みなさま、ごきげんよう。
1ステの10人目のステリー、18弦の森下真帆と申します。
24日に1ステの部日誌の依頼がきてからはや数日……
すでに記憶に霞がかかりつつあるのですが、頑張って思い出したいと思います。
といっても、24日は合奏ではなくセクション練習でしたので、練習の内容は書かなくてもいいのではないかなぁ…と思ってます。
低音はひたすらきざみ練習でしたから。
そこで、今回の日誌は、この日低音セクションを仕切ってくれた高橋くんの指導から、全体に関わることをお伝えしようと思います。
まず、練習内容は丘がメインだったのですが、譜面が簡単な曲ほど、細かいところに注意しながら演奏できるということ。
低音で言うなら、テンポ・リズム・音形・タイミングなどです。
それから、合奏中に指揮者に質問をしてみよう、とのこと。
ちょっとニュアンスが違う気がしますが……。
1ステ合奏の雰囲気は、某メインステージとは違って意見が言い出しやすいのだそうですよ。
曲に関しても、1ステは奏者がいろいろ提案できそうな曲目だと思います。
もっと「ここはどんな風なのか?」という意見を出して、合奏中に微妙な空気にならないようにしよう、
と言ってた気がします………。
学祭まで1週間をきって、皆さん忙しいときだとは思いますが、11月になったらもう合奏では技術を問題にしていられません。
えらそうなこと言ってますが、弦パートも合わせる時間が足りなくて焦り気味です。
合奏で皆さんに迷惑かけないように、とりあえず毎日曲をさらっていくつもりです。
それから、風邪が流行ってるみたいですね。
皆さん気を付けてくださいね。
体調管理も、言ってしまえば自己責任です。
風邪ひいてる方には申し訳ないですが、体調不良で合奏を休むなんて、もったいない!と私は思っています。
内容が全然無い日誌ですが、何を書いても納得できないのでこれで終りにしたいと思います。
ほんとはもっとたくさん書いていたのですが、うっかり消してしまって……もう書けなくなりました。
Webさん、これで勘弁してください。
それではみなさま、ごきげんよう。森下真帆でした。
最近、急に寒くなりましたね。これから11月に入るくらいなのに仙台はこんなに寒くなるんですね。
こんにちは、19Euphの遠藤健太郎です。2stではステリーをやらせてもらっています。
14日くらいにWebの係の人から言われてたんですが・・・・、ずっとめんどくさくてやってませんでした。
では、14日の2stの反省します。
〜基礎合奏〜
朝なんでやっぱりいまいちでした。指揮者さんも『起きたばかりっていう音だから、朝は早く起きて音だしするように』とのことでした。自分も朝起きるのは苦手ですが、定演までなんとか遅刻しないで音だしもしっかりやろうとおもいます!
〜曲〜
午前中は「シルク」と「聖者」をやり、指揮者さんから、シルクは音程を会わせていくようにと言われました。音程合わせは、最後にまとめてということはできないので、いまのうちから少しづつみてけるといいですね。
午後は残りの曲をやりました。「サンバ」など個人的に指のまわらないところがまだまだあるので、個人練がんばりたいとおもいます。
最後に、最近寒くなってきて、部活とか同じ学部の人で風邪気味のひとが増えてきたと思います。正直、自分も体調は今いいほうじゃないです。体調管理には気をつけてください。
17Fgの田中です。近頃すっかり寒くなりました。自分は、住んでいるアパートに耐震工事でビニールシートが貼られ、洗濯物が外で干せなくて非常に困っています。洗濯物が乾かずに着る物が無いときは大崎八幡宮の横のコインランドリーの乾燥機に衣類をつっこんでボーっとしています。
大崎八幡宮と言えば、数ヶ月前から毎晩、八幡周辺をジョギングしているのですが、そのコースの中に大崎八幡宮も入っています。だいたい広瀬川沿いを牛越橋の方へ走って神社にたどり着いた頃には耐力切れで、歩いて階段をあがることが多いのですが、夜中の神社というのはなかなか趣があっていい物だと思います。大学生になって、特に吹奏楽部だけに所属し、他に運動サークルなどに入っていない方は、「スポーツA(B)」くらいしか運動の機会がないので運動不足に陥りがちだと思います。そんなわけで暇がある方、ジョギングをしてみてはいかがでしょうか?ジョギングは金もかからないし手頃な運動だと思います。あと、一年生、学祭頑張ってください。以上。
みなさんコンニチハ。はせあきひろです。
10月22日深夜に部日誌の依頼メールがきましたが
色々都合があって現在23日の17:00、たった今部日誌つくってます
このあとアンサンブル練習があります(汗
ところで季節も秋に移ろい、すがすがしい日が続いておりますな。
