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活動日誌

2007年11月29日

・・・だそうです。そんな言葉に誘われてついつい引き受けてしまいました。約2年振りの日記です。

こんばんは。17の浦沼晴香です。1ステでTbの主に1st吹いてます。
タイトルの通り、28日は1ステ最後の合奏でした。
録音がすでにアップされているので、それでも聴きながら書いていこうと思います。

・・・と思ったのですが、本番まで残り少ない日数では技術的な面で飛躍的な向上は
望めないと思うので、自分の視点で感じたことを中心に、あっさりめにいこうかと。

カタロニア
演奏会の最初の曲ですから、会場のお客さんを惹き付けることができるよう、
出だしには十分気を遣えるといいですね。指揮者氏の言葉を借りればブリリアントに。
この最初の音、先日パート練でやったときには上手くいかずに少々焦ったのですが、
今日はまぁまぁ上手くいって一安心です。本番もこの調子で。

あの丘
Tbは半分くらい裏打ちです。集中力・忍耐力を試されている気がしてなりません。
最初に譜面を見た時にはがっかりしましたが、こういう曲もたまにはありますよね。
そんなTbが唯一脚光を浴びるのがBです。
舞い上がりすぎて自分勝手に演奏、なんてことにならないよう注意したいものです。

余談ですが、Gも例の如く裏打ち、しかも曲の後半なので集中が切れがちなのですが、
今日は米崎くんが「じゃあ、ジャイアンツのGから」と言ってくれました。
ここ最近言ってなかったので、このまま終わるのかな〜と思っていたら最後に言ってくれて
Gファンの私は嬉しかったです。ガラにもなくテンション上がっちゃいました。米崎くんありがとう。笑

譚詩
BやCがピタッと合うことがなかなかないですね(汗)
米崎くんも同じようなことを言っていましたが、息を吸うことで合わせられる箇所は多いと思うので、
「しっかり息を吸う」という基本中の基本を忘れずに、ホール練・ゲネでできる限り何とかしようと思います。

風紋
なかなかいい感じですよね?個人的には1番周りを見ることができています。
Tb的には、15の2小節前が鬼門というか盲点というか、そんな感じなのですが、
これまでは「おいおいおい」みたいな視線を向けてくることが多かった米崎くんが
今日は左手でOKサインを出してくれてまたまたテンション上がっちゃいました。
Tbのみなさん、本番もバッチリ決めましょうね〜。

こんな感じですか。・・・いつの間にか日付が変わってました。定演まであと3日。

今までいろんな練習をしてきましたが、これからはこれまでに身に付けたことを
本番でも抜かりなくやれるよう楽器と身体と心の調子を整えることが大切かな〜と思います。

私は昨年、定演数日前に身体を壊し、最悪な状態でステージに上がったという
忘れたくても忘れられない経験があるので、今年は絶対に体調を崩さない!と心に決めていました。
おかげでいつになく身体も心も健康な状態で本番を迎えることができそうです。
睡眠と栄養はしっかり取りましょう!

そういえば今日は合奏中どこからともなく太鼓の音が聞こえて皆さんの笑いを取っていましたね。
本番では、外の太鼓の音が演奏を邪魔する、なんてことはさすがにないでしょうが、
何が起きるか分からないのが本番。予想外のことが起きても、笑ったり凹んだり焦ったりせず、
目の前の音符・フレーズに集中すれば、自分たちができる最高の演奏になると思います。

・・・後半とても支離滅裂ですね、すみません。そろそろ終わりにします。
とにかく、本番では奇を衒うことなく今までやってきたことを随所で見せられればいいね、ということです。

週間予報ではゲネ・本番とも天気はいいようです。
よい演奏会にしましょうね。

hisayonium 02:57
2007年11月28日

こんにちは、17サックスの大平です。
19とかだと知らない方もいらっしゃると思いますが、「あんぱん」と呼ばれてる割に
髪型はロールパンを彷彿とさせる人物がいたら、それが私めです。

24日の3ステ合奏について、書かせていただきます。

だいたいの流れとしては、
いつもの基礎合奏→役人やって→夢もやって→ゲバゲバして→ろくおん
という感じでした。
最後だからって詰め込むわけでもなくて、テンポが変わるところとか
崩れる恐れのあるとことかを中心に、全体をさらっとやって
ちょっと早めに、4時前には終わりました。
詳しい内容とかですが、どうやら後藤くんも書くとのことで
彼に丸投げしようと思うので、割愛します。

いよいよ今週は定演本番ですね。
毎日やたらと寒かったりするので、風邪とかしもやけとか、皆さん気をつけてください。

それから合奏とは関係ないのですが、お詫びしたいことがあるので
ここに書かせていただきます。


あー あー ごほん。


3ステ自己紹介のときにぃー

「コーラに牛乳を入れると溶けかけのコーラフロートみたいでおいしい」と
のうのうと言ってしまいましたがぁー

文系食堂にミルクコーラっていうメニューがあるみたいでぇー

知らなかったとはいえ
発案者のような発言をしてすいませんでしたぁー



ではではここまで読んで下さって、ありがとうございます。
あんままとまってなくて、すみませんでした。

seki 23:39

みなさまはじめまして。
14Tb稲田です。

Web担当「先輩、今度のWeb日誌は19の若い子と"最高齢の"先輩のお2人に書いていただきたいのですが」
私「え?最高齢なら指揮者さんは?」
Web担当「指揮者の方には演奏会終了後に書いていただきます。
      もう1人の最高齢の方は先日書いていただいたので(※10月23日UP分参照)」
私「・・・う〜(泣)。仕方ないです」
(""部分にちょっぴりショックを受けたのは言うまでも無い)

というわけで、1人目の19Cl小野さんに続き、
遅れながら2人目の私が書かせて頂きます。
在学6年目にして初日記です(^_^;
初といえば、今回(4年前の迷演を除いて)初めての2ndステージ参加です。
演奏以外の演出もあるので本番どきどきですね。

