最終合奏お疲れさまでした。
28Hr田島です。
この部日誌では全体に向けた注意事項のみをピックアップしておりますので、パートごとの細かい指示は各々ご確認お願いします。

【基礎合奏】
チューニング→バランス練習→ハーモニー(B dur)
・発音を丁寧に

【ブラボーブラス】
・E 8分休符の部分に滑り込んでこないように
・Lの前は短めに「ラン」と切る

【Mステ】
・A メロディーの4拍目裏と次の小節の頭がくっつきやすい

【ウィーゴー】
・Aの前のfp クレッシェンドは後半にかける

【春よ、来い】
・メロディーの人は伸ばしの音価をシビアにとる

【アイデア】
・サビの前のレドドラド(実音)は出だしからはっきりと吹く

※春よ、来いのあとにすぐにアイデアを始められるように準備しておく

【ジャパグラ】
・U以降3、4拍目の4分音符で走るので、ドラムを意識するように
・Wのメロディーも走るので落ち着いて

【ラ・ラ・ランド】
・後半の音のミス(調号のつけ忘れ)が目立つ

【マツケンサンバ】
・箱11 伸ばしの人は流れを止めないように、命懸けで
・終わり2小節は中音域の人がもっと出す

早いもので来週は本番です。
体調にはくれぐれもお気をつけください。
29らっぱ 杉山沙也香です
昨日、自転車でおじさんとぶつかり、転んで怪我をしました。痛かったです。皆さん雨の中の運転は気をつけましょう(泣)

サマコン2ステ 最後の合奏です!

ゆうやくんの指揮は分かりやすく、とても吹きやすいです。そして顔芸がすごい!顔で色んな表情を見せたり、音に対して様々な反応してくれます。しかし、しばしばそれがそれが何の感情を示しているのか分からない時がありますよね…おもろい。

今日の合奏では、練習だけでなく、広告用の動画撮ったり、他人の楽譜を吹いてみる遊びもやりました〜あと虫も出た…おもしろかった


〈基礎合奏〉
豊かに自然な音で!意識しなくてもできるように練習しよう!

〈Shelter Island〉
30,31,32 しっかり指揮を見て合わせる、焦らず、むしろゆっくりで良い
38から 指揮者と一対一で対応するのではなく、奏者同士もお互い聴きあってテンポとる
48ラッパ滑ってる!音が軽いかも
78,79広がらない だんだん小さく〜
86 2拍目短い
20金管しっかりクレッシェンド〜

102伸ばし〜
143から らっぱ バーバー吹くのではなくてマルカート全部アクセント的な感じで リリースは短く

最後 アンサンブルで受け渡ししっかり 最後まで気を抜かず!
発音痛くならずに 息のスピード優しくする ホッて感じ モアモアしないように 

〈Catskills〉🐈
とにかく発音ーーていねいに
29の頭は優しくていねいに〜息でタンギング

31反対にこっちはしっかりタンギング
45ラッパもっと吹く 発音とにかくていねいに
伴奏は抑えるホルン、クラリネット 3拍目から出してOK
57からハーモニー
83途切れないように
さいごのピッチ気をつけましょう

〈New York〉
4走らない むしろゆっくり
81の頭は短く切る
158 合わせる!!!!
1,2拍目 スネア頑張る
ドゥルるるるるる タンタン!

160から回想、キャツキルみたいな感じで!😸
169から現実のニューヨークに引き戻される感じ
サイレンは残っても良い
164の金管小さく入る

ーーゆうやくんずっと言いたかったことを告白ーー
みんな、音の引き出しを広げよう!
アタック コア リリースに分解して、場面ごとに吹き替えるんだ!
どういう音がふさわしいか考えて、合奏で言われる前に判断してみよう
合奏の質が良くなるし、自分で吹いてて楽しくなる!

大きい音じゃなくても、みんなでニュアンスやタイミング揃えるだけで聴きやすくなる!
場面に合った音作りを譜読みのときからやろう!
合奏で言われる前に!

他人の音を聴こう!少人数のアンサンブルの延長ということを意識する。指揮者は5%で、あとは他の人の音を聴くことに集中しろ!

約束したことは絶対に意識しよう!
忘れてたはダメ!海よりも深く反省しろ!

本番、赤ちゃんの鳴き声に惑わされないように!


いつもよく分からん指示語が多く飛び交う指揮者ですが、実はとてもいいことを伝えようとしていたんですね!さすが!!
では本番がんばりましょ〜〜


【基礎合奏】
○バランス練習
・アタックしっかり
・途中から合うのではなく頭から正しい音で吹けるようにしよう(特にアタックがわかりやすい金管)
・Aグループに B、Cグループが乗りきれてない、別個のものになってしまっている 
○ハーモニー練習
木管、金管で向かい合って様々な調で歌った後、楽器で合わせました
【課題曲】
○イントロ
・音が短い 
・メロディのハーモニー合ってない
・メロディ リリース大事に 
・メロディの半音のピッチ
・テンポ早くなっても八分音符のリズム甘くならない
○A
・流れはいいけどユニゾンが合わない
・サックスとクラの方向性の違い
・各パート半分ずつに分かれて指摘し合う練習をした
○G 
・メロディ 下の方の音しっかり息入れる     上の方の音軽くなりすぎない
・伴奏やや下手
・歌い方はクラに合わせつつユーフォは主張 音色欲しい
○H
・アクセントもっと重くIに向かうため変化つけて
・メロディせめて伸ばしはピッチ合わせる
・メロディ外声の音量が足りない
【自由曲】
・フレーズが2小節ごとのことが多い
・フレーズの4拍目が短くなりやすい(特に金管)
・ピッチに神経を使う

担当  30Tp渡邉、30Tp大谷

01Sax 成田 魁 6/23合奏

遅くなってすみません!!本番もいよいよ近づいて参りました。関係者各位におきましては、くれぐれも体調管理にお気をつけ下さい。

以下、合奏で注意されていた点をまとめました。

ブラボーブラス
b ハモリの音量の意識
全体的に走る
6 3拍目がダイナミクスの頂点
a メロディーが走りがち
e 二拍目表の休符の意識
j 落ち着いた雰囲気で 
j 4小節前メロディーと裏からの刻みとのアンサンブル
k サックスとクラの絡み 掛け合い

1090
連符 最低音の立ち上がりに注意

アイデア
m アンサンブル

マツケンサンバ
サウンドの締めどころの意識
テンポ感 早めに
40 アウフタクト 刻みからの受け渡し

ララランド
a アクセントの意識
b 頭の裏の音 和音のバランス
d 1前4分連続減退しない
f 前のハモリちゃんと聞かせる
g 刻みの最後を揃える

うぃーごー
b 2前からの流れの意識
e 4前ゆったりだが、切れ目の意識
最後4小節ベースライン 音の立ち上がりクリアに 低い方への跳躍した先の意識
3小節前 2拍裏

全体として
通し練習をしてみると、なかなか体力がきついなぁと感じました。曲の中での力の入れどころや抜きどころを考えて、メリハリのある演奏を目指しつつ本番楽しめるといいですね。
久しぶりに部日誌を書きます、29clの大野です。今回のお題は地震に気づかなかった人でした。毛塚くんと私だけでした。良質な睡眠に当てさせていただきました。ありがとうございました。
ところでゆうやくんは擬音語が多いんじゃあ!と思っている方もいるのではないでしょうか。今回は合奏で出てきた擬態語をふんだんに使った部日誌となっております。ゆうや語、皆さんでマスターしましょう!