そんな気持ちのいい日を、秋ならではの、
天高く馬肥ゆる秋 などといいますが、皆さんは”肥え”には気をつけましょう
僕は最近、食よりも睡眠を優先させざるを得ない生活をおくっているので
チョッピリやせた気がしなくもなくもないような・・・。
あ、あと今の部内トレンドは風邪みたいですね。
僕もつい先日までトレンドを追っていましたが、ようやく回復気味です。
皆さんも体調管理には気をつけて、トレンドに飲み込まれないタフな精神を作りましょう。
これから1ステ合奏を振り返って日誌を書こうと思うのですが
おそらく他のステージの方は興味が薄いと思われるので、
その前にちょっと違うことを書こうと思います。
え〜っと、今回の定期演奏会で僕は演出係をやっているのですが
アナウンスの原稿を作ったり、2ステの演劇みたいなのを考えたり
アンコールでのパフォーマンスみたいなんを考えたりと、
どのステージにも関わっている仕事をしています。
ちかぢかホールに色々資料とかを掲示していく予定です。
まだ、ごく一部の方にしか浸透していないとおもうので、
2ステの演出についてチラッと話をしようと思います。
その名も”とんぺ〜ジョーンズの大冒険”です。(ツッコミは認めません笑
オトボケ主人公とんぺ〜ジョーンズ&しっかりお姉ちゃんクリスティーの旅路を描いた作品です。
細かい内容はネタバレになるので控えますが。
今回の2ステでは一つの物語みたいなのをやりたいな〜と思い作りました。
所詮素人の演出係が作ったものなので万人をうならせるほどの作品になるかは分かりませんが
できるだけ力いっぱい作っていきたいと思っています。
ところで肝心の本題に入りますが、
トレンドの影響もあってか、昨日はポツポツと欠員がいました。
まず、基礎合奏に入る前に、自分のチューニングとでもいうべきなのでしょうか、
歌の練習をしました。僕は若干オンチ気味なので厳密な声での音とりはカナリ苦手です。
途中喉が痛くなったので休んでいたら、結構みなさんも・・・
楽器が音程を作るのではなく、自分が作った音程が楽器を通じて出る
見たいな事を、むかし先生が言ってた気がするので、歌の練習もやったほうがいいのかな〜なんて思います
え〜基礎合奏に入ってからは、いつも気になっていたのですが、
音色の混ざり具合がなんかイマイチかな〜と感じました。
個々の音色の違いはあるのは当然なのですが、もっと一体感がでると良いですね。
余裕をもっていろんな人の音とかきけるといいと思います。
次に曲の練習ですが、昨日は録音とか、通しとかをしましたね。
これは自分を含めていうのですが、楽譜がまだ自分のものになっていない気がしました。
楽譜にかじりつきっぱなしとか。
単純に練習の回数が少ないだけなら、これから巻き返しもできますが、
学際目前とはいえ、そろそろお尻に火がつき始める時期ですかね。
毎日毎日部活にかかりっきり、みたいな活動ができるわけではないので
一回一回の積み重ねが非常に重要です。
のこり少ない練習期間でクオリティを高めていきたいですね。
合奏の終わりの方はマーチのテンポを変えた練習をしました。
特に、マーチのゆっくり練習とかは王道中の王道、と勝手に考えているのですが、
実際この練習をあんまりしっかりしてなかった方は意外な弱点とか見つかったかもしれません。
総括しますと、粗々と音楽ができつつあるので、あとは精度かな、と思います
単純な練習ですが、ピッチとりとか、苦手なとこを何回もやるとか
そういった練習があとあと響いてきますので、これからも個人個人の地道な練習は欠かせないと思いました。
では、又の機会に。
初めて部日誌を書かせていただきます。
「さあ、海賊だぁ」とLow Cの練習をして息が上がり、
“ふぅー疲れたっ”と顔を上げたとき、笑顔の関くんが目の前に立っていました。
・・・・
お久しぶりのかた、お久しぶりです(^o^)丿 初めてのかた、初めまして(*^_^*)
2ステに出ている14Tbの矢野です。
“若い人と会話したいなあ・・”と視線を送りつつも、
なかなか話しかけられず(←特に木管・・)
結果的に挙動不審になってしまっている、チューバの後ろに隠れてるヒトです。
気が向いたら話しかけてくださいね☆(←部日誌に書くことか??)
さて一昨日の合奏ですが。(微妙にネタバレ考慮しました・・)
○基礎合奏
Tbの楽器の特性上、“和音は命っ”と合わせていますが、なかなか・・。
ちかしさんは<>を付けたり、強弱を意識させる練習を毎回してくれますが、
pとfでは同じ和音が同じに聞こえませんねぇ・・。
メジャーの和音って個人的に大好きです。
Fのドミソとか、世界が“きみどりー”って感じがしませんか?