・・・とは言っても合奏内容は小野さんが書いちゃったんですよねぇ。

何を書こうかな〜。

ん〜。じゃあ、本番も近いということで
本番までどういう練習や心構えをすべきか、
自分の経験も踏まえて私なりの考えを徒然と(偉そうに?)書いてみようと思います。

〇本番に向けて
とりあえず、本番が近くなるとみんな練習頑張りますね。
普段よりも練習場にいる人が多くなったように感じるのは私だけでは無いでしょう。
(いつもそれぐらいいて欲しいなぁ、と元トレーナーの立場では思ったりもしますが・・・)

でもちょっと待った。
もう最後の1−2週間は「うぉー!練習するぞー!」ってバカ吹きするのはやめませう。
この時期は最後の調整の時期。
このときに無理して唇を壊したり(金管)、大事なリードを痛めたり(木管)、
腕痛めたり(打(あるのか?))しては元も子もない。
実際に本番直前に唇の病気にかかった友人もおりましたし。
少なくとも数日吹いたら1日休む位の余裕が欲しいですね。
木管のリード楽器の方は本番用リードを用意したりするんでしょうか。

もし不安になるなら、これまで練習してきたことを再確認して
「よし!大丈夫!」と自信をつけましょう。
出来なければそこはきっちり練習し直して自信につなげるべき。

ついでに、普段の練習では色々なことを考えて練習していると思います。
アインザッツは揃っているか??音色はその曲調にあっているか??音程は合ってるか??
音量バランスは?テンポは??音の方向性(フレーズ感)は??曲のイメージは?? 
・・・などなど。
大抵考えたり意識したりするとできるようになると思います。

でもこれは逆に考えると”意識しないとできない”ってこと。
本番は何が起こるかわからないです。
突然頭が真っ白になるときも多いと思います。
そんなときに上記のことを考えてる余裕は無いのでは??

まぁ理想的には意識せずとも"できる"状態になれるといいですね。
そのためには考えながら反復練習&時間をおいてまた反復練習あるのみ(と自分は思ってます)。

あ、本番に向けて体調と楽器の調子を整えるのも勿論忘れずに。

〇本番及びゲネの日
このときに考えるのは体力配分でしょう。
特に兼ステの人はキツイですよね。
各ステージの指揮者は結構容赦ないし(笑)。

今回の演奏会も本番が2日連続であるようなものなので、
翌日の真の本番に疲れが残らないようにしたいです(特に金管高音域)。

また、ホール練習やゲネでは、練習場とステージ上との周りの聴こえ方の変化に惑わされないよう、指揮者をいつも以上に意識して見ましょう。

で、本番が近づくとたまにあるのが「あれ?こうしたらいいんじゃない?」
っていう思い付き(演奏も演出も)。
日にちがあるなら練習すればいいんですが、ぶっつけ本番は大抵失敗します(たぶん)。

自分が某合同演奏会の曲内ソロを任された時、
本番直前に突然「そこは立ってやってね」と言われました。
で、ロクに練習する暇も無くいざ本番。
とりあえずサッと立った瞬間、
「・・・あれ?次の音なんだっけ?」
としばらく無音の時間が。。。

まぁ、自分の練習不足だっただけというのも否めませんが、こんな経験をしたビビリ
な自分はあんまりぶっつけはお薦めしません(笑)。

でも本番まで隠れて練習してて、本番演奏者(つまり身内)もびっくりさせる、
というのは一度はやってみたい(いつか指揮者の方も言ってた)し、それは全然良いと思います。


他には、他ステージの練習で暇な時、これまで練習してきたことの確認や曲のイメージトレーニング(特に本番を意識したやつ)をやるのもいいですね。
もちろん他ステージの演奏を聴きに行ったり、練習の手伝い(客席側で聴いて指示してあげる)のも良いです。

〇本番演奏中
これまでの練習に無かったギャラリーがいると大分緊張します。
(余談ですが、普段の練習も誰かが聴いてるって意識すると若干緊張しますから、もし出来るなら誰かと聴きあいっこや吹き合いっこすると良い練習になります)

私が気をつけてるのは「緊張しちゃっても息が浅くならないよう、始めの出だしのブレスを大きくとること」です。
深呼吸すると安心するように、息をいっぱい吸う、というのは演奏面ではもちろんですが、メンタル面でも助け舟になってくれます。

それから「"うまくいったときの"曲をイメージ(頭の中で唄う)すること」。

たま〜に本番中、ふと気が緩むと余計なことを考え出します。
「あ、客席に知人がいる〜(笑)」くらいならいいんですが、
「そういえばこんなミスしたりしたなぁ」なんて思い出に浸ってると
本当に本番中にそのミスを再現してしまいます。
・・・というか私はしてしまいました。
しかもアンサンブルコンテストのユニゾンの箇所で(汗)。

私の二の舞にならないよう、本番は余計なことは考えず、常に良いイメージで演奏してください。
その方が集中もできますし。

それから「例えミスをしても動揺せずにしゃんと吹く」こと。
私も練習中に失敗するとついつい頭を傾げたり、舌を出したりする癖があります。
でも本番中、ついそれをやると「あ、あいつ間違えたな」と客席からばればれですし、印象もよくないです(恥)。

特に2ステは見た目も重要なので、みなさま気をつけて。

・・・うおぉ。何だか長文になってしまいました。
もう書くのが面倒なのでこの辺で止めておきます。

ここまで読んでくれた方々、どうもありがとうです。

あと一つ、上に書いたことはあくまでも自分の主観ですので、「実際にやったけどダメだったじゃん」とか「私はそう思わないぞ」とか苦情その他諸々は各々自分の胸のうちにしまっておいて下さいね。

