると思います。
ところで日記を書こうと思って合奏の録音を聞いたんですが、GRにしてもBSにしてもみんながバラバラですね。
自分以外のパートがどんな風に自分と組み合わさってくるのかを良く聞けたらもっと楽しくなるのではないでしょうかね。
私はみんなと音楽を合わせることは楽しいです。でもいつも自分でいっぱいいっぱいになってしまいます…
ほかのパート(金管木管弦打楽器関係なく)と仲良く吹くためにも、個人練をもっと充実させて、自分に余裕を持ちたいと思います。
こんな感じでしょうか。結構たくさん書きました。満足です♪
まだまだ至らない点のある私ですが、みなさんよろしくお願いします。
私も2年目にして初の部日誌です。こんにちは。1ステ後半でTbを吹いてます。18中村絵通夜です。
今日は一段とIMEパッドの調子がよろしいようで。ほんとの名前は中村悦也です。
今回は6月9日の合奏分の部日誌を書いてくださいということなので、まずこの日の大まかな流れから。まず午前中にはセク練があって、午後からが合奏でしたね。合奏では仙台二高の先生がいらっしゃって、ちょっといい刺激になった合奏でした。そして、最後に録音をして終了。
今回の合奏で思ったのは、私も含めて、まだまだ拍の取りかたが甘いなってことです。
全然関係ない話ですが、私は6月10日のトロンボーンフェスティバルに参加してTb17人で10重奏をやってきたのですが、ここでも同じようなことを指摘されてしまいました。ひとつの曲であるはずなのに、自分が休みになると、拍の取りかたが甘くなってしまい、次に入ったときにそれまでのテンポと違うテンポになってしまう。このTbフェスティバルでは、仙フィルの人による課題曲のクリニックも行っていたのですが、そこでも同じようなことを指摘されていた団体がありました。
『イーストコーストの風景』では、パートによっては長い間(短い間)休んで演奏するということが多くあると思います。その中でどうやってそれまでのテンポを崩さずに入っていけるか、このことは、出だしをあわせたり、タテをあわせたりするのに直接関係しています。
いま、ちょっと出だしの話をしましたが、しっかりと拍を頭の中で数えた後に「息を吸うことで出だしを合わせる」。これは、出だしを合わせるのに非常に有効な手段だと思います。(実際、先日の10重奏のときには非常にこれが役に立ちましたね)
最後に、指揮者さんをまったく見ないのは、それはそれでいかがなものかなと思うのですが、指揮者さんに過度に頼りすぎるのもよくないと思います。息を吸ったりしてお互いにコミュニケーションをとったりすることで、出だしをビシッとあわせる。これだけで、今よりもすっきりとした演奏ができるのではないでしょうか。
合奏&録音を聞いて思ったのはこんなもんでしょうか。
なんだかんだ言って、要はタテと出だしをもっとあわせること、あわよくば、その上でお互いの演奏を聴きあって曲中でアンサンブルができるようになること、かく言う私もまだまだこれらのことはできていないと思うので、これを目指してがんばっていきたいです。
最後まで読んでいただいた方、ありがとうございます。
皆さんはじめまして!
18Tbの加藤靖子です。今月入部したばかりの新入り中の新入りです。
東北大生ではなく、MGこと宮城学院女子大学 学芸学部 生活文化学科の2年生です。
秋田出身で、去年は約半年間、一般の団体にいました。
まだパート内でも会ったことのない方がたくさんいますが、少しでも早く馴染めるように頑張るのでよろしくお願いします!!
Tbに見慣れない人がいたらそれはたぶん私なので(笑)、気軽に声を掛けて頂けたら嬉しいです。
ちなみにサマコンでは2ステに出させてもらいます。
え〜っと・・・昨日(6/10)初めて合奏に参加させてもらったのですが、合奏終了後いきなり部日誌を頼まれてしまいました〜。
初合奏で初日誌。。。こんなのってありなんでしょうか(笑)
とりあえず頑張って書きますね!
10日の合奏はまず基礎合奏から始まりました。
いくつかのメニューを通じて感じたことは、「それぞれのメニューをやる意味を考えながらこなすこと」の大事さです。
スケールやハーモニーなどなど、「これは何のためにやる練習なんだろう」と考えながら基礎合奏に参加することによって、その練習をその場だけのものにするのではなく、
曲にもしっかり応用できるんじゃないかなと思います。
・・・こんな偉そうなことを言ってますが、私自身も基礎合奏中はその時やっていることでいっぱいいっぱいになっているので、今後気をつけていきたいです。
そして曲練。昨日は4曲をやりました。
私は1度だけの練習で合奏に臨んだので、ほぼ初見に近い状態でした。。。
その上、昨日はトロンボーンフェスタということでTbメンバーがとっても少なく、私の吹けてなさ具合がさらに目立っていたと思います。
皆さんご迷惑をおかけして申し訳ありません(>人<)頑張ります!!