(妄想)
“FだっGだっ、5度だっ主音だっ”と焦らずに、世界を塗り替えられるほど、
和音のイメージをつかんでおきたいものです。(頑張るぞー)
それから。
Tbパートの低音側が受けた注意ですが、
一人一人の音量の違いをなくすようにと・・。
“自分のfはこのくらい”ではなく、パートとしてバンドとして。
音がちっちゃく、無理に大きくしようとすると音が割れる私には辛い話ですが、
とても大事なことだと思います。
曲練だけに気を取られず、自分の限界を広げる基礎練を続けねば、
と思った一瞬でした。
では曲の方へ・・。
○レイだす
ノリノリで、そこそこテンポも安定してきたし、良い感じだと思われます。
(私の場合、冒頭の恐怖のタンギングを除けば)
あとは指揮をもっと見てritを合わせられれば♪
練習中は合ったのに、録音時にはちょこっとずれた気がしたのが悔しかったデス。
○スパサンバ
のばしの音の長さを保つなど、改めて楽譜に忠実に吹けていない点
を指摘されました。理性は残しましょう^_^;
○正邪
音源を聞いたとき、“お客さん、飽きないかなぁ”と心配しました。
ちかしさんの言うとおり、pとfをはっきり聞かせて、眠気を覚ましましょう♪
Hのボーンは・・善処します(>_<)
○シルクロ
ゲストをお迎えしてさらっと。良いですよね。大好きです、あのソロ。
ただ、最初のpのタテと最後のpのDマイナの和音。
だいぶ取り上げられましたが、なかなか大変です。
パー練など、少ないメンツで合わせておくことが肝心かと思われます。
○パイ列
「55からの木管、何かが這いずり回っている感じをイメージして」
(正確な表現は忘れてしまいましたが・・)
と言われた直後、本当に不気味な重々しさが増した気がしました。
言われてすぐ表現できる木管さんも凄いですが、
こういう具体的な表現をイメージする大切さを実感しました。
ちなみに、前述のシルク・・は私、後半“神秘的な水戸黄門”と書いてます(笑)
2ステ全体を通してPの練習やピッチなど、技術的な課題は多いと思いますが、
そろそろ曲のイメージを作っていける時期のように感じました。
何より、最初の方のぎこちなさが抜けて、
音楽を合奏を、楽しんでるのが伝わってくる感じが嬉しいこの頃です(*^_^*)
最後に、ちかしさんも言ってましたが。
学祭もあって忙しいと思いますが、無茶できるのは学生の特権とは言うものの。
本番風邪ひいたら今までの苦労も水の泡です。
(実は今年の1月に私自身、就活で身をもって体験してしまい(-_-;))
倒れない程度に頑張っていきましょう♪
(つらつら実験の合間に書いていたら長くなってしまいましたm(_ _)m
読んでくれた方、ありがとう(^o^)丿)
今(※この日記を書いている時刻)午前3時です。
自分、今日1限あります。
こんばんは!
定演1ステ・トロンボーンパート・ステージリーダーの、18金子です。
と言ってもバストロ吹きなので、Bグループではなく、Aグループに所属しています。ホールの隅っこが大好きですが、そのことがいつもチューバケースを出し入れする際の妨げになっていることは常日頃心を痛めている次第です。チューバパートのみなさんいつもありがとう。
19の皆さんにはあまり馴染みがないかもしれませんが、「パート別クリニックのお姉さん」または「定演合奏後いつも顔を出す謎の人」とでも認識していただければ幸いです。
以下、10月15日(月)の1ステ合奏を振り返りたいと思います。
実は人生3回目の部日誌なのですが、実際もう2度と書くことはないと思われるので長めに頑張ります。
なおこの日誌の最後には特別企画が用意されておりますので、
是非、チャンネルはそのままで。
▼基礎合奏
チューニング〜ハーモニーの段階を経るにつれ、今日は比較的音がまとまっていた印象を受けました。「ピッチは悪いけどその調子」とは指揮者さんのお言葉ですが、言い得て妙だと思います。しかしAグループ…。
低音がまとまらない原因の一端は明らかに私なので、それについて詳しくは割愛。精進します。
▼fu-mon
先週のセクション練習の結果を見るため、全体を通した後、各箇所を見ていく。