では演奏者のみなさま、本番では会場にいるみんなが満足できる演奏会にしましょう☆
それ以外の方々、そうなるようにお祈りしてぜひ会場に足をお運びくださいm(_ _)m

ではでは、みなさま12月2日は会場(イズミティ)でお会いしましょう〜。

seki 14:17
2007年11月27日

すっかり春ですね。
・・・そんなことを考えてしまう位今日(26日)は暖かくて気持ち良かったですねー。
なんか最高15度越えてたようで。先週の雪が嘘のよう。
どうせまた降り始めるんでしょうけど。

さて、僕は前の日記書いてから半年も経ってない筈なんですけど、また頼まれてしまいました。
びっくりです。これにはよしおさんも思わずおっぱっぴー。


という訳で11月24日の3ステ最終合奏の日誌です。
「今回の日誌は大平さんも書くので低音中心に書いて下さい」って関さんに頼まれたのですが、
合奏中自分に必死すぎてそれさえ書けないかもしれません・・・ごめんなさい。
とりあえず精一杯書けることを書きます。

今回は基礎合奏→役人→アンコールK→役人+アンコール通しで録音
でした。(アンコールは録音の掲示板に上がってないようですが)

基礎合奏はいつも通り、チューニングの後にスケール・バランス・ハーモニー練習を行いました。
どの練習でもですが、音によって差が感じられることがしばしばですね。
特に低音は毎回違和感が感じられる音が決まってるような気がします。
それでも初回の合奏よりは大分よくなったと思います。折角なので曲中に生かしたいです。

あ、渡先輩、9月からの基礎合奏お疲れ様でした&ありがとうございましたm(__)m

役人。
この間のパー別で先生から聞いたのですが、バルトークはコントラバスに対してかなり優しいらしいです。
ただし、代わりに他の弦楽器には鬼だそうで(笑)
とは言ってもこれだけ縦合わせるのが難しかったら楽器単体の難易度はそこまで問題にはならないような気も。
・・・そんなことないですよね、すいませんでしたm(__)m
何が言いたいかというと・・・何が言いたいんでしょう?(汗
要するに、もっと周りを聴いて余裕を持って演奏に臨みたいっていうことです。
僕個人の目標になってしまいますけど。単純にこの曲を楽しめる位になりたいなーって思います。
初期に比べれば大分楽しめるようになったとは思うんですけどね。
この日三浦さんが言ってましたが、実際演奏中に頭ん中真っ白になるってこと結構ありません??
純粋に楽しめればそんなことなくなるのかなーって思いました。
・・・と言っても僕達だけ楽しんでてもしょうがないんですけど。
音楽は自己満足って言いますけどそれで終わらせてしまうのはやっぱり勿体ないですもんね。今回の合奏中にも出た話ですけど。
お客さんと一体になって楽しめる音楽・・・言うのは簡単なんですけどねー。
でもやってみたいですよね。こんな難曲ならなおさら!!
ごめんなさい言ってる事がハチャメチャです。さっき地震来たばっかでテンパってるせいです。
テンパる=天然パーマになる
何でもないですごめんなさい。

と、合奏内容に全く触れずにここまで来てしまいました。
低音に関して言うなら、30後半〜40あたり(練習番号あいまいです。すいません)をもっと目立たせたいですね。
特にチューバとコントラバスでズレがあるところをいい加減に何とかしたいです。
後、Clの裏は頑張ります。ほんとに頑張ります。

あ、知らない間にお気に入りに入ってたこのページ、暇な方は見てみるといいと思います。
http://www.japanphil-21.com/kikidokoro/mandarin/mandarin_frame.html

アンコールK。
ノリでいけないのが辛いところだと思いました。
イントロでなんとなくGLAYのHoweverを思い出すのは僕だけですか?

アンコールG。
ノリでいけるんじゃないでしょうか(笑


・・・ともあれ、まずは万全の状態で本番に臨めるようにするのが第一ですね。
今週はそこまで気温が下がるわけではないようで、安心しました。
皆さん体調にはくれぐれも気をつけて下さい。


長い割に内容が無いよう。

なんだか全体的に中途半端にスベってる気がします。でもそんなの関係ねぇ。
ちなみに僕が好きな芸人はアンジャッシュの渡部さんです。
19St.bassの後藤慎一でした。

seki 12:29
2007年11月26日

はじめまして、19clの小野綾子です。
今日(昨日)の合奏後に関さんに広告費を渡しに行ったら、運良く?日記を任されました。頑張って書きます。

11月25日は2ステの最終合奏でした。最終ということで、基礎合奏の後は全曲を少しずつ練習して、最後にスタンドプレーをみんなで見合って、合奏は1時すぎくらいで終りました。
お昼休憩が無かったので、前回の「来週は朝ごはんをしっかり食べてくるように」との指揮者さんの言葉をすっかり忘れていた私は、最後の方はちょっと大変でした。が、みなさんはきっと大丈夫だったことでしょう。

基礎合奏ではバランス練習・ハーモニー・リズム練習などをやりました。ハーモニーは意識するのとしないのでは全体の印象や音の伸びが全然違ってくるので、曲中でもたくさん意識していけたらいいなと思います。

定演一週間前となりましたが、またまだ良くなるところがたくさんあるような気がします。
ひとりひとりがアンテナを強く張って、仲間の体の動きや指の動きを敏感に感じとろうとしたり、逆に、周りに分かりやすいように自分から「ここでいくよ」的なオーラを発してみるだけで一体感が増してくるかもしれません。

そして何より、“音楽する”ことを忘れちゃだめですよね!曲の雰囲気や魅力をお客様に伝えられることが一番の目標だと思います。
おそらくあっという間の一週間、効率よく消費していけたらいいですね。