●基礎合奏
チューニング→バランス練習→ハーモニー→スケール(C.F.G)
今回は発音を意識することがテーマでした。

●合奏
曲のイメージを思い出してかっこよく!

〈Shelter Island〉
吹いていない時にテンポを感じる、感じないとボカーン(訳:爆発する)
三連符感と二拍子感をどちらも感じる


54〜61:ピッコロフルートグロッケン以外おとしめ
62〜65:一段階あげる(ほんのちょい)
66〜:もう一段階あげる
103〜107:二分音符の人でかい
110:伸ばし丁寧に、pで
119.121:伸ばしはギュ(訳:密集、縮こまる)
139〜142:連符を魅せたい、伸ばしは軽め
143〜159:基本的にアクセント気味、アタックの息のスピードは前と変えて少し早める(大自然と向き合う、戦うイメージ)
160〜163:より鋭く(大自然との頂上決戦)
164〜:優しめ(エピローグ)

〈The Catskills〉
基礎合奏の発音で!
八分も感じて吹く!

35.36:35はクラを魅せて36の3拍目からtrbに受け継ぐ
37〜:かみ合い、trbとダブリ、フルートのアンサンブル
45の一拍目、46の三拍目 :ブシュァてならないように(訳:流れるように自然に)
83:2拍目と3拍目できれないように

〈New York〉
常に車が行き交ってて賑やかな感じのスピード感

23:連符をみせる、伸ばしは音価守るけど軽め
26.27:メロディー早くなっちゃうので堅実に
43の4拍目:しっかりアクセント
114.115:伸ばしの音は切らずに伸ばす方向で、できるだけ隙間なく
173:連符きかせる、伸ばしは小さめ
185:クレッシェンド始める

次の合奏でとっておきの企画を用意しているとのことなので、いつもと違うことがしたい方は気合を入れて合奏に参加しましょう!

朝ごはんを食べてきた人枠で部日誌になった30Cl杉村と30Euph白澤です。皆様最近しっかり1日3食摂っていますでしょうか?忙しい方や朝が弱い方は特に怪しいのではないでしょうか?飯とは力、すなわち飯とは演奏力なのです。皆様、飯をぜひ喰らいましょう。

●基礎練
○バランス
・チューバ吹いてる…??(このときなぜか1人しかいなかった)
・いまいち音が鳴ってない
・pになったときのピッチとアタックに注意  pでロングトーンする練習をしよう
・隣の人と合わせるので精一杯みたいな感じ
まだ楽器がなってない
・隣の人と合わせたうえでみんなと合わせる

○ハーモニー
・歌のときは張りのある声で
・主音しっかり
・Aグループ不足(チューバがなぜか1人しかいない)
・ブレスが長すぎる
・リリースが無造作
・木管が鳴っていない
・鳴ってきたら音が雑になったりピッチが合わなかったりする
・下と上が合わないと目立つので注意

●課題曲
全体的に
・木管金管問わずアタックが下手 アタックで減点されちゃいそう
・メロディーはリリースを意識するように
・51~みたいな木管だけになるとこで木管がゴリゴリ吹きすぎで色が変わらない 小アンサンブルみたいな気持ちで
・ホルンが伴奏になったとき拍感がちょっとアレ
・ハチロクは最初集中してできるけどだんだん疲れてきてめちゃくちゃになるから最後まで吹き切れるような体力が欲しい
・それなりに大人っぽい演奏

A前
・コアがもうちょっと欲しい
・ハーモニーが見えるように
・7のピッチ注意
・4~6でテンポが揺れないように
・ホルン1番もうちょっときこえて欲しい
・フルート・クラ 5と6の頭のアクセントしっかり 装飾があっても音が抜けないように
・フルート・クラ 連符が自信なさげにきこえる
・デクレッシェンドが下手 低音が小さくするのがはやい

A・B
・サックスいないとさみしいなあ(サックスはレッスン)
・39~40が絶対早くなる むしろ遅くなるくらいで
・伴奏割といいね!(トロンボーンにっこり)
・23に入った瞬間にfで鳴らせるように
・26低音遅れるな
・25~26のフルートがハマってない

C・D
・流れが悪い まわりが入るのを待ってしまっているから??日本人的なアレ 自分のテンポを刻む
・メロディー 45と49の頭めがけて
・メロディー 45~46丁寧に
・あつやがいないとさみしいなあ(サックスはレッスン)
・ホルン ずれるのはまずい
・シンバル2拍目抑えめに バドラは別にいい
・55のメロディー ユニゾンでずれないように
・73~ 低音遅れる
・Dからラッパもうちょっと欲しい
・Dのホルンもっときこえるように
・57 伴奏クレッシェンドしっかり

E
・ティンパもっとボンボン叩いて
・音量小さくなるとバランスが崩れる
・対旋律もう少し欲しい(ユーフォぶちギレ)

F・G・H
・F頭もっと響き 長さは力
・トリオ  ラッパもっとやわらかく
・G前のデクレッシェンドもっとうまくやろう 超絶技巧~!!!
・G デクレッシェンドやクレッシェンドで緊張感が緩まないように
・ラッパの♩♪の動きが怪しい 2:1になるように
・Gユーフォゴリラにならないように
・Hラッパ もっと柔らかく
・サックスがいないとさみしいなあ(サックスはレッスン)
・123 パキパキアタック しっかり発音してあげるともっと対比がつくよ
・Hになると人が増えるので濁る 119からもっと濁る

I
・ヌルヌル吹かない もっとパキパキ アクセントはしっかり発音
・135~ メロディー遅い
・木管の連符もっとききたい 下の音からしっかり
・138 木管長さ注意
・低音弱い 薄い
・トロンボーン少し抑えめ
・ホルンもっと出して
・ラッパもっとパキパキきこえるように
・バドラ でかいというかバンドを喰いそうになりかけてる
・141~142で吹き切ってから落ち着いてJに入る
・139~ 金管のマルカートの音が欲しい
・ハーモニーがとれてない 自分たちで和音を鳴らす
・J2つ前から盛り上がりがイマイチでJに入れない  鳴りきらない  そこをきちんと鳴らしてから落ち着いて入る