私自身へたっぴなので音楽的なことをどうこう言える立場ではないのですが、テンポの食いつきが遅くて少し(自分に対して)やきもきしました。遅いテンポほどアタックが見えてほしいです。
また以前出された指示が抜け落ちている箇所が多かったです。しかし、個人的に音楽の方向性としては今、悪くない方向に進んでいるのではないかと思っています(たどり着けるかどうかは別にして)。
次回以降の指示、「各パートでピッチをとってきて…」。
▼tan-shi
箇所を細かく見ていくというよりは、「曲慣れ」をより深める印象。途中、事故発生。
変拍子、2回、3回通すとそれなりに通ることから、「やっぱ、慣れると平気なんだけどねぇ、」という人が多いような気がします。本番の1発目に落ちないか少し心配です。
個人的に、Gからのトロンボーン、やっぱり遅れている感があります。食いつきが遅い。というより、ピッチが悪い。というより、低い音が安定しない。というより、音色が悪い…。改善点は数多くあります。
▼1ステ全体(蛇足)
1ステは18、19がほとんどを構成しているためか、全体的な雰囲気としてとても「若い」印象を受けます。これは良い意味でも悪い意味でもです。
良い意味に取れば、気の合う仲間同士が集まって好きなことをやっている、とても雰囲気の良い合奏があることが言えます。バンド全体に気まずさがないのは良いことですし、指揮者の指示には基本的に従順です。
悪い意味に取れば、1ステ全体に「高校吹奏楽部」の雰囲気を引きずっている、色々指揮者におんぶにだっこで、非常に子どもっぽい印象があることが言えます。無鉄砲な音が目立ちますし、直接的な指示以外には基本的に鈍感です。(なぜか今日は私語が多かったですし。)
「まだ半分もある」とはこれもまた指揮者さんのお言葉です。もちろん私も含めて、まだまだできることを探すことが大切なのだと思います。
…偉そうなことをたくさん書きました、すみません。いや、でも、音楽って難しいです。
兎にも角にも、定期演奏会成功させたいです!
1ステの方、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
◎特別企画<東北役員より愛をこめて>
みなさん、東北学生吹奏楽連盟にホームページがあるのをご存知ですか?
まず何より「東北学生吹奏楽連盟って?何それ、おいしいの?」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
東北学生吹奏楽連盟(以下学吹連)とは、東北地方の11大学の吹奏楽部(またはサークル)からなる組織体です。
我が部もこれに加盟をし、毎年他大学と様々なイベントを共有しています。今年11月に行われるパート別クリニック、来年6月に行われる合同演奏会もその類です。
部内のみで活動していると中々実感する機会がありませんが、実は部員ひとりあたま2700円ほど(宮城県支部と合せて)連盟費として部費から支出しているのです。実は結構な額です。
元々学吹連自体閉鎖的な組織で、内部事情が非常に不透明でわかりずらい環境にあるので、今まで中々学吹連についてアピールする機会がありませんでした。
この機会にちょっとでも興味を持った方、是非http://tohoku-gakusuiren.tohoku-wind.org/をコピー&ペースト(ここのHPのLink項目からも行けます)し、その全貌を覗いてみてはいかがでしょうか。
ほら、あなたの知らない世界がそこに……
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
こんにちは。今回日誌を書かせていただくことになりました19Flの武田一也です。定演では3ステに参加させていただいているということで、おそくなりましたが10月13日の3ステ合奏について書きたいと思います。
今回の3ステ合奏は初録音ということでしたが、出来はともかくなんとか形にはなったので一安心です(個人的には最初の数小節で音酔いしてしまい、ほとんど記憶がないのですが、、、)。課題点はたくさんあるかと思いますが、ここからが本当の意味での音楽作りになるので、気合いを入れ直して頑張っていきましょう!