ここまで読んで頂いてありがとうございました。それでは、打ち上げを楽しむためにも、体調には十分気を付けて、本番まで乗りきっていきましょう!おやすみなさい。

seki 21:05
2007年11月25日

はじめまして。17Percの高橋といいます。
最近入部したのでご存じない方も大勢いらっしゃると思うんですけど、どうぞよろしくお願いします。坊主で髭です。仲良くしてくださいm(_ _)m
実は日記の話をもらうまでHPの存在を知りませんでした。日記係(?)のお姉さんに知りませんって言ったら即答で「見てください」って言われました。すいません、修行します。録音までここで聴けるんですね。面白いですね。ちなみに19とか17とかって呼び方も面白いですよね。僕は未だに自分が何番だかちょっと考えます。

21日の1ステの合奏についてです。
この日は基礎やってから、ちょっとずつ全部の曲をやりました。
どの曲に関してもそうなんですけど、練習してきただけあって縦だの音程だのはすっきりしてきたような気がします。でも前の日記に誰か書いていたんですけど、そればっかりに気をとられて音楽的な表現まで頭が回っていないように思います。1ステってあの丘だったり風紋だったり、楽譜通りやっただけじゃ絶対つまんない曲多くないですか?ホントはどの曲もそうなんでしょうけど。なのでもう少しフレージングとか雰囲気作りとかで曲をもってけたらなと思います。
縦とか音程だとかは音楽をよくみせるための技術としてとても大事だと思いますけど、肝心の音楽がついていってなければむなしいと思います。個人個人がもっと歌い方とかオーケストレーション(?)みたいなのをもっと考えるともっとよくなるのかなと思いました。

自分できてないのに偉そうですいません。ホントすいません。あと自分合奏中の空き時間に床とか布団とかパタパタ叩いてるんですけど、うるせーよって思う方いらっしゃいましたら言ってくれれば工夫します。今後ともよろしくお願いします!

hisayonium 01:42
2007年11月24日

遅くなってすみません。19Hornの関川です。
愛想が無いのは仕様です。ご勘弁を。

この日の午前中は、前もって宣言されていた通り、『シルクロード』のみをやりました。
具体的には、音程あわせを中心にやりました。
細かく区切って、伸ばしだけでなくてメロディーとか裏メロを吹いている人も含めて、ハーモニーを確認していきました。

午後は、午前中に別メニューだった、トランペットとパーカッションを加えて、再度『シルクロード』をやりました。
その後、他の曲を主にテンポが安定しないところを中心にやり、録音を録ったりしました。

録音で金管があまりよく聞こえないのは位置的な問題でしょう。って当たり前だけれど。
ひな壇の上に乗るか乗らないかでも、音量はそれなりに変わるそうです。
昔、ひな壇に乗らないままバランスを整えた団体が、本番になってトランペットがやたら目立って良くなかった、とコンクールの総評で聞いた記憶があります。
まぁ、ゲネで調整するだろうし、別に大丈夫ですね。

先週あたりから『パイレーツオブカリビアン』のサントラをまた聴くようになりました。
どうも自分は、この曲のよさを忘れて機械的に吹いていた気がします。
本番、この曲では、お客さんにこの曲のかっこよさを味わってもらいたいですね。

最近、寒くなってきましたね。
さっきあわてて上着を買いに行きました。
一応、気をつけていたのだけれど、寒さのせいで唇を切ってしまいました。
幸い、演奏には支障はありませんし、もう治ったけれど、定演当日にまずいところを切らないように気をつけます。
こういうところでの体調管理も大切だと思います。

脈絡の無い文章ですみません。ボクにまともな文を求めないでやってください。
それでは、残り少ないですが、頑張っていきましょう。

seki 00:16
2007年11月23日

まず始めに今日の体育館練習は手順が悪く大変申し訳ありませんでした。
正直に計画不足であったと認めます。

自己紹介が遅れましたが、定期演奏会実行委員演出係の長谷です。金色のほうです。

今日は寒い中の体育館練習ということで2ステ・3ステの演奏者と
2ステの演出出演者にあつまっていただき体育館で練習をしました。
僕個人が考えていた今日の目的は、演奏者の方々に演出の内容が
実際の演技アリで伝われば良しと思っていたので、その点はまぁまぁ達成できたと思っています。

演出係内での都合があまりあわないために体育館練習の詳細が詰めきれていない
演出係から演奏者の方々への情報の通知が不十分である
単純に考えが及んでいなかった点がある
などが今回いまひとつパリっとしない練習になってしまった原因かな、と反省しています。

まだまだ詰めが甘い箇所が多くあったのでこれからの短い期間ではありますが
練り直しもふくめて、より良いものを作っていきたいです。
そのためには演奏者の協力は必要不可欠ですよね。
演奏会である以上もちろん曲をお聞かせすることが大前提であり、
そのための曲の練習を抜かりなくやっているとは思いますが、演出については
たかだかアンコール、スタンドプレー(笑 みたいには考えずに、それにも力を入れて練習してほしいと思います。
演出係はお話作って演技指導して、「俺たちはスタンドプレーとかやっときゃいいんでしょ?」
みたいに分断しきった考えではいてほしくないです。
ちょっとガキくさい表現になるかもしれませんが、演奏会はみんなで作るものだと思っています。
ですが、日々の中で僕自身は部全体の雰囲気が、
演奏会をつくるぞ! っていうよりは、 本番があるので練習して合奏して、、、の方が近いように感じています。
これは僕が感じただけで、実際はそうじゃないよーという方もいらっしゃるとは思いますが。
じゃあ、具体的に何をすればいいの?と問われても即座に返答できないのは僕の能力のなさかもしれません。
単純にいってしいますと、みんなでがんばろー みたいな、、、