J・K・L
・143 対旋律入ってくるのが遅い
・151からもう少し落ち着いて ガーガー吹き過ぎない まわりをきく時間
・ラッパが暴れる
・メロディーの中でリズムが合ってない 合わせよう
・いっぱい吹くと頭が悪くなってリズムが適当になる
・161の♪呑まないように 結構吹かないときこえない
・169の頭でしっかり踏み切って2拍目に入る
・179~ 頭をダンと踏む 流れないように
・178 中低音♪3つ しっかり
・Lが荒い
・低音はデクレッシェンドを意識しすぎると良くない 自然になるくらい
・Lアクセントの発音注意
・サックスがいない割には鳴ってる


●マイスケ
2
・ラッパもっと出る

3
・チューバのテンポが安定しない
・ビブラフォン 38はやい
・38から入ってくる人アーティキュレーション注意
・ティンパと弦バスもう少し出る
・低音 何もついていない♪を歯切れ良く

6・7・8
・16分の動きの人たち 72に入った時の衝撃が欲しい
・ラッパ 休符で休みすぎないように
・ラッパ タンギングができてないので遅れる
・低音 74でずれないように
・ホルン・ユーフォ・テナー 音が小さい
・ホルン・ユーフォ・テナー 79のクレッシェンドしっかり
・8の頭をしっかり鳴らす 長めに もっといい音になるはず

11・12・13・14
・146,147の低音ゆるい(144,145はいいけど)そのあとの打ち込みもイマイチ決まらない  よく狙って息を吹き込むこと
・138で入ってくる金管 膨らませない
・ラッパ 142~143のクレッシェンドはやい
・153 2拍目裏 息を入れるスピード
・176 トロンボーン ritしないほうがよい
・14金管伸ばし 処理が甘い

17
・2小節単位の動き

18
・ベルトーン 次の人への配慮
・伴奏はメロディーのことを意識しながら
・サックス少しでかい クラの方がきこえて欲しい
・18最初は割とさくさくぱんだ

19
・木管小さい
・低音 20の一拍前はしこたま吹きこむ

20
・250からさくさくぱんだ
・253から軽くアラルガンド
・低音もっと出す
・低音、252,253の半音下降もっと出していい
・トロンボーン・ホルン・ユーフォがきこえて欲しい
・20後半、トロンボーンは早めにデクレッシェンド(オーボエソロのために)
・249の前でみんなブレスを取ってしまう

23
・291~293 ブレスがガバッと開かないように

24
・ラッパ ベタベタ吹かない アーティキュレーションはっきり
・トロンボーン・ユーフォ 長い音を抜きすぎ 重心かけて
・ホルン小さい

●プレリュード
・木管と金管の対比 木管はもっと柔らかく 金管はもっと華やかに
・木管の音量が足りない
・アタックの使い分け

各パートで確認・打ち合わせも抜かりなく宜しくお願い致します。


6/16(日)サマコン1ステホール練習@イズミティ

・母子室めがけて
・音を遠くに飛ばすことを意識


〈基礎合奏〉
【バランス練習】
Aグループ→もっと吹き込む(特にチューバ)
Bグループ→音が飛んでくるが不純物多め。もっとキレイに吹く。
Cグループ→クラとか木管系が飛んでこない。ペット頑張ってるが音色注意。
Dグループ→もっと鳴らしてもよい

【ハーモニー練習】
・1→4→5の流れをもっと感じ、1つ1つのハーモニー感が繋がるように。
・音量は出しつつ、耳を使って前後で音を合わせること忘れずに。アタックやリリースも。

【リズム練習】
・伸ばしの音まで張って持続させる。基礎合奏は疲れないと意味が無い!
・ステージ上で音が止まってるので、客席まで飛ばす意識を持つ。

【バランス練習(午後)】
・出してって言われたときに雑にならないように
・木管(とくにCグループ)もっと鳴らす
・Dグループもっと突き抜けるように


〈プレリュード〉
・パーカと低音のズレなど、本番のホールは響きが違うので、常に音楽の流れを感じながら、先を見据えながら演奏する。
・前後だけで合わせようとはしないで、指揮者見ながら向こうで合わせる意識を持つ。
・f、ffが雑にならないように。弱奏とのメリハリをつける。
・打楽器の存在感だす(特にシンバル)
・気張り過ぎない。楽に。
・7、8で金管弱くならない。
・C前後ズレやすいので木管特に注意。
・23のffはもっと鳴らしてから24につなげる。
・金管の発音が無いように聞こえるので、強めくらいが丁度良い。
・木管はパートごとに音を寄せる。その方が響く。五目チャーハンはダメお寿司を目指す!
・Dもっと歌う。波を見せる。大げさなほどやってよい。
・Cに到達した時まとまって聞こえるように、24からのクレッシェンド揃える。
・トランペットのミュート装着時音量に合わせて、バンドの音量を上げる。客席だとあまり聞こえてこない。
・やはりアタック大事!気をつける。
・71ら辺でスラーがついてる人はテンポが揺れがちなので、コンパクトにいく。
・全体的にアクセントはもっとだす。(8分休符の後のアクセントは特に効果的に)
・場面転換どうしたいか考えること。それが伝わらないしつなぎがヌメヌメしてる。また、場面によって吹き方変えること。
・Eの入りの金管ファンファーレは真っ直ぐ入る。
・ユーフォチューバ、ホールの上の溝にベル向けない。魔物がいるよ〜。
・フルートはクラに吹き方寄せる。
・木管連符もっと吹いて良い。下の方の音が聞こえてこない。
・ホルンGもっとほしい。
・74らへんテンション下がんないように。Gまでキープ。
・同じ音域でそれぞれの楽器のパッセージが入ってるから、個々の楽器が吹き方に差をつけないと音がぶつかってしまう。notあんかけ焼きそば。
・全部アウフタクトのように捉えると、フレージングが上手くいくのでは。
・ハッキリめに発音。(特に中低音)
・クレッシェンド大袈裟に。後半に畳み掛ける感じで。
・G良くなった。スッキリしてきた。
・トロンボーン、音が抜けてしまうため個々のブレスは分けた方がいい。
・トランペット、低音もっと出て良い。
・協奏部になったときサックスもっと出る。
・打楽器最後の六連符もっと見せる。
・100小節目に入る時ほんの少しためるので、よく指揮を見る。
・和声進行に従って吹いてる人ズレないように。
・金管、吹きやすい音の時に精度が甘くならないように。
・低音はみんなでまとまって出さないと弱い。
・課題→パートごとで合わせること。ハマってないと目立つ。
・サックスは下からクラを支える。
・Gの低音はしっかり次のテンポ考えながら刻む
・Hのbroadly?は長めに吹く。
・Cが何をやってるかわからない
・音量全体的に小さい。もの足りない。
・トロンボーン時々でかい
・ファンファーレ隊、特にトランペットは音量の切り替えをしっかりする。
・木管もっと鳴らす。
・ホルンGは右手塞ぎすぎかな?要練習