また、広い範囲を通しながらの合奏だったせいか、一人でも欠けていると曲全体に大きく影響することを強く実感しました。緻密に構成された大曲だけに、ひとりひとりの責任が重いんだなぁと改めて感じます。
さて、合奏をしながら感じていたことを2点ほど書いておきたいと思います。
まずは個人練が甘いということです。拍の頭・ダイナミクス・アーティキュレーション・ピッチ・音程・音色と、個人でも確認できるようなところで指揮者さんに指摘を受けることが多すぎるように感じます。機械的な指示で指揮者さんを煩わせずに、音楽表現に集中できるようになるといいと思います。
もうひとつは、管・弦の同じパート内での音色のばらつきが激しいということです。周りの人の音をよく聴いて、パート内で音を寄せていくという当たり前のことができていないように感じます。チューニングについても、現状では「A=442Hzを確認する儀式」にしかなっておらず、各人が思い思いにB♭を鳴らしている感が否めません。アタックのタンギングやダイナミクス、音色まで気を遣って、本当の意味で音を揃えるようなチューニングができるといいと思います。
・・・まずは自分がちゃんとしないとなぁ、とか思うわけですが(^^;
合奏の回数も残り少なくなってきました。みなさん忙しい時期とは思いますが、集中して練習や合奏に取り組んで、一緒にいい音楽を鳴らしましょう(^-^)
こちらでははじめまして!19Percの星 恵美と申します。
定演は2ステに出演させていただくということで、遅くなりましたが10/7の2ステ合奏について書きたいと思います。
管弦楽器はもとより 自分のパートについてさえも未だ分かっていない人間が書く文章ゆえに拙さ全開ですが、我慢してお付き合いいただければ幸いです^^;
・基礎合奏
毎回、ただ楽譜通りに吹いたり弾いたり叩いたりするだけでは演奏として完成しづらいんだなぁと感じさせる時間です。
譜面が難しい訳でもなく、音を鳴らしつつ周りに調和させることに集中できる(と思う)基礎合奏は、部活としての音色の基本を作る役割がある点でどの曲よりも侮れないように感じます。
また、先週に引き続き音の強弱をつける練習もしましたが、指揮者さんは前回同様の指摘をされておりました。
実際は私に一番言えることですが、12月までの定演の練習を通して更に基礎力アップを図りたいところです…。
・パイレーツ
今回は166小節目周辺を重点的に合わせるべく、121小節目からの合奏でした。
159〜184あたりは拍子もテンポも頻繁に変わって、どのパートにとっても難しい部分のひとつだと思います
が、裏を返せば よく指揮を見て息の合った演奏ができるとかなり素敵!な部分でもあるということなので…
個人練でどうこう出来ない所はひときわ合奏に集中するのみなのでしょう…頑張らな
ければっっ!
・マーチ
個人的にはかなり不意打ちな感じでした(…
た たぶんそれほど気合い入れて練習していなかった方もいると思 い ま す … (滝汗
この曲も2ステの一部をなし 演出の柱ともなる大事な曲なので気を抜かず練習しなければならないことを痛感しました。
・聖者
やはり行進ですし聴衆の大半が知っている曲と思われるので、本番でもお客さんが楽しい気持ちになれるようにノリよく気持ちよく演奏したいですね♪
しかし私は未だにうまくスウィングしきれてません…難しいです^^;
・シルクロード
この曲も中盤から後半にかけてを合わせました。
とてもゆっくりな曲なので細かいところまで妥協しないでやらないと簡単に粗が目立ってしまいそうです。
主旋律のみならず、それをサポートするメロディーや低音などの完成度がものをいう曲なのではないでしょうか。
とりあえず人のことを言う前にドラ頑張ります……今回私に部日誌が回ってきたのはドラのお陰だそうです(笑
文がまとまらず無駄に長くなってしまいました。要約力欲しい…
いつの間にやら秋ですね!学祭も3週間後に迫りどんどん忙しくなっていきますが時間をうまく使っていきたいものです☆
それではこの辺で失礼します。
最近原付で登下校していますが、風に運ばれてくる金木犀の香りに秋を感じずにはいられません。
あっ。どうも、初めまして。18Tpパートの廣瀬史昂と申します。下の名前は「ふみたか」と呼びます。
そんな私は経済学部(俗称パラ経)の2年生で、会計と3ステのステリーをやらせていただいてます。また、今回は記録の関君に代わって日誌の依頼をさせていただいています。
今回私が書いてるということは、頼み忘れてしまったということです。自分が犠牲者になりました(汗)
というわけで、日記は毎回合奏後に依頼しますので、依頼された方は快く引き受けてくださるとありがたいです。また、部費も随時承っています★
5ヶ月以上滞納の方は経済的事由の無い限りできるだけ速やかにお支払いいただくようお願いいたします。さしあたって11月に滞納者を貼りだす予定です。一応15の方までは貼る予定(※15の方は学部生までの分)ですので、参考にしてください。