以上、つらつらと本日練習をやって感じたことや、意見などを書かせていただきました。


僕は演出係でその観点からであるため、多少偏ったところもあるかもしれません。
最後になりましたが、今日の練習をしてみて、「ここをこうした方がいいんじゃない?」などの意見があれば
長谷か村尾までお伝えいただければ幸いです。では失礼しました。

seki 23:16
2007年11月21日

皆さん、はじめまして♪
実験レポに追われて時間の大切さが身にしみている、19Flの古川佳世子です(^-^;)/
定演には1ステと3ステに出演させていただきます☆

それにしても、本当に時間が経つのってあっという間ですよね!雪まで降って、仙台はもう冬じゃないですか(*_*)
っていうか、仙台寒すぎです!!
しかも明日(もう今日ですね)はまた雪の予報なので、皆さん寒さ対策をお忘れなく★

…えーと、前置きが長くなってしまいそうなので自粛します。


今回私が書くのは11月19日(月)の1ステ合奏についてです。

なんだかWebのお姉さんの日記依頼予定が色々狂って、私に赤紙…日記依頼がきたみたいです(^^)

では本題に入りたいと思います。
とは言いましても、私自身じゃじゃ馬(Picc)をなだめるのに精一杯ですし、本当に大したことは書けません。感じたことを書いていきますのでその辺はご容赦下さいm(_ _)m


〇基礎合奏〇

チューニング、バランス練習、スケール練習、ハーモニー練習を行いました。

その中でハーモニー練習は4分音符から16分音符までのいつもの4パターンでやった後、8分+16分音符2つや、その逆の組合せでもやりました。

特に細かいリズムの場合は、1拍目で乗り切れていない感じがしますね。入る前に刻みを自分の頭の中でとってからやると、もっと揃うのではないかと思います。
これは曲の頭にも言えることですね。

基礎合奏は譜面が単純な分、色々なことまで意識がまわると思うので、少しずつでも毎回改善していきたいです。
そして基礎合奏でやったことを、曲にちゃんと生かせるといいですね(*^-^)


〇曲練〇

今日は主に風紋、そして最後の30分位であの丘をやりました(・ω・)

風紋は以前からピッチが気になっていましたが、今回と次回の合奏でその部分の人数調整をするようです。
今回は前半の方を調整しました。

それから中間部と最後の部分も結構合わせました。
特に最後のところは、取り出してやると揃っていても、続けてやるとたてがずれたりしてしっくりいかない感じですね。。
テンポが結構入れ替わりますから、すぐに対応できるよう指揮にも集中できるといいと思いました。
「ここぞ!」という部分だけでも指揮者さんをしっかり見れば、小節の頭を合わせられるようになると思います。

あの丘では終わりの部分で伸ばしの人たちに表情をつけました。
個人的にはそこの木管などの16分音符がもっと揃うといいなと思います。伴奏が小さくなったら余計目立ちますしね。

ここまで個人的な感想をつらつら書いてきましたが、結局は自分もっと頑張らなきゃという感じです。
皆さんもそれぞれ思うことがあると思います。なので後はそれを実行・改善するのみですね。

とうとう定演まで2週間を切りましたね。これからの合奏では曲の表現や雰囲気、バランスといった全体での完成度を上げていかなければなりません。
でもそういった時期だからこそ、個人練やパー練での曲の再確認が重要になってくると思います。
皆さんそれぞれお忙しいとは思いますが、定演までの残りの時間を有意義に活用し、より充実した合奏を行えるようにしたいですね。
本番ではみんなで楽しく演奏したいです(*^-^*)


ここまで読んでくださり、どうもありがとうございました!!
皆さん、定演まで悔いのないよう頑張っていきましょー♪(=^▽^=)

hisayonium 07:21
2007年11月20日

おはようございます。
19日(月)の朝です。どうも、17Cl庭野です。
雪ですね。雪が降るとどうも外に出たくなります。まだ子供なんですね。
もう21ですが何か。

今回はS○KI先生から「おまえ先週の3ステ日記すっぽかしたから、今回10000字以上書いて」と言われたので、残念ながらちょっと長くなります。



うそです。

本当は「もう2週間前だから、君は木管中心に書いて」といわれただけです。
すいません。
というわけで11/17(土)の3ステ日記です。

木管は今回細かいパッセージが多いですよね。
速い連符ももちろんですが、表情がころころ変わるようなフレーズが多々見受けられると思います。変なところで跳躍したり、ありえないところでアクセントが付いたり。
その吹き分けというか、理解がまだ追いついてないような印象を受けました。
楽器を演奏するときに、アマチュアや素人が感性(?)だけで歌いこもうとすると必ず失敗します。プロはフレーズの頂点、向かう先を経験で予測することができます。でも経験を積んでいない素人がそれをやろうとしても、意味も無いところで音楽が膨れしまい、結局バランスが崩れてしまいます。もう一度楽譜を見て、音源を聴くなどして自分の担当するフレーズを細かく分析する必要があるんじゃないでしょうか。

もう一つは、息の使い方です。一つのフレーズの中でも、音色を息の量、スピードで上手くコントロールする必要があります。録音を聴いても、どうも木管がモノクロというか、色彩感にかけると思うのですが・・・。まぁ私もその点まだまだなのですが、皆さんももう少し息に注意を持っていってみるといいのではないでしょうか。全体的に息のスピードが遅い感じもしますが。

あとはブレスでアインザッツを合わせることが足りないですかね。指揮者もせっかくアウフタクトをはっきり出してくれているので、注意すればできることだと思います。具体的には、次に出てくるパッセージに見合ったスピードでブレスができるといいですよね。