〈道標の先に〉
・楽に吹くところは楽に吹く。
・場面転換を早くする。
・伴奏同士でしっかり合わせる。
・8分音符が短くならないようにする。
・デクレッシェンドはなだらかに。
・リズム感と拍感を大切に。
・中音域は全体的にしっかり出して良い。

・A前は全体的に音が暗く、鳴っていなかった印象。曲中でも特に明るく吹く。ワクワク感をもっと出す。7の頭に向かうように吹き、7は頭の感覚を最後までキープ。8で下降形があるパートは、1音目を鳴らしてからデクレッシェンド。遅れない。A頭に向かうことを意識。
・Aは、メロディーが前に出過ぎないようにする。Tb.のハーモニーはもっと綺麗に。また、1拍のうちの八分音符の3音目から次の1音目に向かうときに推進力を持って。低音は前に進む。また、動きがある時に遅れない。16の2拍目は他声部を聞いてしっかり合わせる。23,24の一拍目にあるパートは丁寧にはっきり。25の拍頭アクセントを大切に。
・Bのメロディーは頭からしっかり狙う。伴奏系はメロディーの人数が増えても合わせる。Tp.のメロディーはもっと出す。35~38は全員でクレッシェンド。38,40は雑にしない。39は全員でずれないようにし、2拍目のアクセントを大切に。
・Cの低音メロディーはもさもさしない。また、Euph.がもう少しがんばる。Hr.のグリッサンドで上がった音は伸ばし過ぎない。50の2拍目はしっかり入ってから消える。51~の伸ばしは消えないようにする。
・Dの低音メロディーはCと同様。
・Eのメロディーは内声がもっと出た方がよい。
・Fは頭の音をしっかりきめる。その後も、少しためつつ全ての音をきめる。
・Gはフレーズ感を統一する。低音は遅くならないようにし、トリオ感をもっと出す。Hr.は拍頭をもう少ししっかり吹く。
・Hは後半でアクセントが増加しても雑にならないようにする。
・Iはどこを聞かせたいのかもっと考えて吹く。走らないように気をつける。低音系の130,134は八分音符が遅れないようにする。141は早くならないよう気をつける。
・Jの最後の小節の低音の頭の音は音量を絞りすぎないように気をつける。
・Kは力んで音が固くならないようにする。1拍の中に八分音符が3個あるところでは走らないようにする。メロディーは音を短くせず、丁寧に吹く。低音は動いても揺れないように気をつける。
・Lは最後でしっかり決められるようにする。最後の四分音符は長めに吹く。


〈マインドスケープ〉
・四角3 ホルンしっかり
・四角5 オーボエとエスクラしっかり
・四角7 16分音符の人、最初はアクセント
・四角7 正確に(5/8だから複雑に見えるが、そうでもない)
・四角8の前 詰まらないように、ズレないように
・鍵盤打楽器が管と乖離しないように
・打楽器のクレッシェンドのタイミングは管より遅くなるように
・142 Trp fを見せてから小さく
・木管一人一人音を並べて音量を大きくする
・四角14 3連符の人 しっかり吹く
・拍の頭で揃うところは揃える
・四角14 アーティキュレーション注意
・169〜 リタルダンド 刻みの人が速い
・174 伸ばしの人 Trbが聞こえるように道を譲る
・四角17〜 音源のようになるためにはどうすればいいのか考える必要がある
・ただのスケールの頭がずれると残念、緊張感を持って
・オーケストレーションが薄いところはしっかりアンサンブルする
・四角17 アンサンブル 相手の出方を見るのではなく、自分でテンポもって吹く 聞くときと聞かないときを分ける
・四角17 Hr 自信持って、木管とのピッチ
・四角19 木管聞こえるように
・発音もっとしっかり(もやっとして揃わないのはダメ)
・木管音がばらばらにならないように
・四角19 sax頑張る、saxとコルネットで木管を後押し
・四角20 もっと吹く
・20 木管、コルネット、ユーフォのうねりみせるように
・250〜 アーティキュレーション注意
・250〜 遅くなりすぎないように
・250〜 拍感を感じさせないのが正解
・254 1拍目決める、ハーモニー考えて
・254 Trb揃える
・四角23 フルートピッコロ1個ずつしっかり発音する、フレーズ感大切に、音の処理しっかり
・289〜 Hr遅れないように、fgしっかり
・四角24 最初速すぎ?追いついてない
・四角24 アラルガンド揃える
・チャイコフスキーを聞きましょう



今日はホール練でした!書き漏らし等あると思いますのでパート内での確認もお願いします
もうコンクールまで1ヶ月ちょっとしかないんですね…頑張りましょう!

担当:30Hr石井万結、30perc海藤奏美、01Cb赤澤しおり
\documentclass[11pt,a4paper]{jsarticle}
\title{3ステ部日誌}
\author{29sax 伊東 諒}
\date{June. 15, R1}
\begin{document}
\maketitle
\section{はじめに}
どうも、3ステ界隈で最もじゃんけんが強いことで有名な29伊東です。めちゃくちゃ雨で梅雨みがあって辛いですね。一部雨が好きな人もいるようですが、僕は嫌いです。好きになりたいです。おしゃれな傘でも買ってみようかな?とときどき思いますが基本原付移動なので傘はあまりささないんですよね。\\
(見てわかるようにlatexで書いたのでコピペして適切にコンパイルしてもらえるとちゃんとpdfになります。)\par
\textbf{全体的に}\\
力が入りすぎなので、ある程度力抜いていけるといいですね。自然に。穏やかに。\par
\textbf{表記上の注意}\\
見てわかると思いますが、初めに練習番号や小節番号を記しています。そのあとにそこの注意点について書いています。
\section{基礎}\noindent
バランス練習$\cdot$Cの音程$\cdot$ B durのハーモニー

\section{Mステ}\noindent
Aメロディ 頭強め、そのあと短め\\
Bメロディ 音短め、しかしフレーズ感もって\\
C 全体的に落としめで\\
C7 mp→C9 mf\\
D 走りがちなので落ち着いて\\
40 走らない\\