曲の合奏では、やっぱり一番大切なのは「意識」だなぁと感じました。
自分が吹いているパートはどんな役割なのか、誰と一緒なのか。。。等ということを
意識して吹けば自然とバランスも良くなるし、まとまってくると思います。
少しでも良くするために色々考えてきてくださった指揮者さんの期待にもこたえられるように、残り少ない練習ですが頑張っていきたいです!
う〜ん、こんな感じで良かったのかな?笑
まだ吹奏楽部にも、東北大自体にも慣れないことばかりです。
入部届を書きに来た日には、逆回りのバスに乗ってしまい八木山までぐるーっとドライブをしてしまったり、昨日は学食のおばちゃんのスピーディーさに完敗したり。。。
まぁでも「習うより慣れろ」ということで、これからですよね!
とりあえずは少しでも早く皆さんの顔と名前を覚えられるように頑張ります!!(もちろんサマコンも!!)
ということでこれからどうぞよろしくお願いします♪
こんにちは、18Tbの伊藤沙恵です。19のみなさんと一緒に入部しました。
まだ知らない方もたくさんいると思うので、簡単に自己紹介します◎
学部は医学部保健学科の看護学専攻で、山形県出身です。
どうやらこの部には山形出身者が多いようで、ちょっと嬉しいです。
サマコンは2ステに出させてもらいます。
去年1年音楽から離れていたので、ステージに乗るのは高3の夏の大会以来ですが、楽しんで演奏したいと思います。よろしくお願いします。
更新が遅れてしまって申し訳ないのですが、6月3日の2ステ合奏について書きます。
この日は新歓オリが午後からあるということで、9:00〜12:00という日程でした。
短い時間なので、曲は1曲のみの合奏でした。
最初はいつも通りチューニング&基礎・・・でしたが、出かける直前にチャリがおかしくなり、遅刻してしまいました↓↓
すみません、気をつけます(+_+ )
曲の合奏について書きます。Tbの楽譜には3連符がぎっしりです。
少し気を抜くと、どうも感覚とか雰囲気で吹いてしまいがちだと思いました。
もっと1つ1つの音譜に等しく息を入れるということを意識しようと思います。
個々人で意識すれば、もっと出だしや縦もあってくる気がします!!
ハーモニーを作るところでは、ppをもっときれいに吹きたいです。
ただ弱々しいだけじゃなくて、繊細な感じに・・・
中身のない音になってしまうので、しっかりお腹を使って支えないとだめですね、頑張ります!!
あとは、周りの音をもっと聴けるようにしたいです。
まだ楽譜にかじりついてしまうところがあるので、個練しっかりして、余裕をもって合奏に臨みたいと思います。
最後に、前に指揮者の方も言っていましたが、曲のノリや雰囲気だけで楽しむのではなくて、ハーモニーがうまく決まったとか、音楽的な面で楽しめるように、サマコンまで有意義な練習をしていきたいと思います。
初めまして!!で、いいのかな??
18トロンボーンパート、今年の目標は18の顔と名前を一致させることとエアーリーディングであるリッキーこと小野力摩です。
優しくしてくださいね。
書き忘れてた昨日の合奏・・・ってもう一昨日か!!一応。
というわけで一昨日の合奏のことについて書いてみようかと思ったりしてしまったりします。
演出練習を終えて合奏のためにホールへ。
まともに立つ譜面台が見つからずに焦る俺。
パートでチューニングをすませいざ合奏へ!!
まずは基礎合奏。
大体いつもと同じような流れで。
歌ったときの感じで楽器でも音が出せるってことは非常に大切なことだと思ったわけです。
ボーンパート、毎回おんなじ事を注意されてる気が・・・・。
「唇がきつく閉まってる、そういうような音がする」っていうこと。
これはよくないことだな〜って思う。
早く解決しなければと思うです。
頑張ろう、おー。
絶好の自由曲日和(だったらしい)。
そんな日に自由曲の合奏をしました。
曲のテンポが大幅に変更されました、ね。
最初のうちは変更されたテンポに合わせるのが大変だったような感じがしました。
でもだんだんとなれてきた感じが。
テンポはいろいろ揺れるらしいんでちゃんと指揮見て合わせなきゃな〜って思った。
合奏中、指揮者小笠原君がいかに曲に熱心であるかが伺えた。
実名で質問してるのね・・・。
BIGLOBEでもYAHOOでもちゃんと出てきたのがびっくり。
とにかくこのような指揮者の熱意にちゃんと応えられるような演奏をしなければな、と思うわけです。
まだまだ先かな〜って思ってたサマコンも気づけばあと1ヶ月ほど!!