とまぁ別に木管に限定しなくてもいいような内容でしたが、とくに息の使い方は木管がまだ(私も含めて)上手くないなぁと思ったので、ちょっと挙げてみました。


お客さんはもちろん私たちの演奏を「東北大学学友会吹奏楽部」という前提のもと聴きにきてくださるわけですが、それは必ずしも「アマチュアだからこの程度でいい」という認識にはならないということを覚えておいたほうがいいのではないでしょうか。頑張ったけどここまでが限界だったよ〜なんてことは無責任ですよね。理想はプロとアマの差が分からないくらいのすばらしい演奏を聴いていただくことです。ちょっと極論かもしれませんが、それぐらい一切の妥協なしでやらないと3ステは何も伝わらないと思いました。


・・・・・・・・はいすいません、また説教口調でしたorzていうか自分が嫌いになりました。
てか長いし。

今回の内容を、まぁまとめると、本番楽しくやりましょぅってことなんじゃないでしょうか(^^)
あと僕は根っからのチキンなので、ソロ吹いてるときにあんまりこっち見ないで下さい;;;お願いですから・・・

では授業行ってきます。
今日は遅刻しないように頑張りますね。

seki 09:33
2007年11月19日

 みなさんごきげんよう。そして遅くなって申し訳ありません。19クラ清水翔太郎であります。11月14日の18:30から20:40の間におこったこと、感じたことを述べたいと思います。

 その1 基礎合奏
 いつもと同じメニューです。いつもと同じメニューだからこそ、人間の悪い慣れが出てしまって、よくないこともあると思われます。バランス練習だったら、バランス練習をする意味を再確認して、合奏に役立てるようにすべきですね。あと集中力もかなり必要だと思われます。

 その2 全曲通し合奏
 僕はこの日は、合奏前から集中力が切れてしまっていたので、ダメダメでした。反省します。集中力は大切です。本番は合奏やパー練で指摘されたところを完璧に演奏できるとよいです。あっ、あとすべての曲に言えることですが、テンポが不安定ですね。特に、マーチでテンポが不安定だと聴いていて気持ちが悪くてしょうがないですから、要注意であります。個人的には、伴奏と旋律でテンポ感の違いがあるのではないかと考えます。僕はテンポ感もくるってるし、縦も横も合わせられないので、一般人の3倍以上の努力が必要ですね。 

 ここからは最近思っている小賢しいことを述べます。なんか1ステでは、技術的なことに気がいきすぎてみなさんよい演奏ができていないような気がします。縦や横等を合わせることはもちろん、とても大切であります。けど、縦や横等が合って、楽譜の指示通りに演奏しただけではすばらしい演奏にはならないと思います。僕は、そういった音楽は人間性が感じられないので嫌いです。まあ、要するに、‘‘心の音楽を奏でよう‘‘?ってことじゃないでしょうかね。1ステを通して音楽的だけでなく、人間的にも成長できるといいですね。あっ、あと自己満足な演奏にならないように要注意ですね。お客様は神様です。おおげさ???
 以上わけのわからないことを述べてすみませんでした。

おわり 

hisayonium 23:23
2007年11月15日

近頃何だか急に寒くなってきましたね。明日の最高気温は9℃だそうです。冬ですね…!
皆さん体調の管理にはくれぐれもお気をつけて。薄着や睡眠不足はよくないですよ!
というわけでこんにちは。学祭実委長をやっておりました弓野です。


遅くなってしましましたが、今日は「アンサンブルカフェ ブラスの森」を営業するにあたって中心的に活動してくれた実委の皆さんの仕事ぶりを少しでも紹介できたらと思い日記を書くことにしました。


マスター長、副マスター長→二人ともとってもこだわりのある人だったので、今年のコーヒーと紅茶の質はかなりのものだったかと。当日は各自のアンサンブルのとき以外ずっと働いていてくれました。お疲れ様でした。

ウエイトレス長、副ウエイトレス長→とっても可愛いメニューや番号札を作ってくれました。お店の雰囲気がよく出ていましたね。この二人もずっと働きづめでしたね。お客さんと常に接していて、とても気を使ったと思います。お疲れ様でした。

会計→本っ当に誰よりもずっとお店にいてくれました。多分1日2時間も休んでなかったですよね。前払い制度を提案してくれたり、1日の売り上げの計算も即日やってくれたし、とても優秀な会計さんでした!お疲れ様でした。

仕入れ→今年はクッキーの種類を変えたり商品開発にも頑張りましたね(笑)二人とも仕事が早くて見ていて安心でした。当日は東奔西走していましたね。みんな仕入れさんには感謝してます。お疲れ様でした。

備品→何といっても学祭期間中は一番ハードだったと思います。初日は誰よりも早く、最終日は誰よりも遅くまで働いてくれました。二人がリアカー押してる姿はハンパなく渋かったですよ(笑)お疲れ様でした。

美術→ビラに立て看に内装に、体調を崩すくらい一生懸命取り組んでくれました。お店のステージの配置やホワイトボードを仕切りに変えたり、新しくやることを見事に成功させてくれました。当日は情宣にも頑張ってもらいました。おかげで今年は一般のお客さんがとても多かったように思います。お疲れ様でした。

お湯汲み→ロイヤルミルクティーは本当においしかったですよ!!期間中2杯飲んでしまいました(笑)当日は寒い中、各自のアンサンブルのとき以外ずっと野外調理場にいてくれました。最終日の午後とかは、みんなの顔がすごく疲れてて大変なのが伝わってきました。お疲れ様でした。

当日→「当日がしっかりしてないと先輩たちに叩かれるよ(笑)」なんて言われたりもしましたが、3人ともテキパキと仕事をこなしてくれて、全然心配なかったですね。当日もほぼタイムテーブル通りに進行してくれて素晴らしい仕事ぶりでした。お疲れ様でした。


そのほかにもマスター・ウエイトレス、お湯汲みをやってくれたり、ビラ配り、店頭での客引きを手伝ってくれた19のみんな、また前日までにアドバイスや励ましの言葉をくださった先輩方、ブラスの森で演奏してくださった演奏者の方々、足を運んでくださったお客様、本当に本当にありがとうございました。