\section{Bravo Brass!}\noindent
2, 4メロディの人 アウフタクトのテヌート意識\\
5 cres. 6 dec.\\
7, 8 4符音符並ぶ時はとても走りやすいので気をつけて!\\
Iメロディ 8符短め\\
Jメロディ 1 拍目を共有、16分は頭と最後だけ合わせて。まだまだ改善の余地があるので頑張ってほしいです(小声)\\
Lの前 雰囲気変わるので収めて\\
Mメロディ 楽器が綺麗に響くところ(音量)で鳴らす\\
N3前4拍目 8分休符まで伸ばす\par
\textbf{全体的に}\\
心に余裕を持って吹こう

\section{JG嵐}\noindent
B1,5 頭痛くなりがちなので気をつけて\\
終わり7前くらいから 終わる予感\\
終わり5まえから rit.の準備\\

\section{春よ、こい}\noindent
1括弧はカット\\
F3小節目に入らず、Gの3小節目へ\\
HrへFに入らずGへ\\
Fのメロディは2小節吹いてF3に入らずデクレッシェンド

\section{アイデア}\noindent
Cからは前からの流れで大きくなりすぎない(全体的に)\\
F 大きいので小さく\\
H 和音の音程\\
J ビートに乗る感じで\\
Mの前 吹きすぎないで\\

\section{ウィーゴー!}\noindent
3 B.Trbの成分多めで\\
L 落ち着いて\par
\textbf{全体的に}\\
Trp. Sax.を中心にして彩りを\\
やはり吹きすぎない。

\section{Another Day of Sun}\noindent
A Sax.は自分を抑えて\\
H 8前から気持ちまく\\

\section{マツケンサンバII}\noindent
63 アウフタクトからしっかりでましょう。\\
決めるところはしっかり決めてくださいね!

\section{おわりに}
合奏も残すところ数回になりました。曲数多い中で大変ですが、すべての曲がしっかり聴かせられるように体力配分考えて抜くところは抜いて頑張りましょう。また、カットや上に書いてないパートごとへの指示もありましたのでパート練などでしっかりと共有してください。\par
ちなみに僕は\LaTeX のエディタとしてatomを使っています。きれいですよね。ぜひ使ってみてください。
\end{document}
6/15 2ステ合奏部日誌

はじめまして。29Tp いそたに です。雨のときは折り畳み傘を使う派です。

本日の合奏の内容を雑多な箇条書きでまとめます。
目次:
○基礎・全体
○1楽章~3楽章(小節番号順)


○基礎・全体
音の響きを根幹として表現を上乗せする
ハーモニーとり方、安定するように
発音丁寧に、音の立ち上がりから真っ直ぐ響くように

以下使用する省略記号 小節番号:[ ]、拍数:( )、音の強弱:クレッシェンド:< ⇔ デクレッシェンド:>

○1楽章:Shelter Island 発音の丁寧さ
[27]出だし発音丁寧に
[36,37]動きを見せる
[71]発音丁寧に
[79]ハーモニーバランスとる
[117,118]刻む音は鋭く
[123]金管のばし収束させる
[136~143]ダイナミクスの変化
[143]息切れして聞こえないように
[163](4)ハーモニーと発音

○2楽章:The Catskills フレージングと発音
[1]ハーモニー感をもって入る
[49]フレーズはじまりの発音、息をたっぷり吸う
[59]フレージング
[98]最後のハーモニーff

6月12日(水)サマコン1ステ合奏の部日誌です。バイトのため1時間半ほどで合奏を抜けた濱名くんと最後までいたのにデータを飛ばしてしまった久留宮が担当します。…そうなんです合奏の後半いたのはわたしだけなのに…飛んでったデータが戻ってこなかったので課題曲の内容のみになります…大変申し訳ございません。

【基礎合奏】
◎バランス練習
1回目
・チューバが2人とも下の音域で吹くと足りない感じがする
・低音の音色が全体を包むような感じ
・Bグループも然り、音が固くて直線的のため、豊かに
・トランペットの音が暗い感じがして、音色的に木管とうまくあっていない
・Cグループはそもそもピッチが微妙 

2回目
・Aグループの発音とリリースが割とちょっと雑になっているため、最初と最後を合わせる
・Bグループは音量は改善したがやはり豊かな音で(そこそこ広まる小さめの音になってしまっている)
・Dグループもう少し元気に

◎ハーモニー練習
歌
・恥ずかしがらずに明るく、楽しく、元気よく

楽器
・気をつけろといえばみんな気をつけてくれるからまぁいいかな
・Fの和音のバランスが微妙。C(5音)の音が小さくてA(3音)が大きい
・F-durとB♭-durくらいはマーチで使うので、吹けるようになっておきましょう

【行進曲「道標の先に」】
・バタつくなぁということで、三連符のリズムパターンを意識
→ということで基礎練に戻る

【基礎合奏】
◎リズム練習
(6/8のためのリズム練習)
・全体的に金管の発音が聞こえない
・特に中低音のみなさん何をやっているかわからない
・126のテンポで余裕で吹けるようになろう

【行進曲「道標の先に」】
◎全体を通して
・テンポに慣れてくるのに時間がかかりすぎる
・勢いとしては126くらいのパキパキ感が常にあると良い(恐らくアタックの問題)
・ハーモニーをいちいち決めないと綺麗に聞こえない
・萩ホールが改修でさらに残響やばくなったから濁るとすぐバレるよ☆☆
・ひろきちゃん声小さい
・イズミティはしっかり吹かなきゃやばい

◎冒頭
・低音系は発音が遅い、とくにチューバ
・だからといってきつくならないようにしつつ音の立ち上がりをはっきりさせる
・Bグループと低音系の乖離がすごい、低音系がもっと切り口がスパッとなるように
・ホルンのハーモニーはもっと聞こえた方が良い
・割とフルートが遅い気がしなくもない
・Cグループ以上は5,6からは流れる雰囲気を作る
・音が短すぎるから小節の頭でハーモニーがあまり聞こえてこない、特にホルンとトロンボーン
・7小節目は全員一緒に動いているので合わせる意識を持つべき、下と上でバラバラしている
・5小節目の頭の音はBグループが細いから厚くする


◎A
・Bとの接続が悪いから26小節目で伸ばしている人はBまでしっかり伸ばすべき
・16,17小節目にかけてホルンとトロンボーンの接続もよろしくない、16小節目のトロンボーンのハーモニーをしっかりはめてあげると改善する
・メロディの欠席者いると音さみしい
・バリサクいないのもさみしい
・21の流れが微妙、特にアルトサックス
・クラとアルトサックスとかでメロディの練習をした方が良い
・メロディの中でしっかり合わせる

◎B
・39,40,41あたりで第1マーチのフィニッシュ感を出す。メリハリ、華やかさが欲しい、そこで終わりを告げつつCに行く感じ
・CありきのBではない

◎C
・切りすぎ!!
・もうちょっと練習
・上と下で全然全然…下が全然吹けてない
・チューバ……まぁ練習してください
・シンバルいないとさみしいね
・50の頭のハーモニーを決める