はい、前振りがてらの宣伝はこれまでにして10/6(土)の3ステ合奏を回顧していきたいと思います。
音楽的素養のない素人の文となりますが、個人的に感じたことを書き連ねていきたいと思います。自戒も含め、少々生意気な文面になっているかもしれませんが、そこは一つお許し下さいm(_ _)m
まず、この日の合奏の流れは、【基礎合奏(by渡氏)】→【曲練(練習番号37〜最後)】でした。
では、流れに沿って感じたことを以下につらつらと書き連ねていきます。
【基礎合奏】
らっぱは毎回ピッチ注意されます。スミマセンm(_ _)m外でチューニングしてるというのもあると思いますが、もうちょっと厳密にやる必要があることを再認識しました。
しかし、外でやったとはいっても、合奏では渡君も個別に合わせてくれたりするときがあるので、2nd以降の人は1stをもっと聞き、そこで音のイメージ(音色・ピッチ)だけでも調整する必要があると思います。チューナーも大事ですが、まずは1stを聞くことも大事な気がしました。
どうでもいいですが、今「渡」を変換しようとしたら「亘理(地名:うちの実家)」が出ました。相変わらず私のパソコンは調子が良いです。(苦笑)
さて、本題に戻りますが、先に述べたことは他のパートにも相通じることだと思います。隣の人を聞いて、音色やピッチを合わせるコトがチューナーのない本番では重要なことなので、基礎合奏からそういう風にする必要があると思いました。
私も、残り数回の合奏で進歩できるように頑張ります。
【曲練】
今回は練習番号37〜74をやり、最後通しでした。スコアを見ると木管さんの楽譜も真っ黒なので、毎回相当むずかしんだろうなぁと思って後から聞いています。
ちなみにらっぱ(とくに2nd)の鬼門は練習番号51〜53。特に私は変拍子に対応できません(泣)
これは練習量にものを言わせるしかなさそうです。この曲はいかに泥臭い練習ができるかで個人の出来は変わってくる気がします。
私はまだ足りないと言うことでしょうか。変拍子も何度も練習して頭にリズムをたたき込むほかないのでしょう。5連符、6連符のフィンガリングも甘いので練習できるときに集中的にやりたいと思います。そして、自信を持って入れるように努力したいです。
ところで、皆さん、指揮者の方が持ってきてくださったCDを聞いたでしょうか。
私も最近ホールで全曲版を聞かせていただきました。スコアと比較しながら聞くだけでかなり勉強になります。ここでこの楽器がこういう動きしてるのかーとか、自分のパートの動きはここの一部なのかー、とか、ここは音源ではこういう音色でこんな感じに吹いてるのかーとかいろいろ感じるものがありました。
まぁ、自分がヘタレだからいろいろ思うことがあったのかもしれませんが、CDはかなり勉強になります。皆さんも一度聞くことをオススメします。
さて、音楽的なことには触れられず申し訳ないのですが、私が前回合奏で思ったのはこんな感じです。
私は毎回合奏の度に悔しい思いをして自己嫌悪に陥りそうになります。
本番ではこのフラストレーションが解消されるように練習して良い思いで打ち上げに臨めるように頑張りたいです、
そして、当面の課題は2ステでガンガン吹いたあと、この曲に殺されないだけの体力をつけることです。前半の刻みはハイトーンだし、地味に疲れるのです。
今回は何字かけたでしょうか。1年生のときは関君に字数負けたので気になります。
ただ、私はmixiをやっているのですが、私の日記の特徴は「むだに長い」ことです。簡潔に書けるだけのスキルが欲しいです。
その前に楽器のすきる磨けよって話ですよね。では、文字通り無駄に長くなりそうなのでそろそろ自重します。
駄文にお付き合いいただいて有り難う御座いました。
2週間前から今回の担当になることは決まってたわりに仕事は遅い、19バリトンサックスの松本卓也です。今回は(も)2ステに出演します。よろしくおねがいします。
9月30日、夏休み最後の日の合奏について書かせていただきます。
この日、10時10分前(指揮者さんごめんなさい…)にホールに到着。さあ音出しだとリードの箱を開けたところ…一箱分のリードがカビで壊滅していました…。
テンション下がるとかの問題でなく経済的精神的に超大打撃を受けて合奏中一人沈んでおりました。リード楽器の皆さんもお気を付けください。もうすでに季節じゃない気もするんだけどな…
・基礎練
今回は音量の変化をつける練習を行いました。ここのところ大きく吹く練習をサボってたので、フォルテが思うように鳴らないなー、となってしまいました。次は1・4倍くらいだせる様にしときます。
・パイレーツ
この日のメイン(多分)。普通に難しい曲です。まだ課題は多そうです。
・聖者
ノリノリで楽しい演奏でした。トロンボーン万歳!