20日の部会では大学祭の反省を行いますので、そちらのほうもよろしくお願いします。
それとアンケートを下駄箱付近に置いておきましたので、興味のある方はぜひご覧になってください。


もうあと少しで定演ですね!!
アンサンブルで培った技術、舞台度胸などフルに定演で活かせるよう頑張っていきましょう♪

hisayonium 23:05

遅ればせながら、学祭「ブラスの森」お疲れ様でした♪
大学の学祭は初めてだったのですが、アンサンブルに出演したり、他の団体の演奏を聞いたり、喫茶店の接客をしたり・・・なかなか充実していて楽しい3日間でした!!
中心となって働いてくださった19のみなさま本当にお疲れ様でした(^О^)

19Clの市野美里です。こんにちは。
今回の定演では2ステに出演させていただきます♪というわけで、さっそくですが11月11日の2ステ合奏の振り返りをさせていただきます。(遅くなってしまってすみません。)

・・・とその前にこの日は学祭後、初合奏ということだったのですがなんだか集まりが遅く、また事前連絡なし(?)の遅刻が多かったように思います(・_・;)近頃急に寒くなったので体調を崩している人も多いようです・・・やっぱりポツポツ空席のある合奏は寂しいです。これからますます寒くなることが予想されるので、みなさん、本当に体調管理には充分気をつけましょう★彡

チューニング&基礎合奏
今回はピッチもさることながらそれぞれの音がばらばらで一体感に欠けていたように思います・・・。2週間ぶりの合奏だったからでしょうか??
合奏前に充分に音だしをして、また周りの人の音色をよく聞き、合わせていきたいものです。しかし、私もまだまだ先輩方の音を真似して吹くことができていないので(汗)私自身、周りをよく聞きピッチだけじゃなく音色も合わせられるようがんばりたいです!!

スパークリング・サンバ
私はこの曲の雰囲気がとても好きです♪なんかとてもキラキラって感じで!パーカッションが特にかっこよくて、途中のソロのアンサンブル(この日初披露☆)はすごいステキだと思いました。けれど、興奮してテンポが速くなってしまわないように、また途中から入る人はテンポに乗り遅れないようにしてノリノリな感じにしたいです。本番で指揮者さんが思わず踊りだしちゃうくらいに・・・♪
細かい連符・アーティキュレーション等は要練習です(自己反省)。

シルクロード
とにもかくにも問題はピッチですね・・・・。私もピッチを乱してしまっている張本人なので何もいえませんが、この曲自体は「シルクロード」という名前どおりとても雄大な感じでスケールの大きな曲なのでそんな感じにしたいです。もっと肺活量をつけないと・・・(×_×)あと、最初の出だしは音の一発目の入りに全神経を集中させがんばりましょう。

パイレーツ
聞きなじみのある曲だけに細かいアーティキュレーションが適当になってしまいがちなので気をつけたいです。132からのタンギングは、タンギングの苦手な私にはかなりつらいものがありますが場面的にはとてもシリアスな感じでかっこいいので、かっこよく吹けるようにしたいです!!指揮者さんがよく場面ごとにここはこういう風景って言うのを説明してくださるので、みんなでイメージして吹けると良いですね。

聖者
パートごとにさまざまな見せ場があるので、見せ場をしっかりこなしお客さんに楽しんでいただけるような演奏がしたいです♪個人的に後半部分で全員で盛り上がるところがいつ吹いてもとり肌がたちそうなほど、テンションがあがります(笑)これがただの自己満足で終わらないように技術的なところも洗練して、お客さんの鳥肌を誘いたいです☆

・・・曲に関してはこんなところでしょうか?かなり主観的な意見ばかりですみません。

2ステはやっぱりお客さんに楽しんでいただけるステージにしたいです。さまざまな演出もありますが、指揮者さんも言っていたように「演奏あっての演出」だと思います。まず演奏自体でお客さんを楽しい気持ちにできるような、そんな演奏がしたいです。(個人的に“とんぺ〜ジョーンズ”とても楽しみですが♪♪)

最後になりますがサマコンのときに2ステの指揮者の方が言っていた言葉ですごく心に残っているのが、「このメンバーで同じステージに乗るというのはたぶん二度とないことなのだ」ということです。残り少ない合奏を大切にしていきましょう!

ほんとうに長々と失礼しました・・・読んでくださった方、ありがとうございました。
私自身、至らないところだらけですががんばっていきたいです!!
それでは、2ステでお会いしましょう☆

seki 23:00
2007年11月14日

いまさらですがみなさん学祭おつかれさまでした!

そして無事に学祭もおわり19のみなさん、あらためておつかれさま&ありがとうございました。

私はアンサンブル1団体しか出なかったんですが結構楽しめました(^^)
今年の学祭の思い出としては某団体でせりふを言う場所間違えた人とか、11重奏で変なサングラス(?)かけていた人とかでしょうか。


月曜の1ステ合奏遅刻してすいませんでした。
18clの下村です。

記録の方から一度日記を頼まれて「ちょっと宿題が・・・」って断ったら、米崎さんに「遅刻したから今日中によろしく」といれたので引き受けてしまいました。


・・・まぁ月曜日のうちにかけませんでしたが。はは。

自己紹介も書けと(米崎さんに)いわれたので自己紹介から。

18クラの下村です。
はたして19で私のことを知ってる人はどのくらいいるんでしょうか?ちょっと気になります・・・

関東地方にある群馬県の高崎高校からきました。
群馬県の人すくないなぁ〜と思っていたら19にも群馬の人が何人かいて、とてもうれしい今日この頃です。
いつか上毛かるた大会でもしたいですね。
学祭で焼きまんじゅう(群馬名物)が人気あったのは実はちょっと驚きです。