◎D
・入りがいちいち遅いのでエンジンをいちいち切らないでテンションを保っておく
・低音の発音の練習
・51からのメロディが気になる
・サックス45,49とかのリズムが低音とあっていない
・ホルンもっと出せ

◎E
・87から全体的にもっと出す(今は少し小さい)

◎G
・バリサクが入れば低音の小ささ改善
・あつやいれば音の輪郭が見えてくるから大丈夫


◎H
・123,124のリズムは八分音符をの人は伸びすぎないように

◎I
・アウフタクトもっとはっきりくっきり 
・トランペット系の動きの人はリズムとテンポが微妙
・低音もっとワイドに欲しい
・連符勢はすべってるように聞こえる

◎J,K
・特にメロディと対旋律に余裕がなく聞こえる
・低音のリズムも酷いけどピッチが特に酷い
・メロディの四分音符+八分音符のリズムが各パートでズレが生じている
・グロッケンはもっと元気いっぱい
・165,168の頭のメロディのタイで繋がっている音をしっかり鳴らそう。他の動いている人の動いた感がなくなっちゃうから伸ばしておくのが大事

◎L
・183で完成!みたいな、一通りそこで完成感を出す



①1090
・冒頭 抜く人とベタ吹きが混在
・A〜低音8分抜かない。4分はnをつける。
A2の4分はテヌート(3つ目は抜く)
・Aメロは4拍目切る。頂点の伸ばしは一拍で処理。Flはまとまりのあるアタックで。
・低音がアフタクト前に滑る
・Bメロ人減らし。かつ抑える。
・Bメロ16分丁寧に。浮かないでフレーズに収める。
・Cのクリッシェンドなし。Bくらいの音量れべる。かつ人減らし。Cの7小節目からは通常に。
・C〜全体的にp。Tpが入るところから特に。
・D〜percとリズム隊が揃わない。ドラムは安定して。タンバリンとシャッフルを揃わせる。
・メロ以外8分疾走感
・Tbは付点のところ思いっきり。

②ブラブラ
・全体的に抜きめで。
・Aの4小節前クレッシェンドのかけ方は素直に。テンポ感大切に
・Aの5小節目の音が痛い。冒頭のffからは落として穏やかに。、
・Aの4小節前の4分の人はブレスから合わせる。2拍目以降走らない。
・Aの4小節目の1裏4分木管抜きめ。Tpは抜くけどもう少し出しめで
・Bはメロディを聴く。全体的にスラーの中は抜きめで。テヌートを意識しすぎない。圧かけない。スラーの後ろの8分短め。fを感じさせない力の抜き方で。
・Cメロ音の処理でフレーズを切らない。
・Bメロ頂点の音を置かない。
・CからTp爽やかめに
・Eの1拍前pで(アフタクト)
・Dの5小節目メロディのタイ抜きめ。リセットしながら
・Fはまだ盛り上がらない
・F4小節目のTpの4分はミュートらしい音を音価いっぱい響かす
・G前で拍感失わない
・GからTp,Fl連続アクセントは細かく丁寧に。弾けない。
・I前で4分のテヌートに圧かけない
・Lの連符は練習。頭だけでも揃える
・J前の2拍3連は収めにいく大げさに。mp
・Jメロ以外おとしめ。
・j後半フルートはmpかp
・M以降指揮をみる
・Mの5小節めからのHr山アクセントもっと

③嵐
・Dハーモニー音確認。ドラム柔らかく
・全体的にフレーズの終わりで急ぎやすい(特にEの1小節前)メロディ伸ばしで抜かない。スラーの頭はっきり
・Eメロハモリの人は出しすぎない
・FのFl,picソロに入る時タテしっかり。バスクラはっきりきっぱり進む
・Hから入る人歌いすぎて遅れない
・HからTp,Tbフワッとしない
・Iドラム前目に(はやく)
・Kの4小節目頭からハーモニー。L2小節目の2拍目裏アクセント
・手拍子はJの2小節前から
・Uから落ち着いた
・Sの6小節目Clもっとでる
・Wの3小節目Drは管消さない
・Mの2,3小節目サックス転ばない

④アイデア
・Gメロ4小節でフレーズ
・Aの5小節目Hr,Tu,Saxタイの8分で抜かない
・B小節前前Fl,Pic均等に
・メロディぶつ切りになりすぎない
・B5小節目からメロディはフレーズ細切れにしない
・d3flpic4分を8分にしてスラーきる
・e78cl fl pic2拍目裏のはいりしっかり揃える。スラーのまとまりで
・fからベースの切り替わり感じる。若干おとす
・IかはSaxはは一拍ずつクレッシェンド
・Hの1小節目の4スラーきる
・HからFl8分短く
・Jメロははいりカチッと
・L前の二分音符は音価分
・TempⅠは切ってから行きます
・OもF同様おとす

⑤ウィーゴー
・11から音量おさえめで
・序盤から低音と他噛みあわない。11低音アタックバリサクによせる
・Bの5小節前2分音符しっかり
・B2小節前から音まとめる
・CTp上がりきった音伸ばしすぎない
・Cは全員mf。Bのボリュームそのまま
・Cメロスラーついてないところのタンギング揃える。丁寧に。
・dかはtbもっと。8分ながめに
・e4前mp
・gは落ち着いた入りで。
・mのソロ頭からテンポ感。ケンカしないで合わせる。
・143Hr等二分音符の人は周りに流されない。

⑥ララランド
・メロディ8分短くならないように
・5小節目〜8分でバッキングの人はメロディの8分に合わせる。走らない。メロディも最後の8分2つ走らない
・H8小節目前から気持ちまく
・hから刻み3拍目付点8分頭からはっきり
・Hの4小節目3,4拍目付点8分長めに
・pf5小節目からから

⑦マツケンサンバ
・22〜人減って遅くなるので流れ引き継ぐ
・31メロディ聴く
・55からmfくらいまでおとす
・44最後までクレッシェンドで45につなぐ
・95〜フルート16分で刻みながら吹く
・90の1小節間かけてpercおとす

⑧春よこい
・Aソロ前目に
・Aソロ以外は小さめに
・flの裏メロ音ながめに。流れ
・DからClとメロ以外は抑える。clはクレッシェンド出しめに
・D1小節前休符までは責任持ってしっかり
・リットからクレッシェンドの頂点合わせる
・tb最後のもはいりぴったり



基礎練
○バランス練習
・pで吹いてみると息の密度が減って音がスカスカ
・Aグループ(特にチューバ)fで吹くと音が暴力的になる
・一番奏者に合わせていく
・アタック気をつけるのとまっすぐ伸ばすのは常に意識する
○ハーモニー
・次の音に向かう感じ
・隣の人の音を聞こう