・他の曲
省略。
…こんな感じでしょうか。すでにどんなことをやったのかすっきり忘れてしまったので内容が薄いのは仕様です。ごめんなさい。
リードも補充したので、次回合奏はもっと気合い入れた状態で臨めるはずです。これからリードの扱いには今まで以上に気を使います。
なんか半分くらいリードの話題になってしまいました。それだけショックだったということで。
1年ぶりの日記を担当させていただくのはサックス長谷山です。今回は10月3日の1ステ合奏を振り返らせていただきます。
さて、最近の1ステ合奏ですが夏休み終盤からにかけてやや伸び悩んでいるかんが否めないのは明白でしょう。指揮者さんのご指摘通りこのステージの課題はメンバーの平均的な基礎力の向上です。このメンバーのほとんどが1・2年生だからです。合奏中にもよく指揮者さんに言われるように解釈・表現うんぬん以前にも・
まずはパート内での音色感などの統一を求められました。それもあってか今日の合奏前ではパートチューニングだけで終わらせずにパートでロングトーンをしているところもいくつかありました。何事も継続ですね。みなさん頑張っていきましょう。なによりがっつり基礎力を向上させられるのは時間のある1・2年の間ですし。
うちのパートはというと音色がもっともバラバラなパートの一つといえます。パート練でももう少し基礎練をじっくりやるべきかと考えている次第です。特にパートの後輩達はテクニックの前にもう少し音色・発音・音程といったところをきっちり見ていきたいと思います。
基礎合奏。今日は小笠原大先生が担当しました。
チューニングにかかる時間を減らすべし。
ただでさえ時間の短い平日合奏がもったいないです。なにはともあれそこからといったところ。彼を苦悶の表情に歪めないように頑張りましょう。
合奏。
丘。久々にやりましたね。とりあえず最初に通しました。感じたことといえばフレージング・音形のばらつきとpの扱いが大きいです。
pに落としたいところで落ちきらないのはまだほとんど合わせてないからということにしておきましょう。
フレージング・音形のばらつきはすぐに直せるんだから早く直したいです。この曲はバカ正直に楽譜を再現するだけだとぜーんぜんおしゃれじゃなくなりますからね。
あと力みがあると途端に雰囲気が崩れるので強奏でも力みが感じられない開放されたfができるようにしないと。
余談ですがこの曲はアルトがすごい楽しいので結構しゃかりきです。
ステージの構成から考えてもさらっと全体的にさらっといきたいですね。爽やかに爽やかに。
カタロニア。
個人的には1ステにおける最大の強敵はバラードではなくこの曲だと思ってます。よくパートでも言っているのですが、特徴的な調性や民族的なリズム・音色など吹きなれない特徴が多くどーもうまく曲の感じがでないなー。
というかどーもパート練でふくとダサくなるんですよね。たぶんぬくとこぬかないとだめなんだと思われます、フレーズ単位でも曲全体で見ても。
余談ですが練習番号7の一部にソプラノの運指を一切考えられてない装飾音符があって軽く超絶技巧になってて泣きそうです笑
いずれもう少しパートの精度を上げたいと思います。日々精進です。
長文駄文失礼致しました。
こんばんは。まずは自己紹介から始めます。
1ステTpパートステージリーダーの18坂本真依です。今回の定演は1ステと3ステに出ています。普段はパートリーダーの仕事をしています。
そんなわけで一応リーダーです。よろしくお願いしますm(__)m
ほんとはスコア順にステリーに回るはずだったみたいですが、なぜか指揮者さんから直々に日記を書くようにと頼まれてしまいました。。というわけなので10月1日(月)1ステ合奏の日記を書かせていただきます。
この日は基礎合奏→風紋→譚詩でした。チューニングに時間をかけて、そのあとはいつもの基礎合奏メニュー。風紋は前半部分を中心にやって、譚詩は頭の部分を少しだけやった感じです。
曲などの内容について反省を細かく書き連ねてもよいのですが、反省は一人ひとりあるだろうし、ここはこれからの1ステ合奏をみんなでよくすることを考える場であってほしいので、今回は割愛します。
本題です。合奏で指揮者さんから言われたことを、私たちはどれくらい吸収しているでしょう?
考え方は人それぞれと思いますが、私自身は言われたことの半分もできてないんじゃないかなぁ、と思っています。
それは曲中の指示とかもそうですが、特に演奏に対する姿勢について感じていることです。
「演奏会のステージに立つということは、それだけでもう私たちは一人前のプレイヤーだということ。初心者とか経験者とか、うまいとか下手とか関係ありません。だってお客さんはそんな事情を知らずに音楽を楽しみに来るんですから。」
これはいつか誰かに言われたことの受け売りですが、すごくどきっとした覚えがあります。
音楽って楽しむためにあるんですよね。お客さんはもちろん奏者自身も。うまくできた方が楽しいに決まってます。
でもそのためにはシビアな視点と高いモチベーションが必要です。ちょっとくらい合わなくても仕方ないとか、ピッチ合わなくてもいいやとか、妥協してなんとなくの演奏になっていたり、自分は下手だからやってもできないし、なんて思いながらの演奏は楽しくありません。
個人的には今の演奏はそれに近い気がします。なんとなく、いつもつまらなそう。
演奏を楽しくするもつまらなくするも、奏者にかかっています。経験も生活もまったく違う私たちだからこそ、大切なことがあると思います。
自分には何が足りないのか、あるいはどんなふうに吹きたいのか、考えること。楽しんで演奏をするために必要な楽器の技術を身につけること。一人前のプレイヤーとしての自覚と責任を持つこと。
などなど。一朝一夕では達成できないこともあると思います。でも私たちはもう大人なんですから、演奏するときくらい甘えるのはやめて上を目指してみてはどうでしょう。少なくとも今よりは楽しい合奏になると思います。
なんだかお説教みたいなことを書いてしまいましたね。。自戒の意味も込めているので、そこらへんはお許しください。
活動日記というより自分の考えを長々と書いただけのような気もしますが、この日記がこれからの1ステを楽しくする手助けになることを祈ります。
みなさんこんばんは!18クラリネットパートの門馬美奈子です。今度の1ステではステリーをやっています!3ステではEsクラ吹いてます!さりげなく定演実委だったりします!ちなみに美術係です。
ということで(?)まずは美術係としてのお知らせ…
今度の定期演奏会のポスター&パンフ&チケットのデザインが決まりました!!