みんなで1つにまとまった演奏、演奏者もお客さんも満足できるような演奏
そんなのが出来たらいいな〜って思うわけです。
なのでそのために頑張っていきたいと思います。
よし、今日はもう寝る!!おやすみ♪
今までホールの片隅でひっそりと生きてきたのにとうとう見つかってしまいました。2年目にして初めて日誌を書きます、18Tpの上島沙織です。ホールの後ろあたりにそれなりにいるので気が向いたら声でもかけて下さい。きっと喜びます。ちなみに「うえしま」ではなく「うえじま」です。濁点を付けてくれると好感度急上昇です。
まぁそんなことはどうでもいいので、たいしたことは書けませんが、6月4日の1ステ後半合奏について書きたいと思います。
チューニング。合いませんね…トランペットはいつも合わなくて申し訳ないです。m(_ _)m私はびびりなので音がヘロヘロしてしまいます。…練習します。
基礎合奏。まず5度の音程をとる練習ということでみんなで歌いました。なかなか難しいですね!練習が必要です。その後はスケール、ハーモニー、リズム練習と、いつもの基礎合奏ですね。しかし、いつもやっているからといって気を抜いてはいけません。基礎力はすごく大切です。耳をすまして音を聴いてみると、あぁこの人はちゃんと練習してるんだなぁ、この人はあんまりやってないなってわかりますよね。たぶん。そういうのはちゃんと伝わってくるものだと思います。皆さん基礎練をやりましょう!
曲練習。1楽章から順番にやっていきました。今年のサマコン合奏は回数が少ないので、実はあと4回くらいしかありません。驚きですね!全然吹けてないです…。申し訳ないです…。謝ってばっかりじゃなくて練習しないとだめですね。時間がなくてもできる限りの努力をすることが大事です。
どうも技術的なことはわからないので私が何となく思っていることばかり書いてしまいました。でも、もっとこんな音を出したい、とか、あの人みたいな演奏をしたい、とか理想をもって練習すると良いのではないでしょうか。気持ちとか性格って音に出ますよねー。
意外と長くなってしまいました。駄文でしたがお付き合い下さった方ありがとうございます。m(_ _)mサマコン頑張りましょうね〜!
18クラの門馬(モンマ)美奈子です。
1ステ前半のステリーやってます!よろしくお願いします(^^)
二回目の日記ですね…
今回は6/2(土)の1ステ前半の練習についてです。
まぁ自由につらつらと書いてみようと思いますo(^-^)o
まず午前中はABグループとCDグループに別れてセクション練習…
CDグループは、前半の練習は指揮者であるおがしゅー(!)にみてもらいました。
内容は忘れてしまったけれど(←おいっ!!ι)、基本的といえば基本的だけど、重要なことをやったと思います。
私はよくそういうことを見落としてしまうんでがんばりますっ。
後半は私が試しにしきってみました。
感想としては「力んでいて音がなってない&息がすえていない人がけっこういた」ということと「自分の吹いているパートが、全体の中でどういう役割をしているのかを曖昧にして吹いている人が多そう」ということかな。
みなさんたまには肩とかまわしてリラックスするのもいいかもです!
あと、メロディーなのか、対旋律なのか、何人で吹いているのかetc.で吹き方は変わってくると思うので、そういうのを意識すると全体がすっきりしてくるかもです!
(とかいってる自分もよく力んじゃうし、よくそういうことを曖昧にして吹いてしまうので精進しようと思います(>_<)!!)
午後からは『新しく発見された金産地に多数の人々が殺到すること。特に、19世紀半ばの米国カリフォルニアでの現象をいう。(岩波書店広辞苑第五版より)』の合奏をしました。←意味不明…曲名を広辞苑でひいたらこうでてきたのでした…
私は吹くので必死になっていました…いろいろ頑張りますっ!!
とにかく!!!いつも指揮者さんお疲れ様です!&いろいろありがとうございます。ほんとに(>_<)
で、最後に…
サマコンまであとおよそ1ヶ月になりましたね。
「1ヶ月でどれだけ成長できるのか?」「自分がたった一人頑張ったところで合奏にどれだけ貢献できるのか?」
そんなことはおわってみなきゃ、いやおわってみてもわからないかもしれません。
でもでも、だからこそ今頑張ることに価値がある!はず!
今は疲れもたまってくるしんどい時期かと思いますが、とりあえずはあと1ヶ月ふんばっていきましょう!