道標の先へ
・練習番号毎に分断されがち(特にDE間)
・Cの伴奏が頑張りすぎ(Dのホルンは頑張る)
・AはCl>Saxくらいのバランスで
・Bはフルート、EはTpが聞こえてくるように
・83小節からは音色を変えてかわいらしく
→87小節で勇壮な感じに戻る
・パーツ毎に見ると普通だけど、合わせると下手

○Intro
・装飾付きの人の縦が合わない☆
・金管の立ち上がりが遅い(Tpはシャープに)
・低音テンポ引っ張る
・5,6小節のテンポががたつきすぎ
→流れで捉える

○A
・Flの縦合わない
・25小節Tpは明るめに
・低音の歯切れが悪い
・23小節から流れが留まらないように

B
・Picc,Flのオクターブビミョい

C
・Tubが聞こえたい
・Picc,Fl,Eb.Clの五連符がよくわからない、トリル揃える
・伴奏間での絡みがあるといいな

51~
・Clとスネア仲良く
・メロディーの収め方

D
・67小節ホルンが主役
・71小節はチェンバロみたいな音にしたい

E
・メロディーはTpを聞こう
・89小節は頑張りすぎない程度に音を張って

F
・打楽器オンリーの箇所が自信無さげな音に聞こえる
・Bグループの最後Gへ繋げる

G
・メロディーは伴奏を、伴奏はメロディーを聞こう
・Euphはもっと吹いていいよ
→ちょっとムキムキしすぎた
・ややリズムもたつく

H
・Flはダイヤモンドダスト
・Tpは極めて柔らかく(フリューゲルのイメージ)
・メロディーはTp,Saxを聞こう
・対旋律は動きが分かる程度には吹く

I
・TpとHrのグリッサンドを聞こう
・上の声部が動いてないときは低音が出てくる
・ホルン聞きたい
・低音テンポ揺れる

135~
・伴奏のアタックはっきり
・メロディーのスラーがすべる
・トリルでテンポ感無くなりがち

139~
・明るくはっきり

J
・151小節からは周りを聞く余裕をもつ
・打楽器のクレッシェンドをド派手にやってほしい
・157小節のメロディーは吹ききる

K
・対旋律の荒れが目立つ
・168小節と169小節は別物としてしっかり吹いてから入り直すのがよい
・Tpメインな感じで

L
・178小節2拍目の打楽器聞きたい
・自分の楽譜を吹いてるだけの感じがする
・最後は軽く伸ばす


音楽祭のプレリュード
Intro
・2小節頭までしっかり伸ばす
・4小節でガバッと空きすぎ

A
・17小節から遅くなりがち

B
・25小節2拍目から入る人はしっかりめに

C
・29小節4拍目は短くならない
・31小節金管早めに入る
・36小節、圧が抜けないように

E
・メロディーだけでなく全体がespr.に
・60小節打楽器の動きしっかり

F
・71小節の連符が滑る
・77小節から急激にアラルガンド

G
・79小節のデクレッシェンドはしっかり鳴らしてから
・83小節4拍目の前がガバッと空いてる
→しっかり処理してからブレスをとろう
・88小節Saxは深みのある音色で

H
・低音が最初からでかすぎ
・100小節からは3拍目の八分まで吹ききる


マインドスケープ
2
・予備拍は一個で
・なんかしょっぱい
→Hrのピッチが正確でないかも

3
・Tubモゴモゴしない
・低音メロディーはクレッシェンドして繋げる
・37小節から入る人は入ったことが分かるように
・39,40小節のクレッシェンドはかなりはっきり

7
・Flガツガツしすぎない
・低音は要練習(転んじゃう)
・Hrとかの声部は跳躍が遅い
・メロディーと木管の16分が噛み合うといいね

11
・木管ブレスの位置ずらす
・144小節木管うるさい

14
・金管の伸ばしは頑張らない
・174小節からはデクレッシェンドしない

17
・遅い、タイムオーバーしそう
・221小節ブチッと切れない

18
・ピッチ良くない
・238小節Hr,Tbの音が荒れる

19
・音が短くならないように(特に低音)
・厚く吹こう
・木管テンション低い 

20
・金管ある程度音価を保って
・低音切れない
・250小節からテンポ回復
・256小節Tbデクレッシェンドの前までは張る

23
・コンパクトな演奏 静寂さ
24
・Tpスロースタート気味(レジギガス)


~担当から~
皆様こんにちは、30Obの里見です。
今回の日誌は立候補して書かせていただきました。というのも、来月はテストが週一でぶちこまれてくるという鬼畜月間であるので、6月の内に日誌の担当になってしまおうという魂胆だったのです。ああ、人生のモラトリアムとはなんだったのでしょうか…。
さて、早いものでサマーコンサートまで1ヶ月を切りました。ホームページにあがる録音を聞いていると、各ステージ少しずつ仕上がってくるのが分かります。自分もまだまだ頑張らなければなぁという次第です。
聞き飽きたフレーズではありますが、令和初めの演奏会がどんな演奏会になるか楽しみですね。