デザイン、それは、、、
「サイと鳥」
です!!
なんだかとてもインパクトがあってかっこいい、かつなんだか目は優しいサイ。
そして何気に指揮棒をくわえていて指揮をふっているかわいい鳥。
私個人としてはとても気に入っていたりします 笑
^-^)
みなさんこのチケットをばしばしいろんな人に売ってしまいましょう!そしてポスターをじゃんじゃかお店に貼ってもらっちゃいましょう!そして、、、(くどいので以下略 笑)
とにかく!!サイと鳥、サイと鳥をよろしくお願いします!!!!
次に本題に入ります!先週の水曜日の1ステ合奏について依頼されたのでその合奏での個人的な感想、、、
「たんしってクラリネット実はすごく目立つんじゃないのか!?やっばいぞ〜こりゃ本番心臓ばくばくだああああ、、、うひゃあああ」
…
私って気づくの遅すぎかもですね(^_^;)
精進するぞ!!ふはああーー
(本題それだけかいっ!?)
最後にちょっとここで今日の合奏もふまえてかいてみたいことをかいてみたいと思います。
今回の1ステでは指揮者さんがよく「みなさんには楽器をうまくなってほしい」といっています。みなさんはそれをきいていて何を思いますか?
私は勝手に「もう今より楽器が上手になるわけなんかない」と思う人も中にはいるのではないかと思ってしまっています。
(そんなことないよ!と思う人はここからはよみとばしてしまいましょ〜)
でも私はそんな人達にすごく言いたい。
「決してあきらめないで!!!」
って。
「だれでも成長しようと思えばいつまでも成長できるよ」
って。
上達したのが音にきちんとでてくるまで時間はすごくかかるかもしれないけど、でも私はそう思いこんでいます 笑(おめでたい性格なんですかね!?)
でもなんでそう思いこめるかっていうと、最初の頃は「やばいんじゃないこの人!」と周りからされているような人がすごくうまくなっていくのを何度も何度もみてきたから、なんだと思います。
「自分下手だ!」
ともし思ってしまう人がいたら…
「下手なんじゃない!!すごくうまくなる途中なんだ!!」
ってことにしてしまいましょう!!「すっごいうまいよあの人!なんなの!?」というような人も、最初はみんなぺーぺーだった(?)はずです 笑
一緒にうまくなって、定期演奏会では心から楽しめるような演奏をしてしまいましょ!!!
うっし、自分がんばろっと!!!
ではでは、ここまで私の日記を読んでくださったみなさん、本当にありがとうございました(^-^)
みなさま、19には後藤が2人いることを覚えていますでしょうか。
普段の私はというと、将軍やジェネラルと呼ばれているだけに本名が忘れ去られているのではないかと心配する毎日ですσ(^_^;
こんばんは、ジェネラルこと19Tpの後藤直人です(この際覚えて下さい。)。今回の定期演奏会では3ステに出演させていただくことになりました。
自称記録の差し金、H氏より「今日の合奏日記を書いて」と言われたので、思いつくまま書いていきます。
(以下は大半自戒を込めて書いていきます)
・チューニング
最初に合わせる時も、休憩後に合わせる時もそうなんですが、パート内でしっかりと合わせた方が良いかと思います。
かくいう私もそーんなに音程が良いとは思ってはないので、より一層の修行が必要と感じています。
・基礎合奏
B♭だけでなく他の音についても合奏の前にピッチを確認する位はやっといた方がいいと思います。
基礎合奏中、ピッチの悪さがちょっと気になったので。
・曲練
せめて休憩に入るまでは集中力を持続させましょう。
あれでは指揮者の方に失礼です。私も反省してます。
「お昼寝タイムだよ」と言われた時点で態度を改めるべきでしょう。色々と待っている間にやるべきことはあるはずなので、それをやりましょう。
ぶっちゃけ、この曲の完成が待ち遠しいです。
共に頑張って、良い音楽を作っていきましょう。
そして夜は早く寝ましょう。
以上、若輩者の私がお送りしました。えらそうに書いてスンマセン。
m(__)m
では失礼しました。