前回の1ステ合奏について。


遅刻が一人いました。まったくけしからんですね。

合奏はひたすらタンシでした。

なかなかよくなりませんね(汗)
きざみも音の出がばらばらですしクラもメロディー(?)の縦があいませんし(ホントすいません)
吹いてて一体感がないのはそろそろやばいと思います。
 
たんしもあの丘もカタロニアももっと雰囲気がでるといいなぁと思いました。
やはりそろそろ指揮にあわせて演奏できるようにしたほうがいいんではないでしょうか。あの丘でさえ指揮に反応できていない感じだったので。

そして周りの音が聞けたら文句なしですね。
パー練で(2ステですが)一人ずつ順番にロングトーンをつなげていく練習をしたりするんですが、音量・スピード感・音質などやっぱりだいぶちがいます。
吹いてるとき(吹いてないときでも)となりの人とどう違うかわかれば意外とまとまってきたりしないかなぁとか思いました。
私もそこまで聞く余裕がないときも多いですが・・・


突然ですが、みなさんどれくらい1ステの練習をしているんでしょうか? 思ったことを上に書きましたが、なんだかんだいっても練習をしないとですよね。いまのペースだとちょっと間に合わないのでは・・・  

兼ステしている人もいると思いますが1ステしっかりやらないと2ステ・3ステのまえにお客さんが帰ってしまいます(?)。
1ステにでた以上+αの練習をしなければなりません。私もこれまでなかなか曲練の時間がとれなかったので、これからは+αといわず+β・γな練習をしたいと思います。


前々回の合奏の風紋は雰囲気が出てきた気がして楽しかったです(^^)
みなさんはどう感じましたか?
風紋に比べるとほかの曲はイメージがあまりまとまっていないので、そのへんも関係あるのかなぁと思いイメージを膨らませてみようと思います。
とりあえずあの丘の「やばい!電車におくれる!」みたいな感じから脱却したいです。


定演まであと2週間と数日ですね。
みなさん遅刻しないように気をつけましょう。

hisayonium 12:20
2007年11月08日

最近めっきり寒いですね。
部屋に帰ったらまずふとんにインしてしまいます。
こたつっていつだせばいいんですかね?

月曜いなかったのに月曜の合奏の日記を頼まれてしまいました;
なので水曜の合奏について書きたいと思います。

あ、18percの川上です。頼れないステリーです。
よろしくおねがいします!

とはいえ合奏のことあんまりよく思い出せません。
つい数時間前の出来事なのに・・・!

今日は風紋・たんし・カタロニアでした。録音もしました。
風紋は録音が切れてしまいましたが、ほかの2つは取れているはずなので聴いてみました。
あ、まず3回目?にしてたんしの録音初成功!ですね。
はじめて自分たちの演奏を聴きました。

たんしは録音で聴く限りふつうにとおってるなーと思いましたが、
曲の雰囲気とかそういうのがまだ作られていないかんじですね。
やっと譜面に追いつける。指揮を見れる。落ちない。よかった〜
って感じです。
みんながそういうわけではないと思いますが、私はまだその域から脱せずにいます。
精進します。がんばります。
たんしが楽しいと思えるようになりたいです;

ふうもんはたんしより出来ている印象を受けます。
合奏しているときもなんか余裕があるように感じますし。
というか最近ふうもんが楽しくなってきました!
雰囲気が出てきたというか、
今まではこの曲自分が観客だったら寝るなーと思ってたんですけど、
単調じゃなくなってきて、場面の変化とかもつかめるようになってきて。
それがお客さんに伝わるような演奏がしたいものです。

感想ですね。すみません。
みなさんそれぞれの課題は録音を聴いて探しましょう。


もう定演まで残りわずかですね!本当に楽しみです!!!
はやくチケットを売らなければなりません。。。
風邪に気をつけて、がんばっていきましょう☆

hisayonium 00:03
2007年11月06日

たぶん学祭が終わってから一番最初の日記だと思うので言わせてもらいます。

皆様本当に学祭お疲れ様でした。

そして備品を貸してくださった皆様、本当にありがとうございました。
この場を借りて御礼申し上げたいと思います。


こんにちは。19Tubパートの嶋田です。定演では2ステに出ています。

本当は2日までに書くように頼まれていたのですが、ちょっと無理そうだったので一週間遅らせてもらいました。
でも学祭があったのと、今日徹夜でレポートを書いていたので少々記憶が混乱していますが、28日の合奏について書いていきたいと思います。

・基礎合奏
チューニングについては、申し訳ございません。
自身の癖を無くし、低音の中でしっかり合わせ、上の楽器の人が心地好く入ってこれるようになるよう、日々精進するのみです。
ただ、基礎合奏を「まだみんな起ききっていないから意味ないね」と飛ばされしまうのはやはりどうかと思います。
この先どんどん寒くなって布団から出るのも嫌ですが、がんばって早起きして来たいと思います。

・聖者、サンバ
よく指揮者さんに走ることを注意されてしまいます。
いつも言われた直後や、取り出されてやるときには注意して演奏できるのですが、通して吹いていると雰囲気に飲まれておざなりになってしまいます。
あと残りもあまりない合奏で、飲まれない術を身につけ、本番だれも吹けないようなテンポになってしまったなんてことにならないようにしたいです。

・シルク
伸ばしの音が多い曲なので、伸ばしの音の音量や音程に気をつけることもなのですが、音の入り、移り変わりをきちんとし、きちんとテンポ感を保ちたいです。

・海賊
自分のパワー、技術不足を痛烈に感じる曲です。
音量、テンポ、音程、音の処理……
まだまだだなあ。

最近は空気も肌寒くなってきて体調を崩している人も多いようですね。
そういう自分も最近冷房をうっかりつけっぱなしで眠ってしまい、風邪を引きかけました。
体調管理には気をつけ、病気で合奏を休むことがなるべくないようになるようがんばっていきましょう。

seki 22:19

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