6月2日、2ステ合奏の日誌を書かせていただきます、29Hr毛塚です。 記録of記録という感じで面白みに欠けるとは思いますが、欠席したの方、早退した方は、 最後まで読んでいただければと思います。
Cdur これは、キャツキルの最後。上に行った時の音気をつけないと散らばる!
@シェルターアイランド ♩.=144で、
ゆうや「いすこすっぽい!木管の連符その調子!」
(9)1小節(四拍)を3つで振るかも。連符早い。 (10)~ Hrふんわりめによ~く響かせて (16)Eu出して欲しい!、gを追加、1人だけ追加でいいかも
おおいさん「楽譜の改変とかするもんじゃないっしょ」 ゆうや「心が痛いです。が、僕はやります。」
(17) 低音,Eu,スタッカート音短めで。木底も伸ばし含めて2泊目裏で切って、そこに向かう 感じでよい。 (20)から(26)のハーモニー進行全部決める!とくに後半のカデンツは決めたい。 (28)くら、下から掘る感じでお願いします。 (33)~(34)白玉の人のクレッシェンドデクレッシェンドのかけ方チェックしましたので共 有お願いいたします。 (37)Hrもっとととととととお!!! (46)メロディ以外落として、伸ばしは響きだけ「ホルンは遅くならないように」 (54)~Euもうちょい大きいといい。全体は落として欲しい。 (62)(66)3,4拍目で広がりを持たせるように一段階ずつクレッシェンド (68)の3、4も(52)の3拍目と同様に出してください (71)~(72)ハーモニーしっかり把握してやって、全部平均律でとって、変にならないよう にしてください!ちょっと音の変わり目がモコモコするのでハキハキで! (82)~(83)Bcl,存在感!ここらへんの二分音符の人大事にしっかり出して! (100)から、ハーモにごとに上の音が半音ずつ四分で下がって決まるので、誤植に注意。も ちろんハーモにーは綺麗に決めましょ。 (103)Desじゃない人いたら声かけてください、Desです。 (104)からも同様純粋なハーモニーに直してやってみましょう。ここらへんのトランペット のミュートは音量だし目で!ながかずめっちゃ良い。 (110)(111)のピアノの人は怖がらないで (112)-(116)ハーモニーしっかり決めたい。ころころ変わる!連符の人はそれを先導する感 じで!推進力をつけたい!
連符の人はピアノとか関係なくオラオラでいきましょう。木底の連符は良い、とても。 (117)きんかんもっときびしい音で! (119)伸ばしの人、平均律で、Caug (120)で解決する感じ感じて。 (136)前の3、4拍目で盛り上がって。 (143)から遅くならないように注意 (157)3泊目ハーモニー変わるので臨時記号ついてるひとは出すが、音量で出すというより かはよりかは息のスピード増す方向で。
ゆうや「休憩、午前欲しいですか????????」
@きゃっつきる
(1)~(4)暗めの雰囲気から。しっかりハーモニーをとって。 (5)(6)小節目の<>やりすぎ、 (8)一音ずつ隙間開ける感じ。
ゆうや「ソロのテンポ66くらいがいい!後半は63!」 はせさん「いや、、きびしー笑」 はせさん「まあ、いける、」 ゆうや「ふだん遅めに練習しましょう」
(19)から、テヌート音短めで、リズム作る感じで (26)(27)バスクラ、聞いてくださいアピールしよう。 (29)(30)あんま、デクレッシェンドしないで次のメロディのために、そのメロディにちょ っとかぶるくらいで引き渡して。 クレッシェンドは4泊目頂点にしてください。 (31)Cl,クレッシェンド早すぎた。ホルンのメロディ聞いて (32)~(33)(35)(36)もっと吹いていい、 (37)前、Clしっかり最後まで (41)4泊目たて! (49)最初べったりめで、動いてる人はバチコリふいて!みんな重厚なオルガンみたいに。 5小節目から、長い音の人はそこまでやらない、引き目で響きで。、 (49)ファゴットちゃらららもっとだして (45)~ハーモニー6つとって!!!!!!! (49)から遅くなっちゃう (57)の頭に向かうハーモニーとって! (63)-ハーモニー (67)<>は一泊ずつ段階的に。デクレッシェンドで68の2泊目で戻ってくる。1泊目もデク レッシェンドに使う。 (70)~(71)ハーモニー、吹き始めより後でハモるの注意。頭から。
(88)1泊目、Tpはやめにきえる (93)メロディのばしの人しっかり吹いてからピアノ。 (96)たりら、たりら、たりらり、たりらりたー!(Cl)
@ニューヨーク
(4)ぱっときる! (1)~(8)ラッパの音ほしい (10)~(11)クレッシェンド!ラッパ (23)連符Cl(24)に持っていくかんじ (34)コルネットの入り遅れる (28)~(44)初心に帰ってメトでテンポとった (37)コンバス硬い音がいいかも (62)二分音符吹き込みすぎない、響きで、引き目で抜いて。スッキリ目 (66)バスクラ保留 (68)から全体的に固めで! (53)(55)低音の入り遅い (62)~さくさくめで。♩吹き込み過ぎないように! (66)Tpメロディ吹きやすい音量で吹いてください。 (90)-saxちょっともたつく、前目で。 (109)あたましっかりだいじに (115)3,4拍目に入る前にちょっと隙間を取りすぎた。一泊まるまる取らないで、八分超え ないくらいで。 (126)前てたてたてたてはっきり。その後Tbアクセントしっかり。 (130)~(131)Sax短いスタッカート鋭くほしい (147)~Hrフレージングが短い。ホルンパート練でとって。 (164)~(169)パーカス全体的に抑えめで、 (165)3,4拍目だす。もっと (177)3,4拍目からあっちぇれかける。
@最後に ころころハーモニー変わるところは、まず個人でピッチを見てゼロに合わせて、パートで 合わせるようにしてください



こんにちは。6/1(日)の合奏の部日誌を担当することになった、30Fgの後藤です。マインドスケープの連符の取り出し練では醜態を晒してしまいました。
精進します。以下、合奏で言われた主な注意点です。


〈基礎合奏〉
・音を聞き取りやすいように楽器が配置されている(席移動してハーモニー練を行い、やりづらさを実感しました)
 →周りを聞いて合わせる
・リズム練は3連符の最初の発音が曖昧にならないように


〈道標〉
・全体的に荒い、細かいところも詰めていけるように
・伴奏、対旋律はアタックの精度を上げる
・メロディーは頭のアクセント、ユニゾンのピッチに注意

・イントロ 7に向かうように、8の頭はしっかり出す
・Bの前 Hrもっと出す
・38から39に向かっていくように
・40 Hrもっと出す
・C、D メロディーはアウクタクトをしっかり、フレーズ最後まで減衰しない
・51 コンパクトに、メロディーは中心に集めるように、終わりまで丁寧に
・54 Clの上の音弱くならない
・67 音の重さのコントラストを見せる(頭の人は重く)
・E Bと区別
・F 94までフォルテを維持
・G ClとEuphで発音合わせる
・I Hr頑張る
・135 伴奏はテンポ感しっかり
・151 伴奏は落ち着く(音量は落とさない)
・L テンポ揺れないように
・183 頭をしっかり


〈プレリュード〉
・サマコン1曲目なので明るく
・後半が雑にならないように

・8 テンポ感しっかり
・Aから入る人は音を保つ
・11~ メロディーは下の音をもっと出す
・15 3拍目から入る人はしっかり
・24 金管は16分連符の前を空けすぎない
・C 連符の人は練習しましょう
・D メロディーは松葉<>をしっかり、歌いすぎて遅くなりすぎないように
・61からだんだん小さく
・69 メロディーも小さくてよい
・Gからすぐに小さく


〈マインドスケープ〉
ついに全通ししました!

・□2 もっとべたべたと
・44 スフォルツァンドをきれいに
・□7 低音は遅くならないように
・□8の頭までしっかり鳴らす
・□11 連符の人は練習しましょう
・144 Tpはテンポ注意、低音はしっかり
・□14 金管は伸ばしは頑張り過ぎないで、3連符を聞かせる
・181 Clの1stを聞く
・222 ピッチに注意
・252 金管はもっと欲しい(特にTp)
・□23 ピッチに注意 
・258 アイコンタクトで合わせる


早いもので6月に入り、サマコンまであと1ヶ月と少しです。体調には気をつけて残りの期間練習に励みましょう。

担当 30Fl櫻山、30Tp大谷、30Fg後藤