あ〜自分頑張るぞ〜!!!とりあえず受身にならないよう、頼りすぎないようにすることが私の目標かな?むしろみんなどんとこい!?←意味不明
うおりゃああああーっ(あぁもうこわれてきたか、自分!?)
ではでは、ここまで読んでくださった方々、ありがとうございました(*^o^*)
・・・しかし、ここ最近仙台は寒暖の差が烈しいですね。もはや「激しい」ではなく『烈しい』みたいな。皆さん、この妙な天気で体調を崩さないでくださいね。(自戒も込めて)ましてはしかもはやっていますしね。用心用心っと。
とまあ、のっけから当たり障りのない(ついでに何の関係もない)文からですみません。今なんとなく、皆さんから「とりあえず自己紹介しとけ」という心の声が届いた気がします。
どうも、18バスクラの関と申します。サマコン担当ステージは1st後半と2ndです。この二つの合奏でバスクラを見かけた際、横にもし針金細工がおいてありましたらお声掛けください。多分それが私です(爆)まあ、冗談ではないんですよ。先日も身体測定で(以下略)参考までに去年の日記です。 今も昔もネタなんて同じ様なもんです。。。
ちなみに私は、本年度のWeb担当でもあります。本来ですと私やもう一人の担当小島さんは日誌執筆を「部員に依頼→回収→Web掲載」するのが仕事なのですが、19への書き方指導も兼ねて(?)二人とも『自分に依頼』してみたわけです。今後とも、私どもにご協力くださいますようよろしくお願いいたします。では、本題。第二回2ndステージ合奏について書きます。ちなみの曲のネタバレについては、以前の日記で小島さんも書いていましたが、確かに気を使いすぎる必要は無いような気が最近してきました。一応、ストレートに曲名は書くのはよしたほうがいいとはおもいますので、自分は一応ごまかしつつ「それっぽい」書き方にしておきます。
さて、さっそく自分のマイナス面をさらすようですが、出演ステージどちらでも、まだまだ私は譜面に吹かされているというか、オロオロするというところがあります。まあ一部アルトクラの楽譜も吹いているので、音域が高くて・・・というのはあるものの、ね。ただこれは合奏に参加している人にまだまだ多く見られます。自戒も込めてですが、演奏中に周りに気を配ったりする上でも、やっぱり「余裕」 を持ちたいです。しかし、これは去年一年通しても言われてきたんですよね・・・成長ないな、俺って。。。。。
話題を変えて。当日の合奏の流れは、チューニングふくめ40分ほど基礎合奏の後、午前は1:「いらっしゃい!」→2:「光の国の兄弟たち」と続けて曲練。1:は、確かにそこまで難しい曲ではないので、結構すんなりいった感があります。2:はとにかく吹いてて楽しい(笑)メロディ‐が少し独走しがちな気もしましたが、この曲ならいいかもしれませんね。ちなみに指揮者さんは合間にいろいろ『作品について』話してくれますが、バスくらいちから見回すと、なんだかキョトンとしている人がちょこちょこと見られる気が。。。自分はまあ、吹奏楽部員全体の中でも1、2を争うほど元ネタの『物語』に詳しいと自負しておりますから、ところどころ突込みを入れつつ楽しませてもらっていますが・・・・。
まあそっち方面で何かわからない方がいれば、たいていはお答えできますよ(笑)
昼食をはさんで、午後からは残る曲の曲練。このうち気になったのは3番目に練習した「お気に入りのもの」と、ラストにやった「宇宙大作戦」でしょうか。「お気に入りのもの」はテンポが速い、かつとりづらいせいもあってか、ますます譜面に吹かされている感じが強いです。もちろん個人練での補強も必要ですが、合奏が少ない分、パート練習やセクション練習で、なんというか、「テンポをみんなでとっていく」ようにするといいような気がします。「宇宙大作戦」は金管さん、とくにペットとホルンさんがきついきつい・・・。確かにバシッと決まればかっこいいですが、木管吹きとしては、「がんばって!」としかいえないです、ごめんなさい。。。ただ曲想からいって、指揮者さんもおっしゃっていましたがハーモニーが重要な曲になりそうですよね。ここはわれら木管とておろそかにはできません。
とまれ、なんか駄文をつらつら書いてしまいましたが、本番までおよそ40日(ない?)くらいです。これまた自戒もこめてですが、お客様にお聴かせする以上、責任ある演奏にしたいです。そういう意味もこめて、『皆さんがんばりましょう!!』
・・・・字数、1700字ですって。雨の中原付で散歩しながら考えた割には、けっこうな分量ですな(笑)